思えば、話せる両親に庇護され甘え放題の幼少期。だが、常に周囲に我儘言う側だったはずの自分が、ふと気付けば『〜して頂戴』 『〜した方がイイんぢゃないか?』『〜なんですよ、聞いて下さいよ』『〜って、どうしたら?』と誰かに何かIMPUTされてばかりの毎日! バンドの創作活動による『発信』って概念を除けば、 私人としてのOUTPUT先、ってヤツが何処にも見当たらぬ。バンド活動と云う 大我儘を貫き続ける負い目が、いつしか『滅私奉公』ってスタイルを 醸成しちまってた。大人になった、ってコトなのかも知れないケドね! でもさ、もう人生も折り返し点から随分走ったし。 気侭なOUTPUTタレ流すも一興。ブレまくってもイイぢゃないo(^-^)o 昨日と言ってるコトが違ってもイイぢゃない♪ 『Wスタな日々』で行こうぢゃないの。基本的に、ロザリンドの事も 書くけれど、小さい頃から好きな洋楽アーティストの事とか・・・ネ。

2019/3/9

2018X'masの2  蟷螂之斧

一方凸ヤマのX'masはと申しますと、
誰もプレゼントをくれないので毎年自分で機材買っちゃう
イベントが慣例化しとりますが。

ギタリストが定期的にFuzzとかBooster購入しちゃうのって、
…おみくじ引くみたいなもんじゃないですか?(^_^;)
どこか宗教行事な気もするw

今回はJimDunlopFuzz Face miniシリーズから、
FFM6 jimi hendrix fuzz face band of gipsys


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コレはシリコントランジスタ搭載のモデルだそうで。
積んである石がナニか(ゲルマニウムとか)ってこと云々
よりも、単純に5個在るこの可愛いminiシリーズの中で
このモデルの音が一番好みだったってだけなんですが。

CACTUSジム・マッカーティ氏のサウンドを理想とする
凸ヤマとしてはこのFFM6が一番ストライクだったの(^_^;)

そしたら世評としては
『シリーズ5種中でこの機種だけ全く別のエフェクター』とか
『もはやFFではない、別のモンスター』だそうで。
つまり由緒正しいFuzzの味わいが無く、歪み過ぎ!
みたいなコトらしいですw

子供舌だから良くわかんないも〜ん♪

どうせエフェクター・ボードに空きスペースは無いんですけれどw

コレだけならminiってだけ在って、そんな大散財でも無かった
ワケですが…(-_-;)実は他にも買ったw


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2019/3/9

2018X'masの1  ロザリンド戦記

2018年暮れも押し迫り、例年恒例のこの写真が
届く時期に。冷静に考えると、だるまさんは
少なくともお誕生日とクリスマスの年二回、ホールのケーキを
まるごと召し上がって居られるワケでございますね(^_^;)

毎年ご壮健で何より重畳でございます♪

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一方コチラは岩大軽音部の告知ポスター。
退任するイケメンAudio tree三浦部長と
後任のナイス・キャラ俺らTHEピースフル太田
持てるキャラをFullに活かしきった見事な演出。
正直感動した。いつのタイミングで仕込んでた写真か
知らないが、元来この二人の突出したキャラがズルイことを
差し引いても余り在る素晴らしさ。彼等のセンスに脱帽。


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2019/3/9

今年は無事にうまい棒!の2  ロザリンド戦記

ひつじ撮影によるこの2018年12月22日のロザリ。
アー写的オフ・ステージ之図。


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さて、罵狂宴(バークルフェス)恒例、イベントの〆は
うまい棒撒き大会です!



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今年も無事get出来ました。来るべき2019年の
無病息災もこれでOK?


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2019/3/8

今年は無事にうまい棒!の1  ロザリンド戦記

2018年12月22日(土)WAVE
毎年恒例、梅木さん率いるBURST CRUISE
年末うまい棒撒き?イベント!これが無いと年を越せない
恒例行事だったのに、昨年はだるまさんのインフル
罹患で痛恨のキャンセル!
ですが今年は、無事に参加させて戴きました♪

今年もお世話になりました、の裕&ひつじとも
年末のご挨拶♪御二人さん、2019もヨロシクね!


