山は楽しい1

楽しくなくっちゃ山じゃないを基本に何でも書いちゃいます

 
「このブログの地図作製に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図200000,(地図画像)数値地図50000(地図画像)数値地図250mメッシュ(標高)数値地図50mメッシュ(標高)数値地図10mメッシュ(火山標高)及び数値地図5mメッシュ(標高)を使用した物である (承認番号 平20業使、第543号)」

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ
山でパーティに危機が迫った時、人は自分の人間性を隠すことはできません。そこがまた山登りのおもしろいところだとは思うのですが。
でもメンバーの一人がはぐれて追い詰められた時、つい短気な性格が露呈してしまう事を止めることができないのはちょびっと恥ずかしかった
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