すみません!  映画つれづれ

相変わらず・・・僕のパソコンがおかしいのか、このブログのサーバーであるTeaCupさんとの相性が悪いのか、僕のPCから何度コメントを送信しても「システムが拒否しました」の表示がされて、反映されません!

こうして、記事は投稿できるのに・・・何故だろう?早く原因を究明しなければ…。皆さんは、是非、どしどしコメントしてくださいね!

ですので、最近コメントされた方に、記事でお礼を言います。

K−SASABEさま、「オールタイムベストテン」でのコメント、ありがとうございます!

とんでもないです!先日、広島の劇場で改めて「夕凪の街 桜の国」を鑑賞しました。広島で鑑賞する「夕凪・・・」は格別なものがありました。そして、映画はやはり映画館で観るべきだ、と思いました。

何度も観ているはずなのに、こんなにも深く、そして美しい映画だったのだ、と認識するとともに、また新たな発見がありました。

この映画は、父と子の物語であると同時に、子を想い続ける、健気な「母」の物語でもあるのだ、と思いました。

劇場公開時にはあまり感じなかったのですが・・・藤村志保さんの存在感とその佇まいに、涙が自然と湧いてきました。

不動のベスト3をご紹介頂き、ありがとうございます。

>ゴッド・ファーザー…いつかこんな大河ドラマを。

K−SASABEさまが描かれる「ゴッド・ファーザー」的なドラマチックな大河映画、是非、観たいです!

これまで発表された、男たちの熱い群像劇も大好きです。

「陽はまた昇る」「半落ち」、そして舞台「黒部の太陽」も、血がたぎりました。

最近、映画的高揚感があふれる、日本映画が少ないので・・・期待しています!

sigewoさま、マーズアタックさま、腰ひも話でのコメント、ありがとうございます!

若尾文子さんに、松坂慶子さんですか・・・。確かにそんなイメージだったかも。

その女性は、確か芸者さんだったのです。恐らくお仕事の前に、和服姿で涼んでいたのだと思います。

確かに、ドキドキしました。あのドキドキ感は、忘れられないですね。
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