30000アクセス突破!!  映画つれづれ

お陰さまで、この「おたっきーの映画日記」も、皆様のお陰で、3万アクセスを突破致しました!!

ありがとうございます!プログを始めて3年。トラックバックや他の方のブログにコメントをほとんどしなかったにも関わらず、毎日、必ずたくさんの方々がアクセスして頂き、本当に感謝、感謝です。

HPの日記でこのブログを紹介して下さった佐々部清監督、ブログだけのつながりなのに、拙ブログを「読んでいるブログ」としていつも画面に紹介して下さっている朱色会さん、コメントをいつも頂くMOTOさま、sigewoさま、伊達邦彦さま、敬愛する東京支部長さま、副長さま、pokoさま、映画素人Kさま…本当にたくさんの方々のお陰です。

とくに朱色会さんにご紹介していただいたことは、ネット社会の中で、こんな繋がりができるんだなあ、と実感する出来事でした。お会いしたことはありませんが、いつも朱色会さんのブログは面白くて共感できて、その色づかい、写真づかいにいつも感動しています。↓

http://ver-milion.blog.so-net.ne.jp/

これからも、頑張って更新して、少しでも映画の楽しさ、素晴らしさを、発信していければ、と思っています。
0

日本アカデミー賞に思う。  映画つれづれ

日本アカデミー賞に対してのおたっきーのスタンスは、以前にも何度か書いているが、ここで改めて整理したい。

日本アカデミー賞は、いろいろな課題や問題点はあるけれども、日本で唯一のテレビ中継される映画賞であり、一般認知度が最も高いのだから、ひとつのイベントとして、これはこれで大いなる価値がある。

映画界で、一応、最も信頼度が高く、名誉ある賞は、異論もあろうが、「キネマ旬報」ベストテンだと言われている。が、しかし、一般的にはDVDのパッケージに「キネマ旬報ベストテン作品賞受賞」と書かれているものよりは「日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞」と書かれている方が、商品価値はある、というのが現状だろう。

それだけ一般認知度が高い、ということは、日本アカデミー賞は、映画界に対して、もっと、もっと、頑張らなければならない義務のようなものがある、と僕は思う。つまりは、作品の選考など、もっと権威と名誉ある賞として、発展しなければならない余地はまだ大いにある、ということだ。

日本アカデミー賞は、東宝や松竹、東映といった大手の配給・製作会社を中心とした日本映画製作者連盟が母体になって設立されている。だから、どうしても作品選考は自社のメジャー作品に絞られてくる。投票も自社作品が中心になるので、どうしても偏ってしまうのだ。

平成20年度の日本映画界はいつになく名作、傑作が並んだが、優秀賞にノミネートされている作品は全てメジャー作品。我らが長渕文音さんが「三本木農業高校、馬術部」で優秀新人賞、木村多江さんが「ぐるりのこと。」で最優秀主演女優賞を受賞したが、メジャーでもスモールバジェットの秀作や単館系の傑作は全て個人賞だった。

一昨年は単館系の「フラガール」が独占し、かなり選考基準もまともになってきたな、と思っていたら、昨年は「東京タワー」の独占でちょっぴりダークな気分が漂った。

昨年度、他の映画賞を独占した「それでもボクはやってない」はフジテレビ系の作品で「東京タワー」は日本アカデミー賞を放送している日本テレビの映画だった。周防正行監督の前作「SHall we ダンス?」は日本アカデミー史上初の全部門受賞を果たしたが、あれは日テレだった。

そう思いたくはないが、昨年の結果は、日テレからフジテレビに鞍替えした周防監督への恨み節のような気がして、受賞者たちも気まずい雰囲気に包まれているのが、テレビ画面からはっきり伺えた。主演女優賞を受賞した樹木希林さんのスピーチに、それがはっきり表れていた。

