2008/2/29

Bryant Park Grill でアメリカンなブランチ♪  グルメ

先週末は、マンハッタンのBOOK OFF(古本屋さん)に本を持って行きました。ダンボール8箱分、全部で200冊以上ありましたが大部分は児童書です。親しんだ本とお別れするのはちょっと寂しい気持ちもありますが、これからは、いろいろ方のところでお役に立てたらうれしいなあと思います。

本屋さんの後、すぐ近くのブライアントパークにあるBryant Park Grillでランチをいただきました。お料理は、週末のブランチメニューから選ぶことにしました。

クリックすると元のサイズで表示します

店内は天井が高く、広々としています。公園側は一面大きな窓になっていて、早春の柔らかい日差しが優しく降り注いでいました。明るくて、とても気持ちのいい空間でした。

ブランチメニューは全部で20種類くらいあり、どれもこれもおいしそうで悩んでしまいましたが、結局オーソドックスなアメリカンなものを選びました。なんだか無性に、アメリカらしいものを食べたい気分だったからです。

クリックすると元のサイズで表示します

こちらは私がオーダーした「エッグ・ベネディクト」です。
エッグ・ベネディクトは、イングリッシュマフィンの上にポーチドエッグをのせ、オランデーズソース(マヨネーズに似たクリーミーなソース)をかけたもの。ニューヨークの「ウォルドルフ・アストリア・ホテル」で生まれた、アメリカを代表するお料理です。

ポーチドエッグにナイフを入れた時にとろ〜んと流れ出る黄身をイングリッシュマフィンにからめるようにしていただくと、なんともいえずおいしい。アメリカの朝食の味だなあと実感します。ポテト・たまねぎ・ピーマンをローストしたものが添えられていました。

クリックすると元のサイズで表示します

こちらは、ステーキとスクランブルドエッグというこれまたアメリカンな組み合わせ。
この他チーズバーガー…と、偶然ながらオーダーしたのは、どれもアメリカを代表するお料理になりました。(他にもキッシュとかラザニアとかいろいろあったのですが…)

クリックすると元のサイズで表示します

蔦のからまるお店の外観(写真左)もすてき。
高層ビルの間から、エンパイアステートビルが見えます。
0

2008/2/28

抹茶と小豆のパンケーキ♪  料理

先週末の朝食にに作ったパンケーキです。reikoさんがご紹介されていた黒豆パンケーキがヒントになって、甘い小豆入りのパンケーキを作ってみたくなりました…。
いつものパンケーキに抹茶とゆで小豆を入れて、ちょっぴり「和」を感じさせるパンケーキにしてみました。

クリックすると元のサイズで表示します

飾りつけは、あまり「和」という感じがしませんね。パンケーキの周りに、抹茶をふるって…赤く散らしてあるのは、ラズベリーです。凍らせたラズベリーは、手で簡単に小さな粒に砕くことができるんですよ。

クリックすると元のサイズで表示します

家にあるメイプルシロップをかけていただきましたが、あれば黒蜜を使うと、より和風の味になるかもしれません。写真ではわかりにくいですが、ゆで小豆が入っているので、ほんのり甘いパンケーキになりました。和風の甘さですが、ラズベリーの酸味ともぴったり合っておいしくいただきました。おやつにもよさそうです♪


昨夜はテレビで、ニューヨーク・フィルの北朝鮮公演という歴史的なコンサートの模様を見ました。ドボルザークの「新世界より」や、ジョージ・ガーシュインの「パリのアメリカ人」など、ニューヨーク・フィルらしい選曲で感動的なコンサートでした。

音楽での対話、音楽で心をつなぐ…なかなか理想的にいかない部分もあると思いますが、アメリカ人が演奏する自由でのびのびした音楽には、硬い心をも溶かし得る力を感じました。指揮者がお話していたように、いつか「平壌のアメリカ人」が普通のこととして受け留められる…そんな時代が来るといいなと思います。
0

