にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 戦うオヤジへ
にほんブログ村

2009/1/23  8:29

野沢温泉遠征記  長野エリァ


1月20日は野沢温泉へ行きました!

前行ったのは12月17日で、やまびこと、上の平のみでした。

今回は当然全コースオープン!

毎季行きますが、シーズン初めと春ばかり!

昨期の年明けにゴトさんと行って以来のトップシーズン滑走!


クリックすると元のサイズで表示します

今回は前夜の夜の部から盛り上がりすぎたチーム体育の先公2名と行きました。

この先公達は、私が本業で指導させて頂いてる学校の方々!

12月はこの学校の中等部のスキー教室をお手伝いさせて頂いてます。

右は私より年上で名門・日○フェニックスで4年連続日本一のアメフトマン!

左は日本〇育大ラグビー部Jr主将を務めた、私の門下生!

クリックすると元のサイズで表示します

野沢は粉が我々を出迎えてくれました。

実は昨期も来てくれた先公達をホームをご案内する予定でした。

しかし、雨予報・良くないコンデションが予感したので、かぐらか野沢か悩みました

昨期も同じ時期に来られ、かぐらをご案内したので、違う場所と思い一路野沢へ!

十二峠は少し降雪があり怖かったですが、80分かけて野沢へ!

クリックすると元のサイズで表示します

やまびこゲレンデの2本のクゥアットリフト下は粉しかありません。

ゲイジン(外人を含む)ジャンキー達がこれでもか!!と言う程食いまくっていました。・・・・かぐら程の競争率はまるでありません。


体育の先公と言っても、スキーを履く機会は、部活動の面倒を見なくてはいけない彼らには年に10日にも満たないものです。

よって新雪など滑る経験すらありません!

クリックすると元のサイズで表示します

よって最初はご覧のありさま(笑)・・・生徒に見せたいものです。

しかし・・・・・少し新雪レッスンをしてみました。

">

元々の身体能力や、負けん気が一流でプレーして来た方々は違いすぎます。

段々と言葉少なかった二人のテンションが上がり始めました(爆)

クリックすると元のサイズで表示します

とにかく午前は休憩も無く、ひたすら、やまびこで新雪奉行!

寒く、粉はリセット状態・・・・今期の雪の中で最高だったでしょう。

クリックすると元のサイズで表示します

そして全長5000mのスカイラインコースをご案内!

クリックすると元のサイズで表示します

山麓に向うにつれて雪が重くなっていきました。

朝は軽かったのですが!!

クリックすると元のサイズで表示します

スカイライン中腹付近・・・・ここは緩急がありゲレンデの巾もマチマチ!!

滑りごたえがあり、一揆に滑走するのは本当に体力の技量が要求されるコースです。

しかし・・・さすが先公達・・・・何もないように平静を装って着いてきます(笑)

体育会特有の・・・・嫌な雰囲気!!


クリックすると元のサイズで表示します

名所・グランプリコースに来ました。

斜度・巾申し分ありませんでしたが、ここを降りる時は残念ながら重く辛かったです。

クリックすると元のサイズで表示します

そして、長坂ゴンドラ麓のうどんやさんにて昼食!

クリックすると元のサイズで表示します

野沢菜丼の大盛を頂きました・・・・!


クリックすると元のサイズで表示します

そして日陰ゴンドラにて山頂へ!

またまた、上は粉・・・・そして食われていない事を発見!!

広いパラダイスゲレンデで、少し基礎練習をした後に、新雪初級コースへ!

">

午後になっても上は粉・・・別世界でした。

ビックゲレンデですね!

そして、再度やまびこへ!!

クリックすると元のサイズで表示します

まだ多少残っており、午前とは先公達・・・違いすぎ・・驚き!でした。

そして、やまびこBコースの凹凸斜面へ!

新雪にて隠れているコブの間を滑りました。

朝とは別人の2人・・・・たまげました。

って言うかしっかりと習ってあと少し滑走日数さえ増やせば、あっと言う間に指導員では??今後は嘘を教える事にしました(爆)

">

そして、やまびこ最終リフトまで遊ばせて頂き、再度スカイラインコースから下山!


クリックすると元のサイズで表示します

そして途中、柄沢ゲレンデへ出て空いてる大きなバーンを大回りで終わりました。

皆で野沢菜・饅頭を買い一路合宿所へ!

帰りの峠は雪が溶け大変スムーズでした。

体育の先公達は温泉に浸かった後帰宅していきました。

彼らは赤い日はほとんど部活動・・・週に一度研究日が設定されていて、おのおのの時間を研究にあててる?そうです。

今回は良い研究が出来た事でしょう。

2月にも時間が合えば、御一緒したいと思います。

最高な野沢遠征でした!

感謝!
0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