思えば、話せる両親に庇護され甘え放題の幼少期。だが、常に周囲に我儘言う側だったはずの自分が、ふと気付けば『〜して頂戴』 『〜した方がイイんぢゃないか?』『〜なんですよ、聞いて下さいよ』『〜って、どうしたら?』と誰かに何かIMPUTされてばかりの毎日! バンドの創作活動による『発信』って概念を除けば、 私人としてのOUTPUT先、ってヤツが何処にも見当たらぬ。バンド活動と云う 大我儘を貫き続ける負い目が、いつしか『滅私奉公』ってスタイルを 醸成しちまってた。大人になった、ってコトなのかも知れないケドね! でもさ、もう人生も折り返し点から随分走ったし。 気侭なOUTPUTタレ流すも一興。ブレまくってもイイぢゃないo(^-^)o 昨日と言ってるコトが違ってもイイぢゃない♪ 『Wスタな日々』で行こうぢゃないの。基本的に、ロザリンドの事も 書くけれど、小さい頃から好きな洋楽アーティストの事とか・・・ネ。

2020/5/14

2019年7月28日(日)金田一  だるま物語(Foot step of Rosalind)

だるま姐さん、前日のPulling Teeth盛岡公演で
Pulling主催だけどなんとなく地元ホスト・バンドとして
過去の習性的に条件反射で“お迎え”する側にも立ってるし
凸ヤマの還暦をお祝いして貰ってるので
“皆さんウチのリーダーがありがとうございます”的な
立場だし、バンド内的には“凸ヤマを祝って守り立ててやらにゃ”
的なジンちゃんと同じ影の幹事的な立ち位置も
こなしつつ…メッチャ大変だったと思うのですが。
スタンスがツイスター・ゲーム的!


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(オマケに大暴れのライヴも演ってw)

翌日は朝もはよから郷里でお仕事してました(^_^;)
…(-_-;)丈夫だw


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この帽子がサムネで観ると折り紙で作った兜にしか
見えないw


こんなイベントだった模様です。毎年の定例行事かな?


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バージョン2。コッチは余り兜には見えないw
でも何やら“ノッポさん”的な?


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良いお天気でのイベントだったみたいで結構ざんしたw
(凸ヤマは前夜の“祝われ疲れ”?で終日臥せって居りました(^_^;))





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