2010/3/30

満月サイクリング(強制的だけど。。。)  
故障していたデリカのパーツが届いたので旭川の豊岡へ朝から出かける。
丸1日かかるので閉店前に受け取りの約束をし、時間つぶしのため旭川の図書館へ久しぶりのマウンテンバイクで向かう。
さすがに歩道も雪が残って走りにくいがお天気もいいし楽しい。

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2010/3/26

ひさしぶりの札幌  
昨日、ちょっとした打ち合わせのため1年ぶりに札幌に出た。
しかも雪が無い。
車がびゅんびゅん走ってる。
しかも車と車の間が無いと左右に車体を振って威嚇してから追い抜いてる。
たまたまかと思いきやまたまた同じような車。
都会ってコエェ〜〜(大阪の車も怖いけど)

帰りに秀岳荘白石に寄る。
いっぱい品物あってだんだん欲しくなってきて目がちかちかする。
でも財布もちかちかとカラータイマーが鳴ってるのでしょんぼりして手ぶらで帰る。
こんなにいっぱい物がある都会ってコエェ〜〜〜

帰ってきて美瑛の田舎っぽい街灯を見てほっとした。
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2010/3/19

低気圧の前ぶれ  nature
町は晴れているが山は朝から隠れたままだ。
昼過ぎから一気に晴れそうだったのでどこに撮影に行こうかとウロウロする。
そんなことをしてるうちに山が見えてきた。
しかし星が写りそうな雲の動きではない。

十勝岳を次々と灰色の雲が通り過ぎてゆく。
山頂が一瞬現れた。
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【激しい南風に雪煙がたなびく】

中央に見えるグランド火口壁を滑ると気持ちいい。
そろそろそんな季節がやってくる。
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2010/3/18

山テレパウダーデビューです  BC Days(テレ三昧)
さてさて。。。
そろそろ3月末ですね。
でも玄関には軽いパウダーが膝下まで積もってます。
もちろん顔はにやけますよ。

今日は山テレマークパウダーデビューのレディース2名でツアーへ。
チョー初心者なので木もなく幅も広いマエトカへ。
最近風が強かったのでちょいとカリカリしてますが頑張って登ります。
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【カリカリ君で腕も足もプルプルしちゃいます】

滑っちゃいましょう〜
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【友達が見守る中、スタート。ドキドキです】

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2010/3/14

WAO! Powder  BC Days(テレ三昧)
土曜日朝。前日から町でも風が大荒れ。
我が家なんて窓の断熱ビニールが全て破られ、隙間だらけの窓から風がピューピュー。
夜中じゅう家の中の扉が開いたり締まったりと、風の力は恐ろしい。
「ん!?言ってることがわからないって?」

昭和40年に建った家は隙間だらけなんです。
おかげで一睡もできず、前日から2日目の強制徹夜。
仲間とのスキーの約束はドタキャンして寝る。でも寝れなかった。。。
午後、バーデンで仲間と会うが富良野岳は最悪のコンディションで滑る価値もなくレスキュートレーニングしていたとのこと。

土曜夜。
旧白銀荘でカミフ会の反省会。
「反省会という名の飲み会だね」と口々に言ってたものの、始まるとかなり議論となり熱い夜が始まったのだ。
反省会も終え、カミフ豚をたらふく、アルコホルも浴びるほど摂取。
明日に向けて鋭気を養った。
「う〜〜〜ん。降ってるぞ〜〜〜!」

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2010/3/12

ひさしぶりにビヴァークして撮影  nature
久しぶりに夜間撮影に行ってきました。

朝から天気もよく、夜中じゅう晴れそうなので慌てて機材をザックに詰め込む。
旭岳VCに着くと雲が出てしまいうだうだする。
結局雲が濃くなったので撮影場所の下見だけするかと思ってうろうろしてるとスカッ晴れになった!
いいんじゃなぁ〜い!とシャッターを押すと。。。
ん!?フォーカス動かない。。。絞りも変だ。。。
さっきまで撮影できてたのにいきなりレンズ壊れた。。。うぅ




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2010/3/9

青空とパウダーとツボ足  BC Days(テレ三昧)
朝、友人シラゴンからメールが届く「山へ行かない?」
おれ、「オッケー」
晴れ&パウダーで断る理由は一滴もない。

白銀荘では偶然にも山仲間に会う。
もちろん全員バムだ。
一緒に三段に行くことに。

がっ!

「おれのビンディングのビスが抜けてる!」

偶然にもシラゴンが予備板があるので借りる。

「なんやこれ!壊れてるやんけ〜 たすく〜〜〜(なまえ)!」
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友人松ちゃんのビンディングも破損&ビス抜けしてる。
もう予備はないので滑れそうだからそのまま行ってみる。


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2010/3/7

ぬかびら温泉郷雪崩講習会  BC Days(テレ三昧)
3月6−7日 東大雪ぬかびら温泉郷にて「初心者のための雪崩講習会」を行ってきました。

受講生たちは2日間みっちりと座学・実技に没頭し、今後の雪山遊びの中で役に立ててくれることでしょう。
昨今、GPSやビーコン、登行道具などの雪山のギアが目覚ましい進化を遂げ、雪山には簡単に入れるし、ほんの数年前より簡単に捜索できるようになたったけど、それらの機械が本当は信頼しきれない道具だと実感できるだけでも雪山の厳しさをわかってもらえたことでしょう。
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【セルフレスキュー中】

知力・体力・技術力がたくさん必要な雪山は充実感も楽しさがたっぷりです。

think & try

これからも雪山に楽しい声がこだましますように!
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