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リズム隊のガイタちゃんとハタケには以前から他のバンドで
馴染みが在ったものの、G&Vo野中君率いるこの
伍弐シキとは初共演でした。
レイジとかAUDIO SLAVEみたいなヘヴィ・リフのアンサンブルが
強烈に印象に残るのですが、実は野中くんの作ってるメロディに
一番の特殊性が。なんともロマンティックで、哀感漂うのデス。


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2019/3/7

2018年12月四方山話之2  ロザリンド戦記

確か12月20日(木)。J達が出演の予定だった
ライヴ自体が急遽キャンセルになり、観に行ったつもりが
空振り。同じく途方に暮れてただるまさんと『どうするよ?』と。
(ロザリの仲間ライヴ観戦は自由意志。共同歩調を取ったり
 役割分担したりは余りしません。偶然カチ合ったり、
 どっちも行ってなかったりwその時々です)
『あ、確かChangeグループ新店が今日OPENだけど…
        きっと混んでるよねえ(^_^;)?』
『駄目なら駄目で。菜園なんでしょ?近いし行ってみましょうよ』

なんと記念すべき開店第一号客でしたw
(もちろんプレOPENでこれ以前にご招待に預かった方々や、
 我々の後から到着の予約客の皆さまがいらしたワケですが)


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Huddle Huddle、フレンチ・トーストと珈琲抜群だよ♪
夜でもそのメニューが戴けるの嬉しい。


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2019/3/1

ひょっとしたら14年振りの秋田  ロザリンド戦記

紫波オガールでのイベント翌日。
2018年12月16日(日)は秋田club GEL

ちゃんと調べてないのですが、取り敢えずザっとで発見出来た
秋田ライヴ最後の記録は平成16年(2004年)6月18日の
SWINDLE?!まだハッスルがドラマーだった頃。
リズム隊二人が奈良在住だったので、
最も盛岡や秋田が演り辛かった頃ですな。


今回の秋田もまた大船渡と同じく、北上が紡いでくれたご縁かも。
カプカプで(BASTAHAZEのレコ発?)ライヴの際、
秋田404not foundのドラマーMamiちゃんが、
凄い久し振りに観てくれて。秋田に帰って
『ロザリ元気だったよ〜♪
 二人になっても相変わらずだったYO〜!』と
触れ回ってくれた?のを耳にしたエアりあるヘルガさんが
『そっか〜、あの変な立ち位置のバンド、一回呼んで
 みたいと思ってたんですよね〜』(←凸ヤマの想像ですw)
とコンタクトを取って下さいまして。

往時、秋田でロザリのライヴは観て下さってたらしいヘルガさん
ですが、対バンや面識は無かったのに。感謝感激♪

しかもゴールドルーキーが一緒♪


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ゴールドルーキーは近年頻繁に秋田にも来てるので、
ヘルガさん達とも既に懇意なものとばかり
思い込んで居たのですが。
実はロザリと全く同様、ヘルガさんがライヴ観てお気に召して、
招聘して下さっただけの初対面だったと云う。

ヘルガさんの主催手腕凄えw

会場至近の蕎麦屋さんで、歓談。だってゴールドルーキー
外で一緒なんて超嬉しいじゃん!?上がるじゃん?


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2019/2/28

ATOMICなサケビ・イベント in 紫波  ロザリンド戦記

2018年12月15日(土)。紫波オガールプラザと云う
ナカナカに珍しい会場で、ヤナギサケビ氏と
ATOMIC GODZILLA主催による意欲的なイベント
(アレ?会場でぽち君が『俺も一応主催者なはずなんだけど』
 …と呟いてたのを聴いた気がするのは幻聴か(;¬_¬)?)
Inside Outside Vol.3が開催され、ロザリも出演させて戴きましたの。


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意欲的、のベクトルがやはり時代に即し、
LINEグループやらSNS上での告知や連携、
情熱や協調の共有アピール方向に熱を帯びてまして。
爺の凸ヤマでは、その余りの温度やスピードに
精神的にも、LINEやってないと云う実質上でも
チョイトばかり付いて行けてない感。


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