2011/4/28

虹  
今年の農作業はあまりにも天気が悪い!
この日もずっとシトシト降ったり止んだりno繰り返し。
雨が降っていると肥料撒きができないので、なかなか進まない。。。

そこで俺が神頼み!!

「晴れ間よ〜〜〜〜!!出ろ〜〜〜〜!」

と天に叫ぶと、虹が出ちゃいました(^o^)/

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なんてね。

photo by Yamada
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2011/4/24

燃える男の♪  
♪ 燃えるおと〜この〜  あ〜か〜いトラクタァ〜 ♪
   ♪ それがおまえ〜だぜ〜 それがおまえ〜だぜ〜 ♪


http://www.youtube.com/watch?v=MHqKJUbcdgM&feature=related

てなことで、この歌を口ずさんだ諸君はそこそこの年齢であるはずだ。
おれも小さい頃はよく歌ったもんだ。

さて今年の相棒となったのがこちら、クボタGM82D 
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なんだか知らんが男の乗り物って感じがする。
500まんえんほどらしい。。。

おっと。。。歌はヤンマーだったぜ。
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2011/4/9

や・き・に・く・だ・ら・け  BC Days(テレ三昧)
突然の焼肉通達。
寝坊による遅刻。
真っ青な青空は一転して暴風地吹雪。
雪はパウダー・パック・雪崩と何でもアリ。

それでも楽しめるって山と仲間はサイコーだ!

動画はこちらから
http://www.youtube.com/watch?v=81xChi94z_c
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2011/4/8

羅臼をあとに  nature
短いながらも道東tripが終わった。
サラリと知床連山を眺めていただけだったが、
そこは十勝連峰とよく似た景色も感じたり、
潮の香りを嗅ぎながら山を滑ったりと、
濃密な風が肌を撫でていった。

また来よう。

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【 After Glow 】
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2011/4/7

(無題)  aromas
↓ 動画を公開にし忘れてましたね。 こちらからどうぞ。http://www.youtube.com/user/bcqali?feature=mhum
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2011/4/7

今日も開拓・・・のつもりが  BC Days(テレ三昧)
さて今日も気になった斜面をいただくべく車を走らせる。
斜面までのアプローチを検討して実際の場所とチェックして見るが・・・

「!!?!??」

数日前と全く雪の量が違うじゃないっすか!?
おまけにあちこちクラックだの、はだれた雪だのでワヤですよ・・・
あぁあぁ〜、せっかくの斜面がボロボロになっている。
今回は開拓を諦めて遠望だけでルートの下見とした。
昨日の高温がこんなにひどいことをしてしまったのかぁ〜

仕方なく別の山で何本か滑って終了。

あぁ、動画どころか写真も無いっす。。。
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2011/4/6

暑い・・・  BC Days(テレ三昧)
なんだか朝から風邪気味・・・
そんな時は山で治す!
これがジョーシキ。

遅くのスタートなので気になっていた近くて手頃な斜面へ開拓に行く。
標高0mからのスタートはあまりにも暑い。。。
雪は急速に融けてゆき、取りつきからしばらくは笹こぎもあり。

それでもあっという間に目的の斜面の全貌が見える場所につく。
いいところだなぁと思っていると、なんだかただならぬ巨木の気配がする。
歩いて行くと三抱え半ほどのミズナラ。。。
「スッゲェ」
彼はボウル状斜面の脇で海を見下ろしていた。
まるでここの守護神のようだったので、このボウルを「ガーディアンボウル」と勝手に名付ける。

まぁ良かったのはこれくらいで、結局気温は15℃まで上がり、おまけに快晴強風。
歩き始めから水みたいな雪は期待しないぞ!と思っていたのに、
想像を超す妖怪板つかみでした〜^_^;

動画はこちらから
かなりやられてます。。。

http://www.youtube.com/watch?v=0YNqD8PyiEA
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2011/4/4

強風の後に  BC Days(テレ三昧)
道東tripに来ましたが・・・ずっと暴風で週末は停滞。。。
なんだかなぁ〜
と思ってましたが、月曜はドピーカン!
しかも気温低ッ!!
新雪積もってるッ!

今日は写真の下見もするつもりなので、お気軽な山で楽しむ。

春の陽気とパウダー
ありがたやありがたや〜
一応商業ツアーの組み立てを考えながらウロウロして、
おいしい斜面をガッツリ楽しませていただきました。

動画はこちらから
http://www.youtube.com/watch?v=mRzqMdKPRY8
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2011/4/4

A Dance  nature
初めて通る峠で多くの異形樹に出会う。

逢魔時(おうまがどき)はこの世とあの世がまじりあう瞬間。
そんなタイミングで出会ったものだから背筋に電気が走った。

ヘッドライトで切り裂いた舞台の左右で、ミズナラ、ダケカンバの異形巨木が青白く踊っていたのだ。

日をあらためて下見に訪れる。
輝く太陽の灯りの中ではまた、違った踊りを舞っていた。

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【喝采】

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