まあそれでも今年は、作品賞のノミネートなどを見ると不満はあるが、昨年に比べれば公平な選考だったとは思う。「おくりびと」の独占は仕方ないし、「ぐるりのこと。」での木村さんの主演女優賞受賞は、妥当だと思う。

個人的には、敬愛する福澤勝広さんが「クライマーズ・ハイ」で優秀美術賞を受賞されたことと、長淵さんの新人賞がものすごく嬉しかった。福澤さんは是非、最優秀美術賞を受賞されてほしかったが、残念だった。

僕は、最優秀の「パコと魔法の絵本」の美術は素晴らしかったけれど、あれはCG技術に頼ることも多かったし、個人的には実際にあるビルの景観を生かしながら、限られた予算で昭和60年代の雰囲気を見事に再現していた「クライマーズ・ハイ」の美術の方に軍配を上げる。

あの広いフロアの地方新聞社は、実際にはあり得ないのだけれど、迫力ある群像劇を生み出すための見事なステージになっていたし、机の配置などが凄くリアルで、あれこそ映画ならではの心地よい「嘘」で、素晴らしかった。

そして、長渕さんのコメント。佐々部監督への信頼をきとんち口にし、感謝する姿勢は新人らしからぬ堂々ぶりで、とってもよかった。未来が楽しみだな、と思った。

いろいろ書いたが、「おくりびと」の本家受賞で日本映画が世界的にも注目される今だからこそ、日本アカデミー賞には頑張ってほしい。

あと、毎年最悪な日テレの中継だが、今年は例年よりはまともだったものの、相変わらずのお笑い芸人の中継司会は勘弁してほしいのと、まあ静止画よりはまともだが、やっぱり俳優賞、作品賞、監督賞以外の皆さんの受賞シーンも、きちんと中継するべきだと思う。

映画は俳優だけで作るのではない。映画は総合芸術なのだ。本家のように、全編をきちんと中継し、スタッフみんなの喜びの声、模様を伝えてこそ、映画の醍醐味をお茶の間に伝えることになるし、日本アカデミー賞そのものの存在価値を上げることだと、僕は思う。
1

誰も守ってくれない  新作レビュー

見た日/1月某日 ★★★★

よくできた、社会派エンターテイメントであり、秀作だと思う。

容疑者の家族の保護、という今までにないテーマに目を付けたことで、重大な犯罪事件によって起こる悲劇を従来とは違う、新たな視点で描くことに成功している。

ネットやマスコミによる情報が社会の一部を支えている現代社会だからこそ、そこが抱えている闇の部分や、そんな社会で人が人らしく生き抜くことがいかに難しく、苦しいか、ということをこの映画は鮮やかに描いている。

どんな苦しい状況であれ、人は生きてこそ価値がある。そんな作り手の叫びや主張のようなものが、エンターテインメントな領域を崩すことなく、分かりやすく、それでもきちんメッセージが伝わるように作られていることには恐れ入る。

そして、リアルではあるが、映画ならではのエンターテイメントな味付けもしてある。

例えば映画が始まってすぐ、容疑者の父母は法律的な手続きによって姓が改正されるが、これは事件発生直後にすることはまずなく、かなりひどい状況にならないとやらない。

それから、警察が容疑者であり、未成年者であるヒロインの兄の名前をマスコミ発表する、というセリフがあるが、新聞記者をしていた僕が知る限り、警察は未成年が容疑者の場合、マスコミにもA容疑者というような匿名表記で発表し、実名は発表しない。

だからこそ、各マスコミはその「実名」を知ろうと躍起になる。何社ものマスコミが集中するので、その事件が発生した街が小さな町なら、それだけで大騒ぎになる。

僕は、家族がコミュニティの中心ではなくなってしまった現代社会においては、平均的な普通の家族の中からも重要事件の「容疑者」は生まれ得る、と思う。

かつてはそうは思っていなかった。この映画に出てくる新聞記者のように、加害者に対しては、その家族に関しても、ある程度のマスコミからの糾弾等は仕方ないし、責任はあると思っていた。今も状況によっては、家庭に問題があるケースはあると思っている。

