思えば、話せる両親に庇護され甘え放題の幼少期。だが、常に周囲に我儘言う側だったはずの自分が、ふと気付けば『〜して頂戴』 『〜した方がイイんぢゃないか?』『〜なんですよ、聞いて下さいよ』『〜って、どうしたら?』と誰かに何かIMPUTされてばかりの毎日! バンドの創作活動による『発信』って概念を除けば、 私人としてのOUTPUT先、ってヤツが何処にも見当たらぬ。バンド活動と云う 大我儘を貫き続ける負い目が、いつしか『滅私奉公』ってスタイルを 醸成しちまってた。大人になった、ってコトなのかも知れないケドね! でもさ、もう人生も折り返し点から随分走ったし。 気侭なOUTPUTタレ流すも一興。ブレまくってもイイぢゃないo(^-^)o 昨日と言ってるコトが違ってもイイぢゃない♪ 『Wスタな日々』で行こうぢゃないの。基本的に、ロザリンドの事も 書くけれど、小さい頃から好きな洋楽アーティストの事とか・・・ネ。

2020/7/13


2019年9月14日(土)は、珍しくイケメン三浦氏が
誘ってくれたので八幡Change行きを快諾。
audio tree企画でございました。

会場でやはり応援に来てたFUNNY THINKイッセイ君、
SCALE OUTのJ氏と遭遇。


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この日はトモシが帰省して超久々のOVER THE RAIN
ライヴ観てたら、実は彼等のほとんどの曲のサビをシンガロング
出来てる自分に気が付いた。なんだか泣けた。
ずっと観て来た彼等の青春が、学生から社会人への変遷の
境目に遭って。その切なさと儚さみたいな、なんとも言われぬ
気持ちが込み上げた。
audio treeを観に行ったのだが、此の日のOVER THE RAINを
観るコトが出来たのは本当に良かった。


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折しもChangeの外では山車が練り歩き。八幡宮秋のお祭り
の夜でしたものね。


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お祭りの夜のライヴってえのもオツなもんですな。


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ちょっとの間観ぬ間に、三浦氏のギターがセミアコにw

新曲もとても良かった。audio treeは既にオリジナリティ
としての“節”を持っているので、ハズレが無い。

欲を言えば『ガナらない三浦歌』も聴いてみたい気が。


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