2006/3/28


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今日は内祝いに「アンリ・シャルパンティエ」の焼き菓子が届きました。
中を空けてビックリ!!こんな素敵な焼き菓子の詰め合わせだったのです。
「プティ・タ・プティ」という名前のこの焼き菓子はフランス語で「少しずつ」の意味。パリの石畳を模したデザインで、小さいけれど素材の質や味わいにこだわった焼き菓子だそうです。
そして、食べてみて驚きました
「アンリ・シャルパンティエ」は全国に展開するお店ながらその品質、味の良さは目を見張るものがあります。生ケーキのデコレーションも洗練されていて素敵です。焼き菓子はマドレーヌやフィナンシエに代表され、私も昔からの大ファンですが、今回も期待を上回る美味しさ。。。
「サブレ・バニーユ」「ローズ」「フロマージュ」「プラリネ」「ガレット・ブルトンヌ」「ショコラ・ノアール」「ショコラ・ブラン」「ドフィノワ」「フランボワーズ」
どれをとっても美味しい〜!!「ショコラ・ノアール」の焼き菓子なんだけど、生チョコみたいなこの食感。。。どうやって作るんだろう〜??食べやすいサイズなので、子供を寝かしつけてからの夜のお楽しみについついチョコチョコ詰まんでしまいます。
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2006/3/28

タルト・フレーズ  MY CAKE

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今日はいつも私のケーキを「美味しい!」と食べてくれる、広島にいる義姉と姪っ子が帰省するとの事で「いちごのタルト」を作りました
4月2日の父の誕生日祝いもするとの事でしたので、豪華にいちごをタップリ使用。
今の時期のいちごは酸味と甘みのバランスが絶妙で、いちごのタルトは美味しくないわけがありません。。。(笑)
パータ・シュクレをタルトリングに敷きこみ、さらにアーモンドクリームを絞って焼き
たっぷりのクリームの上に苺を敷き詰めました。
子供にも大人にも大好評!姪っ子も義姉も喜んでくれました
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