Marmalade Boy's column 2010

あっという間に20代後半。

 

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初登校。

久々に学校に行ってきました。しかも今日は1〜5限までしっかり出てきましたよ。




うん。今年は気合入れなきゃいかんからね。教員採用試験もあるし。




でも、やっぱ体調を万全にしてからじゃなきゃいかんということで、2限の空き時間を利用して病院へ行ってきました。



以前に行った某病院では3時間も待たされ、もう行く気がしなかったので、他の病院を探すことに。



そしたら、案外近くにありました。家からチャリで10秒かからないほどの近さ。



行ってみると、中にはたくさんの子供と、その親がいっぱい。まぁその病院は小児科もありましたからね。



まぁでもそんなには待たないだろうと思い、受付を済ませることに。



『あの〜…初診なんですが…。』


「どのような症状ですか?」


『多分インフルエンザだと…。一応急患センターでおととい診てもらったんですよ。』


「あぁ、そうでしたか。それでは保険証をよろしいですか?」





順調に進みます。



俺の症状やら個人情報やらを書き終え、受付に渡すと、



「それでは、通路奥の第二診察室へどうぞ〜。」




あら、こっちは小児科専門の診察室だったのね。



そんなわけで、廊下でうろうろしてる子供達の顔面に膝蹴りをかまさないよう、気をつけつつ慎重に歩きます。ちょうど俺のひざ辺りに顔があるので、怖くて仕方ありません。



奥にたどり着くと、誰もいません。すぐに呼び出されました。



中に入ると、おじいちゃん先生がひとり。田舎の診療室みたいな部屋でしたね。



診察の結果、インフルエンザの最中に、のどがウィルスにやられてたらしく、今度は風邪薬を処方してもらうことになりました。




「西村さんはイソジンは家にあるかね?」


『いや〜、ないですね…。』


「じゃあイソジンも一緒に出しておきましょう。」






俺のほうを見ずに、のどに塗り薬を塗ってたときはさすがに焦りましたけども。





っちゅうわけで、粉薬と、錠剤と、イソジンを処方していただき、家に帰りました。




うがい薬って、もらうとすぐに使ってうがいしたくなるもんです。


そんなわけで、薬の入った袋から出してみます。


クリックすると元のサイズで表示します


ポピヨドンガーグルっ!!!



先生っっ!あなたは確かにイソジンっておっしゃってましたよね?


あのカバさんのうがい薬のことですよね?


さっそくうがいしてみました。






イソジンとは違う、なんとも懐かしい味がしました。
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投稿者:にっすぃー@bass
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