2015/2/5 | 投稿者: クロちゃん

今日は立春です。「春」という言葉を目にすると心もウキウキ明るくなって来ます。
教養のない私は、恥ずかしながら節分が立春だとずーっと思っていた。
立春は節分の翌日と知ったのはつい数年前のことです。(*^_^*)

さて、立春とはそもそもどういう意味でしょう。
調べてみました。
「立春(りっしゅん)は、二十四節気の第1。正月節(旧暦12月後半から1月前半)。現在広まっている定気法では太陽黄経が315度のときで2月4日ごろ。暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。恒気法では冬至から1/8年(約45.66日)後で2月5日ごろ期間としての意味もあり、この日から、次の節気の雨水前日までである。」(Wikipediaより)

うーん、さっぱりわからん。(-_-)ゞ

だいたい、二十四節気って何?
調べてもきっと解らないので、無駄なことはよそう。

これなら解る。(*^^)v
リッスン♪

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えっ、これ知らないですか?
それもそのはず、今思いついた造語ですから…。
山の天邪鬼の頭の中はいつも春♪

それにしても…。
またまた雪マークだー。
立春が過ぎるとドカ雪の予感がする。昨年の秩父の雪のようにはならないでね〜。


春の字も 凍える寒さ 雪景色

教養とは 滲み出るもの 見えぬもの

春ボケの この記事は 意味不明なり



今日も元気だ。酒が旨い!(=^O^=)o□ プハァ

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