2008/2/27

ビーチサイドで サンセットディナー☆  旅行

ホテルのビーチサイドにあるフィッシュグリルは、夕方になると砂浜にテーブルを並べ、波の音を聴きながらディナーを楽しむことができます。アルーバ最後の夜は、ここでシーフードディナーをいただくことにしました。

クリックすると元のサイズで表示します

6時半の予約の時間に訪れると、今まさに真っ赤な夕陽が水平線の彼方に沈もうとしているところでした…。ワインを飲んでくつろぎながら、夕闇の美しい海の風景を楽しみました。
あたりがすっかり暗くなる頃、食事が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します

こちらは、私がオーダーしたシーフードリゾットです。お米はアルデンテに炊き上がっていて、バターとチーズの濃厚なお味が楽しめました。海老や貝など、シーフードも風味豊かでおいしかったです。

クリックすると元のサイズで表示します

こちらのステーキは私はいただいていませんが、ボリュームたっぷり、お肉が柔らかくておいしかったそうです。付け合せのズッキーニなどの野菜のソテーが、アメリカらしいと思いました。

クリックすると元のサイズで表示します

白身魚のグリルです。淡白でむちっとして、とてもおいしかったです。フレッシュトマトの入ったソースが、お魚によく合っていました。

クリックすると元のサイズで表示します

デザートに、マンゴーとパイナップルのグリルを、みんなでシェアしていただきました。果物に火を通すことで甘みが増して、いつもとはまた別のおいしさが味わえました。シンプルながら、自然の恵みの味がたっぷり味わえるデザートでした。ビスコッティとアイスクリームが添えられていました。


翌日は、出発までビーチでのんびりすごし、旅の余韻を楽しみました。
アルーバ旅行記は、これでおしまいです。
最後までおつきあいくださいまして、どうもありがとうございました☆
0

2008/2/26

車でぐる〜り♪ アルーバ島をひと巡り (2)  旅行

アルーバ島ドライブの続きです。
北側の海岸では、荒々しい波が岩にぶつかって侵食してできる「ナチュラル・ブリッジ」が、ちょっとした観光スポットになっていました。

クリックすると元のサイズで表示します

長い時間をかけて、波の力だけでこのような地形を作ってしまう自然の偉大さを、改めて実感しました。この隣にもうひとつ、ナチュラルブリッジがあったのですが、侵食が進みすぎて、とうとう橋が崩れ落ちてしまっていました。危険なので、立ち入り禁止になっていました。

クリックすると元のサイズで表示します

ナチュラルブリッジにほど近いところに、廃墟のようになっている名もない城砦がありました。
アルーバ島は、もとはスペインが植民し始めていましたが、その後オランダが侵略し、オランダ領となりました。その時の戦いの遺物なのでしょうか…?

クリックすると元のサイズで表示します

しばらく車を走らせると、素朴な住宅街で今度はヤギのお散歩集団に会いました。人がついているわけでもないのに、ちゃんと道路の脇を列になって歩いていて感心しました。

この後、車を東に走らせ洞窟を見に行く予定でしたが、途中から未舗装の細い山道になり、車が脱輪するかもしれないと思ったので、あきらめて最南端の「ベビービーチ」へと向かいました。

クリックすると元のサイズで表示します

ここもホットドッグスタンドひとつない素朴なビーチですが、たくさんの人がいました。入り江のビーチには岩場があり、魚がよく見える絶好のシュノーケリングのスポットとなっているようです。
私たちは今回の旅行で、シュノーケルを持って行かなかったのですが、ピクニックランチ持参でここで一日すごしたら楽しいだろうなと思いました。

クリックすると元のサイズで表示します

最後に、アルーバの首都オランヘスタード(Oranjestad)の町へ行きました。首都といってもとても小さい港町です。ガイドなどにはオランダ風とありましたが、遊園地のようなパステルトーンのメルヘンチックな建物が並んでいました。