しかし、あることをきっかけに、認識が変わった。ある重要事件の容疑者の家族は、僕が知る限り、本当に普通の、きちんとした家庭だった。

少年事件の場合、マスコミも家庭環境に原因を求めるケースが多い。状況に寄るが、実際はそんなに単純ではないケースが多いのも事実だろう。それは、僕自身、記者時代、如実に実感した苦い記憶がある。

この映画は、実際の重大事件で、加害者の家族が自殺したケースを背景にしていると思われる。ここで描かれるマスコミやネットの恐ろしさは、決して絵空事ではない。

しかし、加害者の家族が受ける精神的な苦痛や背負う十字架の重さがある一方で、被害者の家族が受ける痛みは計り知れなく、容疑者の家族を含めて、憎しみの対象になるのは当然である。

この映画が優れているのは、加害者家族の保護を扱ったことについて、作り手の「苦しみ」や「迷い」が画面から感じられることだ。ヒロインの兄が犯した事件の被害者はほとんど画面に出てこないが、主人公の刑事がかつて関わった事件の被害者夫婦を出すことで、テーマを単純にせず、観客が様々な想いに揺さぶられるように作っている点が上手い。

登場人物たちは様々な痛みを抱えているが、兄が犯罪を犯し、マスコミから逃げるヒロインと、それを保護する刑事がたどりついた結論は、ひとつの救いではあるが、実は事態が解決をした訳ではない。この「迷い」こそが、この作品を秀作にしている理由だろう。

ちなみに、マスコミの被害よりも、ネット被害の方に重点を置いているのは、この作品がテレビ局製作、ということがあるのかも。マスコミ被害も描いてはいるが、テレビ局の描写は、はっきり言ってちょっと甘い。

僕自身、実際に重大事件の取材現場で、東京からやってきた週刊誌やテレビ局のクルーたちの横暴さ、傍若無人さにはあきれた経験がある。

ある東京のテレビ局は、ワイドショー、報道、系列地元テレビ局の三つのクルーが取材に来ていた。1つのクルーだけで3、4人はいる。

徒党を組んでいるため、態度はなぜか横着だ。どうして、系列地元テレビ局に取材を委託し、そのテープを共有しないのだろう。小さなまちに、そんな固まりが五つも六つも来て、それに加えて週刊誌や、新聞社も各社が数人から10人ほどの体制でやって来る。

移動はみんなタクシーだから、また派手で、どうしても目立つ。そんな人たちが、容疑者や被害者の写真探しから始まって、家族のコメント取りなどを一斉にするからたまらない。

とくに僕があきれたのは、あるワイドショーの著名なリポーターだ。その事件は繊細な事件だった。被害者の家族に対する記者会見で、カメラが回ってないときは、くたびれた感じなのに、いざカメラが回ると、明らかに「演技」をして、わざとらしいセリフ回しで「質問」をする。

自分が撮られていることを意識していることが、明らかに分かる。その悲劇性を引き出すための質問であることは、明白だ。何だ、これは。

これは、誰のためのリポートで、撮影なのだ。ただただ、その被害に遭われた方の家族のコメントを、ひたすら素直に放送すれば、それでいいではないか。それが報道ではないのか。なぜ、そこに、そんな「演出」や「意図」が必要なのか。

僕はそのリポーターの横でメモを取りながら、そんなことを考えていた。あれからかなりの長い年月が経ったが、今も時折テレビを見て、そしてこの映画を見て、そんな状況は、良くなっているどころか、ネットの出現でもっと悪くなっている、と実感した。

