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2008/8/13

デスモセディチ製作記13  模型

噂の「オートモデリングvol.21」ですが、我が家の近所に数件ある
書店では全く姿を見る事が出来ませんでした。
仕方ないので、お取り寄せとなりました。
「1冊丸ごと70年代F1」と言うタイトルに吸い寄せられるモデラーも
少なくないと思いますが、時代が変わってしまったんですね。

愛車のディーラーにいる営業担当の話では、若者がクルマを買いに
来てくれないと嘆いていました。
たまに来るお客に、「ご予算は?」と聞くと100万だそうです。
彼女を助手席に乗せてドライブなんていう時代じゃないんですね。
高いクルマを買うと彼女に叱られるらしい・・・(マジですか?)
その分、ブランド品を買わされるって事ですかね?
男の道楽というものも死語かも知れません。
思い起こすと、楽しそうに彼女の助手席に座っている男子を
見掛ける事が多くなって久しい気もします。

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デスモセディチ!
最後にドカをいじってから1ヶ月も経ってますが、全然進歩無し。
この暑さで、モチベーションも消滅と言った感じですが、
このままではいけませんね。
細かなパーツの仕上げが残ったままなので、コツコツと再開です。
ハンドル周りは筆塗り主体です。半ツヤの後にグリップだけつや消し。
ラジエータ関係のパイプは、普通にメタルックを切り出して、
グルグルと巻きつけます。後で半ツヤコートすれば剥がれないかな?
クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します

次回はマフラーです。
少ない更新なのにいつも除いて頂いている方々には感謝します。

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