アルーバはタックスフリー(免税)となっているので、ショッピングアーケードにはジュエリーやヨーロッパブランドのお店がいくつも入っていました。
また海沿いにはヨットのマリーナがあり、桟橋にクルーズの大きな客船が停泊していました。
0

2008/2/25

車でぐる〜り♪ アルーバ島をひと巡り (1)  旅行

3日目は、レンタカーを借りてアルーバ島をぐるりと一周することにしました。小さな島ですし、見所もそれほどありませんが、島特有の自然や植物、動物を見たり、小さな町の様子を知るだけでも、私たちにとっては非日常的な体験で、とても楽しかったです。
島でのドライブの様子を、2回に分けてご紹介します。

まずは、ホテルエリアから道路をまっすぐ北上し、島の最北端にある「カリフォルニア灯台」を訪れました。

クリックすると元のサイズで表示します

灯台のあるところは、少し高台になっていて、すぐ足元の白茶けた荒地と、その向こうのエメラルドグリーンの美しい海が、おもしろい対比になっていました。そしてところどころにオレンジ色の瓦屋根が美しい別荘が見えました。

アルーバは年間を通じてほとんど雨が降らないため、土地は荒れ、島中にサボテンの木がありました。

クリックすると元のサイズで表示します

灯台を訪れていた観光バスも、どうやらスクールバスを塗りなおしたもののようです。この素朴さと、南国らしいカラフルな色合いがなんともアルーバらしい。かわいいなと思って思わず写真を撮りました。

クリックすると元のサイズで表示します

灯台の高台を下りたところに、美しいビーチが見えたので、思わず車を停めました。
この「アラシ・ビーチ」。日よけのほかには何もない素朴なビーチですが、地平線まで続くエメラルドグリーンの海は、島のどこよりも美しいと思いました。赤ちゃんのいるご家族が一組いただけの、なんともぜいたくな、静かなビーチでした。

ビーチからしばらく車を走らせると、教会のある小さな町や、サボテンの林、住宅街…と、少しずつ変わっていく景色がおもしろかったです。

クリックすると元のサイズで表示します

小さな木造の家が建ち並ぶ住宅街で、ロバを発見! どこかの家で、家畜として飼っているのでしょうか。どうやら朝のお散歩タイムだったようです。右に見えるのは、サボテンの大木、そして左に見えるのは、アルーバのシンボルツリー、Divi-Divi Treeです。

クリックすると元のサイズで表示します

アルーバ島は、南側は美しいエメラルドグリーンが広がる穏やかな海、そして白い砂浜…という風景ですが、北側は紺碧の荒々しい海で、海岸線も岩だらけでゴツゴツ…と全く趣の異なる風景になっていました。この荒々しい海は、南の島という感じが全くしませんが、どこか日本海にも通じる懐かしい風景に思えました。
0

2008/2/24

ブラジリアン・ステーキの夜♪ Texas de Brazil  旅行

ホテルのステーキハウスが、2日先まで予約でいっぱいということで、ホテルエリアにあるブラジリアン・ステーキのお店Texas de Brazilを紹介されました。
ところがこれが大正解。とても楽しい、大興奮のディナーとなりました。

お店はバケーション時期ということで、お客様があふれていましたが、予約をしていたので間もなく席に案内されました。こちらのお店は、アペタイザーもお肉も食べ放題! 私たちの席の担当の陽気な黒人のおじさんが、早速お店のシステムについて説明してくれました。とりあえず、アペタイザーを取りにGO!

