思えば、話せる両親に庇護され甘え放題の幼少期。だが、常に周囲に我儘言う側だったはずの自分が、ふと気付けば『〜して頂戴』 『〜した方がイイんぢゃないか?』『〜なんですよ、聞いて下さいよ』『〜って、どうしたら?』と誰かに何かIMPUTされてばかりの毎日! バンドの創作活動による『発信』って概念を除けば、 私人としてのOUTPUT先、ってヤツが何処にも見当たらぬ。バンド活動と云う 大我儘を貫き続ける負い目が、いつしか『滅私奉公』ってスタイルを 醸成しちまってた。大人になった、ってコトなのかも知れないケドね! でもさ、もう人生も折り返し点から随分走ったし。 気侭なOUTPUTタレ流すも一興。ブレまくってもイイぢゃないo(^-^)o 昨日と言ってるコトが違ってもイイぢゃない♪ 『Wスタな日々』で行こうぢゃないの。基本的に、ロザリンドの事も 書くけれど、小さい頃から好きな洋楽アーティストの事とか・・・ネ。

2020/11/4

さらばPARASANA  ロザリンド戦記

2019年11月2日(土)は本当に急遽決まった
春樹のPARASANA凱旋公演…(-_-;)と云うか
サヨナラ公演 in 八幡Changeでございました。


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イベント・タイトルにございます様に
前回2017年の凱旋公演時の騒動については
小欄コチラに詳しくw
https://white.ap.teacup.com/yama-rosali/1755.html
そうしたワケでの『顔面骨折リヴェンジ』だったのですが、
それがまさかの解散サヨナラ・ツアーになるとは('〜`;)

余り感傷的な湿っぽい感じには馴染まない?ロザリですので
いつも通り。


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PARASANAとLANTANAが一緒に回るツアー。
学祭等で若手対バンも居らず、僅か3バンドでのコンパクトなイベント。
当然ロザリが露払いを♪(ステージphoto by 裕?)


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ギター君とドラマー君?が盛岡由来と云うLANTANA。

ヴイジュアル・バンド的な雰囲気。本来は仙台在住の
メイクアップ・アーティストさんを帯同するらしいのですが、
今回は事情があって仙台で朝メイクして貰い、そのまま
移動して来た由wフルメイクでワンボックスカーを
運転する様は異様で
(衣装は未だ着てないから、普段着フルメイクがまた奇怪)
街なかで見掛けて即座に
『あ(^_^;)今日の対バンさんに違いない!』と確信w


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お馴染み裕&ひつじも応援に駆け付けてくれました♪


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シモちゃんやら環やらから関係各位から
楽屋へ届けられたPARASANAへの
差し入れとメッセージ♪

(;¬_¬)なんか前回の顔面骨折時と違って
色んなイベントとかが被ってて、集うべき人が
全く集えない日程だったのよね。さよならツアーなのに!


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まあ春樹自身は『演り切りました!』と非常にサッパリ
して居りまして。PARASANAの皆様とも数回目の共演で
ようやく馴染んで来たトコロだったのが残念ではございますが。

因みに地元盛岡でのサヨナラ公演と云うコトで、
旧メンバーながら木次谷が特別参加でベースを弾きました♪


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打ち上げは菜園まで移動しまして
とても珍しい初めての場所。寄り処 連〜muraji〜さんにて。
春樹や俊哉達Escape Of Taste人脈のお店な模様。
Changeグループ・ノブさんも参加して楽しい時間。
(いや、でも明日もPullingのライヴなんだよ!w)


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こうして春樹や木次谷が大人になって行く経過を
子供の頃から見て来たワケですが。よくよく考えたら、
その二人を暖かく見守ってきた保護者的立場の
ノブさんが高校生から大人になる過程すらも見ちゃってる
凸ヤマですもの、そりゃあ爺になっちゃう
ワケですよね、道理ですよね(≧∇≦)
としみじみ思わせられる写真↑でございますw


因みに此の日のライヴには↓このお仕事を終えてから
駆け付けただるまさんでした。
防災関係のイベントとか適材すぎるww



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タグ: ROSALIND ろざり



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