2008/9/30  15:04

考え過ぎました・・・  ボヤキ

御免なさい・・・


色々考え過ぎてしまって、疲れてしまいました・・・


ちょっと昔に戻ったかも・・・



皆様に音楽をお届けしたいのに、いらん考えが浮かびます。


当分引き籠ります。
すいません。

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2008/9/24  15:47

レッド・ドラゴン  映画

これもまたまたレクター博士のお話です。

ま、どうしてあの独房に入ってるのかっていう軽いさわりから入り、
『羊たちの沈黙』
へと繋がる様に描かれています。

とても興味深く見る事が出来ました。


奇怪な事件を推理し解決へと導くのは、想像力豊かな事と、優れた観察力。


引退した元刑事が仲間から助けて欲しいと頼まれ、少しの間現場復帰。
しかし残る謎が解けず、次の犠牲者がそろそろ出そうな時、仲間から
「使えるものは使え」
と・・・
彼が昔難事件を解決した時に、助言をしたのもがいた。
それが
「ハンニバル・レクター」
だった。
そして解決したその事件の犯人こそ
「ハンニバル・レクター」
その人だった。
警察はレクターの助言を欲したが、レクターは聞く耳無。
だがレクターを捕まえた彼なら、レクターは口を開くだろうと。

様は使われたわけだ。

レクター博士は自分が興味を持たない限り、聞く耳持たぬ程干渉しない。


さてさてこの後どうなるのか・・・


これもまた興味深く観れました☆
気になった方、是非観てみて下さい!!

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2008/9/24  15:18

ハンニバル ライジング  映画

一気にDVDを観たんですが、一枚づつ感想を書きます。

まだ小学生だったと思う。
『羊たちの沈黙』
という映画をテレビで見て、衝撃を受けたのを今でもはっきり覚えている。

「そういう世界がある」
というのを知ったきっかけでもある。
そういう世界とは、
「踏み越えてはいけない領域」
の事。
漠然としてるけど、そんな感じだった。


『羊たちの沈黙』
は、レクター博士に推理の手助けを頼む女刑事とのやり取り。
事件の謎解きと犯人からのトラップ等など、見応えは十分。

『ハンニバル』
レクター博士の逃亡のお話。
最後のシーンはレクター博士らしかったです。
「カニバリズム(食人)」
の映像がありますので、気を付けて下さい。
まぁ、レクター博士と言ったら
「カニバリズム」
は付きものですが(苦笑)


そして今回観た・・・
ここで書きますのは
『ハンニバル ライジング』
です!!

これはレクター博士がどの様にして形成されたか描かれた作品です。
過去の【あの出来事】がなければ、彼は誕生しなかったと思います。
頭の切れの良さや、人の心を読む力は、天性ですな。
ありゃ。
しかも美形でした(笑)

見て損はありません☆

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2008/9/18  22:24

ちゃんと向き合えてないのかな・・・  ボヤキ

ボヤキですが、ちょっと独り言の様に、話たいと思います。

私は正直、楽器が弾けません。

音符は読めます。
時間は掛かりますが、音符を解読しながらピアノは弄れます。

しかし、自分の頭の中にある和音を、
表に出す事が出来ません。


悔しくて仕方有りません。
何度tryしても、出来ません。


本当に、悔しいです・・・


何時かではなく、今出来たいんです。
けど、努力が足りないんだと思います。
其の分、唄は頑張ってると思います。


PCに頼るか・・・
楽器頑張るか・・・


何か辛い・・・

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2008/9/17  16:23

御免なさい  ボヤキ

また更新ができなくなってました・・・

私GREEとmixiにも同じ名前でいますので、そちらも見て頂けると嬉しいかな・・・

モノによってまちまち書いてますので、同じだったりした場合は御免なさい。


ここは基本一枚緩めに書いてます。
「豆知識」
で簡単な自己紹介してますし。

『まるちゃんとキツネとタヌキ』
に繋がってるのもあり、やらかな感じ。


裏日記なるものは、私の調子が悪い時に主に更新されているものです。
支離滅裂だったり、哲学だったり、数人にしか教えていません。
えへ(笑)


この日記はパソコンからでしか更新しない様にしているので、怠ってしまって、
本当に申し訳ありません。
以後気を付けますので、これからも読んで下さい

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