クリックすると元のサイズで表示します

サラダに、マリネ、パスタ、スープ、などなど…。お皿にあふれるほど取ってしまいましたが、何度でもおかわりできます。ちょっとびっくりしたのは、お皿中央にある円いもの。これはたけのこのマリネではないかと思うのですが…。さっぱりして、とてもおいしかったです。

こちらのお店は、串刺しにしたお肉を持ったおじさんが店内を歩き回っています。

クリックすると元のサイズで表示します

テーブルの上にある札を、「グリーン」を表にしておくと、次々おじさんたちがテーブルにやってきて、お肉を切り分けてくれます。お肉は、フィレミニオン、サーロイン、ポーク、チキン、ソーセージなどなどあって、食べたくないお肉のときは断ることもできます。もういらない…という時には、札を裏の「レッド」に返しておきます。

クリックすると元のサイズで表示します

私たちが早速グリーンを上にしたところ、すぐに3、4人のおじさんたちがやってきて、お肉を分けてくれました。お皿の上がお肉でいっぱいになってしまったので、慌てて札をレッドにしておきました。

シンプルな塩味のお肉は、どれもとてもおいしかったですが、私は特にフィレミニオンが気に入りました。テーブルの上にあった、ブラジルの小さな丸いチーズブレッド、ポンデケージョといっしょにいただきました。その後も何度かおかわりして、いよいよおなかいっぱい…。最後にコーヒーとデザートをいただきました。

クリックすると元のサイズで表示します

こちらは、ニューヨークチーズケーキ。この他、バナナフォスター(バナナパイのようなケーキ)、キーライムパイをオーダーしましたが、どれもアイスクリームが添えられていて、ボリュームたっぷりのアメリカンなケーキでした。

ホテルエリアは、レストランやカフェ、おみやげ屋さんが並んでいて、大賑わい。夜は、まだまだこれから…という雰囲気でした。私たちは繁華街の雰囲気を楽しんだ後は、夜の静かなビーチを通って、ホテルまでもどりました。
0

2008/2/23

初めてのスパで リラックスタイム♪  旅行

今回の旅行では、初めてスパを体験しました。
スパは、以前からoliveさんのお話をうかがって興味を持っていましたが、チェックインの際に、ホテルのスパで「シャンパン・ツアー」なるものがあると聞き、参加してみることにしました。

シャンパン・ツアーとは、夕方シャンパンを飲んでくつろぎながら、スパの中を案内していただける…という、私のような初心者にはまさにうってつけのもの。わくわくしながら参加すると、なんといくつかのトリートメントの中から「Hot Stone Treatment」が無料で受けられることになりました。早速、翌日の朝の予約を取りました。

クリックすると元のサイズで表示します

こちらのMandara Spaは、アジア風のインテリアで、音楽や香りも、ヨガのようなインドのような、東洋的な雰囲気が漂っていました。まずは、バスローブに着替えて、ハーブティーを飲みながらリラックスタイムをすごしました。

スパというと、女性向けというイメージがありますが、ご夫婦で、また男性のみで来ている方も何人かいらっしゃいました。こちらのスパでは、女性には女性、男性には男性が担当されているようでした。

間もなく、個室へと案内されました。
Hot Stone Treatmentとは、熱いお湯につかった黒いすべすべの石をいくつも使いながら、体全体にオイルマッサージを行う…というもの。石のほどよい圧力と温度が、ツボを刺激しているような心地よさがありました。

トリートメントは1時間半くらい、ゆったりと時間をかけて行われました。ちょっと緊張していたので、心からリラックスできたかどうか???ですが、終わったときにはほわ〜んとして、レモンときゅうりの入った冷たい水がとてもおいしく感じられました。

クリックすると元のサイズで表示します

爬虫類嫌いの方はごめんなさい…。
スパの帰りに、なんとホテルの敷地でお散歩しているイグアナに会いました。大きさは40cmくらいでしょうか。イグアナ…恐竜みたいでちょっと恐いイメージがありますが、実は私は野生のイグアナが結構好きです。

見た目によらずとてもおとなしいですし、歩き方や顔がどこかユーモラスでかわいいなあと思います。ホテル滞在中は、イグアナや水玉模様のトカゲに何度も会い、そのたびに追いかけていました。

クリックすると元のサイズで表示します

気分を変えて…最後は、南国の華やかで美しい花々です。
0

2008/2/23

号外! ニューヨークに大雪!  生活

クリックすると元のサイズで表示します

昨夜から今日の午前中にかけて、ニューヨークで今年一番の大雪が降りました。
今朝から雪かきする車が、忙しく道路を往復していました。
大雪といっても、午後になってすぐに止み、雪も溶け始めてしまいましたが、それでも30cmくらい積もったでしょうか?

