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2011/9/12

Tyrrell P34製作記A  

ご無沙汰であります。
8月下旬から活動再開を宣言しつつ、更新もせずにブログ放置。
決してサボっていた訳ではないのですが、色々とあった言うか
散々だったと言うか。

お盆明けの週末は、取り敢えずは作業机の整理・整頓から開始。
塗料やエアブラシの準備、個々のパーツが無くなっていないか
チェックしたり、次第にモチベーションを上げていました。

ところが、翌週末(8/27)から夏風邪に見舞われ、微熱が10日も
続き、グッタリの状態でした。自分は平熱が35.6℃程度なので、
38℃も熱が出るとフラフラになります。40℃で死にます(--;
当初、病院で感冒薬と解熱剤を5日分処方して貰ったんですが、
翌週末に再発し、結局は抗生物質と解熱剤を貰うハメに・・・
2週間掛かりで復調したと思ったら、普段服用している心臓の薬
に風邪薬を追加したせいか、胃が悲鳴をあげ、更に不快で辛い
胃薬な1週間を過ごす事になって仕舞いました。
結局このひと月は、布団でグダグダする週末を送ってました。

若い頃の活力が恨めしいです。

で、去年の1月から手付かずのP34の製作記です。
って、1年半も放ったらかしだったのかよ!
えーと、日本グランプリでしたっけ?

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カウル固定用のファスナーの孔?ですかね?
グリグリをこじ開けました。
アンダーパネルも、モーターライズ用の電池蓋をパテで埋めます。
リヤウイングのステー用の孔も不要と言う事で、付属エッチングで
埋める指示。こりゃ面倒、普通にパテで埋めれば良かった・・・
結局、パテで整形しなければならないし。

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ラジエーター等は、一応エッチングを張って見ましたが、
これって塗装しちゃうと判らないですね。
ラジエーターホースのディテールを追加するので、アルミパイプを
挿してみたけど、オバースケールギリギリ?
リヤウイングは、指示通りにエッチングを。翼端板の小型パーツの
接着には、バルケッタの流し込み瞬着を使いました。グッドです!
同様にファンネルカバーも瞬着でやってみたら、結構強度がある。
力がかからない場所なら十分ですね。

ん〜、オモシロイジャン!!模型って(^^;
頑張って更新しますので、宜しくです。

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