そして、忘れてはならないのは、僕もこの映画に出てくる「マスコミ」側の人間で、加害的な立場にいた、ということだ。

思い返せば、僕も横暴だった。

以前、ある方に、具体的な現場での僕の態度を指摘されながら「記者のとき、あんたは横着だったよ」と言われたことがある。

「マスコミ」もひとつの権力である。とくに若いころは、会社の力を自分の力と勘違いし、それを行使する「力」があることに気づかずに、力をふるっていることはよくある。

僕はそのことをフリーになって痛感させられたが、自分も間違いなくその「力」に驕っていたのだと、この映画を見ながら深く反省した。
0

チェ 28歳の革命  新作レビュー

見た日/1月某日 ★★★★

キューバ革命を成功に導いた、チェ・ゲバラの半生を描いた二部作の1作目。まずこの映画が、合作とは言え、ハリウッドの監督によって作られた、というのが凄い。

アルゼンチン出身の青年医師が、若きカストロと出会って共産主義に目覚め、独裁政権を打倒するためキューバに渡り、革命戦争に身を投じる。

映画は密林の中でゲリラ兵たちを率いる若きゲバラの姿と、革命後、アメリカに渡り、国連で演説をするゲバラが交互に描かれる。この中でゲバラはアメリカを「帝国主義」と堂々と批判する。

映画はケバラを英雄視しないし、規律を守らない兵士を処刑する面もしっかり描いているが、普段は読書家でモラルを大切にし、自病のぜんそくに苦しみながらも、自らの信念に生きるゲバラの等身大の姿をドキュメンタリー・タッチで描く。

世界的に知られた人物の伝記映画ではあるが、こういう内容にも関わらず、ハリウッドの監督が作り、大金が出て、世界配給されること自体が凄いと思う。

次元は違うが、昨年、若松孝二監督が「実録・連合赤軍あさま山荘事件への道程」を製作・監督したとき、なかなか製作費が集まらず、監督自身が自費を投入したことや、メジャー公開が難しかったことなどを考えると、まだまだ日本映画の場合、こうした題材の映画にお金や関心が集まることは難しいんだな、と実感した。

さて、映画自体は、チェ・ゲバラについてある程度の知識がないと、ちょっと難しいかな、とは思う。とくに前半、ゲバラがカストロに共鳴するところやキューバでの日々は、淡々と描かれているので、なぜ、彼が革命に身を投じたのか、少々分かりにくい。

しかし、後半、ゲリラ戦が市街戦になってからの迫力は、戦争映画の歴史に残る名場面であり、迫力だと思う。ゲバラの後を同じ目線でカメラが追うドキュメンタリー風の撮影が生きていて、息詰まるゲリラ戦を追体験できる。

この続きである「39歳の手紙」では、あまり知られてないゲバラの「最後」が、この1作目とは違う演出で描かれているのだという。こちらも楽しみだ。

0

007 慰めの報酬  新作レビュー

見た日/1月某日 ★★★

長いシリーズの中でも、最高傑作だった前作「カジノ・ロワイアル」の1時間後からを描いた正当な続編ということで、かなりの期待をして観たが、アクションのレベルは前作を上回ったものの、全体的に前作を上回れなかった。

ただし、普通のアクション映画としては、よく出来ている。前作と比べるからダメなのであって、それだけ「カジノ・ロワイアル」はスパイ映画としても、アクション映画としても一級品、ということだろう。

前作から引き続いた、イアン・フレミングの原作像に近い、悩める非情なジェームズ・ボンドもカッコいい。が、しかし、正直、アクションとストーリーに凝りすぎてしまったのか、昨今人気だった「ボーン」シリーズと変わらない印象になってしまった。

前作はイメージを一新しながらも何とか「007」シリーズを踏襲していたのに、オープニングとクロージングを除いて、「007らしさ」は、正直、薄い。

冒頭からめまぐるしいカーチェイスで、世界各地を舞台にしたアクションに継ぐアクションは迫力もあるし、見応えたっぷりなのだが、そのアクションにストーリーが振り回されてしまった。物語が置いてきぼりで、派手なアクションだけが目立っちゃったのだ。

