興奮した映画  マイベスト

「泣ける映画」に続いて、「興奮した映画」を考えてみました。「興奮」と言っても、性的興奮、暴力的興奮、いろいろある訳で…。

@「燃えよドラゴン」…全編興奮しました!鼻の穴から空気出っ放し!アチョー!アチョー!ヌンチャクも通信販売で買ったぞ!鏡の部屋で戦うブルース・リーは本当にカッコイイ。

A「蘇る金狼」…松田優作アニキの傑作アクションですが、風吹ジュンと○○を吸いながら、優作アニキがバックから○○するシーンに興奮しました!映画館で爆発寸前!そのあと帰って部屋で1人大爆発!!ティッシュ炸裂!!映画もよかったけど、揺れるジュンお姉さまの○○○○が脳裏から離れません。当時、高校生でした。

B「仁義なき戦い」…梅宮アニキが腕をぶった切るシーンに興奮しました!カメラが動く!ぶれる!スゴイ、スゴイぞ、深作欣二!俺はあんたに一生ついて行くぜ!と心に決めた1本。「バトル・ロワイアル」にたどり着くまで、何度か「ついて行くの、やめようかな…」と思ったこともあったが、そんな時は、「仁義」を見て反省会していたぜ!

C「ワイルドバンチ」…スローモーション&バイオレンスに大興奮しました!ペキンパー!ペキンパー!これが西部劇かよ!古典なんて言わせねえゼ!と思った珠玉のアクション。

D「火宅の人」…正直言って、映画開始30分、深作親分に一生ついていくことを後悔し始めたとき、俺の目に写ったのは、原田美枝子お姉さまの大きな○○○○!スクリーンいっぱいのきれいな○○○○!興奮しました!またまた映画館で大爆発寸前!家に帰ってウルトラ大爆発!!ティッシュ散乱!!原田お姉さまは昔から確かな演技+色気で映画キモイオタク少年の心と股間をわしずかみでごさいました。最近のお姉さまも素晴らしいですが、あのころのぬぎっぷりが忘れられません。

 皆さんの「興奮した映画」は何でしょう?「性的興奮」で言うと、普通の映画と思って見ていたら、どーんと出てくる裸に思わず興奮しませんか?ポルノ映画やピンク映画は最初からエロ目的なので作品が物足りないとかえって興奮しないものですが、逆に、エロ映画と思って見ていたら、おっ!と思う大傑作があったりするから、映画はやめられません。「キャバレー日記」「待ち濡れた女」「ラブレター」などは、作品そのものに感動し、映画館で別の意味で興奮しました。
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