思えば、話せる両親に庇護され甘え放題の幼少期。だが、常に周囲に我儘言う側だったはずの自分が、ふと気付けば『〜して頂戴』 『〜した方がイイんぢゃないか?』『〜なんですよ、聞いて下さいよ』『〜って、どうしたら?』と誰かに何かIMPUTされてばかりの毎日! バンドの創作活動による『発信』って概念を除けば、 私人としてのOUTPUT先、ってヤツが何処にも見当たらぬ。バンド活動と云う 大我儘を貫き続ける負い目が、いつしか『滅私奉公』ってスタイルを 醸成しちまってた。大人になった、ってコトなのかも知れないケドね! でもさ、もう人生も折り返し点から随分走ったし。 気侭なOUTPUTタレ流すも一興。ブレまくってもイイぢゃないo(^-^)o 昨日と言ってるコトが違ってもイイぢゃない♪ 『Wスタな日々』で行こうぢゃないの。基本的に、ロザリンドの事も 書くけれど、小さい頃から好きな洋楽アーティストの事とか・・・ネ。

2020/10/31


2019年10月29日(火)はFive盛岡へ
ヒロ君率いるChicken Heartsを応援に♪


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かも共演は弾き語りMarcy(ほんと多才♪)
この頃は未だCrocus演ってた?Funy Think加入前かな。


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うーちゃんと云うかoozashちゃんのRAPも益々進化
してます。確かに伸びる年齢なんだろうけれど
楽曲もパフォーマンスも、観る度にうーちゃんの探究心、
向上心とその研究姿勢が反映されてるのが
伝わって参ります。真面目な子なんだな、きっと。


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そしてChicken Hearts。ヒロくんの歌声はその真摯な姿勢や
誠実な人柄がステージに顕れれてて嘘がない。届いて来ます。
ギター弾くのも好きで好きで仕方ない、ってのが判るよね。

それを支えるマサヤ、サトアキ、セシルの三人も
実に青春力?を爆発させる力量を持った子達で・・・
ひたむきさはチカラだし、説得力だと痛感。


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擦れっ枯らさずに皆このまま無垢で突っ走って欲しい
Chicken Heartsの面々でアリマス。

一方、終演後は世の中の酸いも甘いも噛み分けたフィクサー
・てぃば氏がご飯に誘ってくれたので
てぃば氏提案のお店は拒否却下して(爆
成り行きで豪麺さんへ。


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うん。チャーシューは素晴らしく美味しかった。
チャーシューは。(ごめんなさい凸ヤマは太麺が苦手w)


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