2012/11/7 | 投稿者: クロちゃん

イソップ童話に出てくるオオカミ少年のお話を知っていますか。
ヒツジの番をしていた男の子が「大変だ!オオカミだ。オオカミだー!」のアレです。
何度もウソをつくと、誰も信用しなくなるというお話です。
群馬県の十二ケ岳に向かう、杣みちの会のリーダーはオオカミ少年が成長してオオカミ中高年になっていたようです。
山に向かういつもの賑やかな車内では、「十二ケ岳って、てっきり山梨だと思っていたー。」と騒いでいます。
いえ、これは特に、別に騙した訳ではありません。勝手にシンドバッドの思い込みでしょう。

青空に景色の良い場所に車を止めて休憩します。

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