今まで何度か書いてきましたが、今年はほんとうに雪の降らない年でした。
今日は一年ぶりに雪かきしながら、なんだかとてもほっとしました。
やっぱり、冬はこうでなくちゃ…です。
0

2008/2/22

プールサイドで カリビアン・ランチ♪  旅行

ニューヨークから、アルーバまでは直行便で5時間弱。空港からホテルに向かうと、早速遅めのランチをいただきました。プールサイドにあるレストランは、ハンバーガーやサンドウィッチ…という典型的なアメリカ料理でしたが、それでも気分的にちょっとカリビアンなネーミングのお料理をオーダーしました。

クリックすると元のサイズで表示します

こちらは、私がオーダーした「Dushi Caribbean」というサンドウィッチ。
鶏胸肉のグリルをパンプキンブレッドではさんだもので、シラントロ(香菜)の入ったピンク色のソースが添えられていました。写真では見えませんが、カリブ名物のプランテーン(甘くないバナナ)のソテーもついていました。

Dushiというのは、地元パピアメント語で「スイートハート(愛しい人)」という意味。
お店の名前やメニューなど、いろいろなところでこの「Dushi」が使われていたので、地元を代表する、愛されていることばなんだろうなあと思いました。

クリックすると元のサイズで表示します

こちらは、アメリカ南部料理で名物のポークバーベキューサンドウィッチですが、「Viva Havana」というカリビアンな名前がついていました。ベイクトビーンズと、コーンサルサが添えられていました。

クリックすると元のサイズで表示します

そしてこちらは、地元アルーバで醸造されているビール「Balashi」です。
ライトで飲みやすいピルスナーで、アルーバの空気ととてもよく合っているような気がしました。
旅行中は、ビールといえばこればかり飲んでいました。
ラベルに描かれているのは、島のあちこちで見られるシンボルツリー「Divi-Divi Tree」です。

クリックすると元のサイズで表示します

ランチの後は、しばらくホテルのプールでのんびりすごしました。

今回宿泊したのはAruba Marriott Resort。アメリカの典型的なリゾートホテルで、広い敷地内にプール、プライベートビーチ、レストラン、カジノ、免税店…とあり、リゾートの中だけで何日も楽しめるようになっていました。
0

2008/2/21

カリブ海の宝石 アルーバの休日♪  旅行

クリックすると元のサイズで表示します

プレジデントデーのお休みに合わせて、カリブ海に浮かぶ島アルーバ(Aruba)に行ってきました。先日、夜中すぎに寒い寒いニューヨークにもどってきたところです。

大西洋に接する、南北中央アメリカにはさまれたカリブ海には、大小さまざまの島々がありますが、アメリカ、特に東海岸からは地理的に近いこともあり、どの島も人気のリゾート地となっています。いくつかの島には、ニューヨークから直行便も出ています。

アルーバは、日本ではあまりなじみのない島ですが、カリブ海の南の方、南米ベネズエラにほど近いところにある、オランダ領から独立した宝石のように美しい小さな島です。同じくオランダ領のボネール(Bonaire)キュラソー(Curaco)とともに、頭文字を取ってABC諸島と呼ばれています。

最近人気の高まっているリゾート地とあって、近代的なリゾートホテルが建ち並んでいますが、一歩ホテルエリアから外に出ると、美しい自然と素朴な風景が広がるとてもチャーミングな島でした。

今回の旅の最大の目的はリラックス。白い砂浜とエメラルドグリーンの美しい海、広い空、豊かな自然の風景を、ただただのんびり楽しんできました。
しばらく旅の話に、おつきあいくだされば幸いです。

クリックすると元のサイズで表示します


いつも読んでくださっている方へ、Read Moreにてご報告があります。

続きを読む
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