これではせっかく「クラッシュ」「ミリオンダラー・ベイビー」の名手、ポール・ハギスを脚本に招いたこだわりの物語展開がもったいない感じになってしまった。

まあ、それでも昨今のハリウッドアクション映画に比べると、とっても中身のある、ヒリリと痛いところもある、「007」だった。

時代も雰囲気も違うので、ショーン・コネリーの初期傑作群とは比較できないが、それでも、ロジャー・ムーアが出ていた頃の「ゆるゆる007」に比べたら、一億倍は面白い。

0

感謝です!!!  映画つれづれ

何気なく、佐々部監督の公式HP「ほろ酔い日記」を見ていたら、ななな、何と、拙ブログのことと、わたくしのことが書いてありました!!!

http://www.sasabe.net/hidiary/hidiary.cgi

監督、ありがとうございます。もったいないお言葉をいただき恐縮ですが、これからも、映画の素晴らしさ、佐々部監督の作品の良さを発信するべく、頑張ります!!!

22日は、僕のライター生活20周年を祝い、激励する会を、僕の恩人の皆様がたが発起人になって開いてくださることになり、監督も駆け付けて下さることになりました。

本当に感謝、感謝です。

いじめられっ子で、勉強も全くできなかった僕が、「映画」と出会い、いろいろな方々のサポートと応援で、何とかここまで歩くことができ、ライター(記者)としても、何とか20年お仕事を続けることができました。

まだはっきりしたことは言えないのですが、今年は「映画」に関わる新しい仕事も始まりそうです。

これからも、「映画」を中心に見据えながら、自分に何ができるのか、どう地域に貢献できるのか。自分がこの世の中で果たすべき役割とは何なのか。しっかり見極めながら、前に進んで行こうと思っています。
0

楽しみな「劔岳 点の記」  映画つれづれ

どーにも忙しく、なかなか更新できません!!

すみません・・・。

映画に関しては、新作レビューだけでなく、仕事、趣味、関係なく、どんどん関わったことを更新していたきたいな・・・と思います。

今年、注目の映画はいろいろあれど、おたっきーが着目しているのは、6月公開の木村大作監督作品「劔岳 点の記」。

「八甲田山」「復活の日」「鉄道員(ぽっぽや)」など、厳しい環境での撮影で数々の名作・傑作を手がけてきた、日本を代表する撮影監督である木村大作氏の、映画人生最初にして最後という監督作がこの作品。

この映画は、明治時代、地図を作るため、登山は絶対に不可能とされた富山県の劔岳登頂に挑んだ男たちの物語。

凄いのは、CGや空撮は一切使わず、現在も登山が危険な劔岳での撮影をスタッフ、キャストが延べ2百日もかけて敢行し、文字通り、命がけで撮影したこと!!

「本物」にこだわり抜き、山頂のシーンなら絶対に山頂で撮影をする、という決して手抜きをしない凄さ。ベースキャンプから8時間もかけて歩いて撮影現場に到着し、そこから納得がいく絵が撮れるまで、またまた粘るという凄さ。


公式HPも、すごいことになっています!!!↓↓

http://www.tsurugidake.jp/

動画でメイキングが見られるのだが、このメイキングがまたまた凄い!!

雪と氷の塊の崖の淵を役者たちが歩くシーンで、もしかしたら崖が崩れ、真下に落ちる可能性があるという。

そこで山岳アドバイザーは、厚い衣裳で足をカバーしているので骨折はしないから、崩落したら頭をかばって落ちるように、と指示をするこの凄まじさ!!

いやあ、本当にスタッフもキャストも、命張っています。

宣伝も、木村監督自ら宣伝用に車を購入し、自分で運転しながら全国をキャンペーンに回るという、モノズゴイことになっている。

おたっきーが敬愛し、お世話になっているスタッフの方々も参加していらっしゃるので、本当に仕上がりが楽しみで、公開までできるだけ応援したい。

近く、仕事でもこの作品のキャンペーンに関われそうなので、そうなったら、是非、このブログでも写真入りで公開したい。



0




AutoPage最新お知らせ