思えば、話せる両親に庇護され甘え放題の幼少期。だが、常に周囲に我儘言う側だったはずの自分が、ふと気付けば『〜して頂戴』 『〜した方がイイんぢゃないか?』『〜なんですよ、聞いて下さいよ』『〜って、どうしたら?』と誰かに何かIMPUTされてばかりの毎日! バンドの創作活動による『発信』って概念を除けば、 私人としてのOUTPUT先、ってヤツが何処にも見当たらぬ。バンド活動と云う 大我儘を貫き続ける負い目が、いつしか『滅私奉公』ってスタイルを 醸成しちまってた。大人になった、ってコトなのかも知れないケドね! でもさ、もう人生も折り返し点から随分走ったし。 気侭なOUTPUTタレ流すも一興。ブレまくってもイイぢゃないo(^-^)o 昨日と言ってるコトが違ってもイイぢゃない♪ 『Wスタな日々』で行こうぢゃないの。基本的に、ロザリンドの事も 書くけれど、小さい頃から好きな洋楽アーティストの事とか・・・ネ。

2020/9/3

Re:Turn兄さん達をお迎えして  ロザリンド戦記

2019年9月29日(日)はFiveにて。
八戸からRe:Turn兄さん達を再びお迎えしまして。
(確か年内にRe:Turnさんを3回盛岡に来させる
 と云うのぶさんの決め打ち計画の一環w)


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共演は、なんとガースーがBassでなくGuitarを弾いて
歌を唄うと云うスガノモノオキ
おまけにDrum担当はトモキと来たもんだw
ガースー本人は不本意なのかも知れないが
凸ヤマと姐さんは『ガースー、G&Voの方がイイんじゃね?』
と推しときました♪


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更には久々の登場。真衣ちゃん率いるボッチョコこと
A Box Of Chocolate

コチラもスガノモノオキ同様なかなかクセの強い
非正規雇用メンバーがw本日のBassはお馴染みポチ氏
でありましたw違和感無し。


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そんでロザリがいつも通り演って、Re:Turn兄さん達登場。

“和製ニール・パート”イトウ兄貴のドラミングは
fiveよりWAVEの方が映えるかなあ?


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Re:Turn兄さん達との親睦も益々深まり、楽しい夜と
なりました。

いつもお洒落で綺麗な真衣ちゃんと一枚♪


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タグ: ROSALIND ろざり



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