2012/3/24

We are here.  music
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ブルース・スプリングスティーン 『レッキング・ボール』

中学生の頃から彼ら(& E street band)歌が大好きだ。
そのせいか、自分のスライドショーのエンディングに彼の曲を流している。


そして昨日届いたニューアルバムを丸二日聞き続けている。
メンバーのクラレンスが昨年亡くなったこともあってか、
彼の最後のサックスソロが泣けてくる。



その時代時代を歌い続ける彼らの曲は、僕らがいまそこに居ることを叫び、
もがき、苦しみ、助けあい、笑い、また頑張る。
そして次へ向かって歩む道をシンプルに語っている。

ぜひ聞いてほしいアルバムだ。

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