2012/12/14 | 投稿者: クロちゃん

龍は神か仏か…。
そういえば、今年は辰年だったなぁ。

高水山・常福院裏にある祠に龍の石造、優しそうな龍のお爺さんに見えました。

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龍は神か仏か…。
よし、聞いてみよう。
「もしもし、貴方は神ですか。仏ですか。それとも化け物ですか?」

龍の目がキラリと光ったように見えたあと。。。
『ほっほっほっ』と聞えたような…。

竜はもともと想像上の動物であるが、神格化されて信仰されてきた。
水中や地中に住み、ときには空中を飛んで稲妻を放ち、雨を降らせるという。
わが国の竜神信仰は、古来からの水神信仰に中国から伝わった竜信仰が習合して構成されたといえる。
たとえば雨乞(ご)いの儀礼をみると、淵(ふち)や池沼に汚物や牛馬の心臓などを投げ入れるという風習がある。
これは淵に住む竜神を怒らせて雨を降らせるのだと伝えている。
淵や池沼にはもともと水神がいて、それは大蛇の姿をとるものと考えられてきた。
それが竜神に変化している。竜巻のときに竜神が天に昇ると伝えられている。これは竜神が雷神信仰と結び付いたものであろう。(Yahoo!百科事典より)

ほっほっほっ

うーん、さっぱり分からん。(^^ゞ

高水三山に行ったら、常福院裏にある不思議な龍爺さんに逢いましょう。
ここはパワースポットかもしれない。


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