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ほんとのきもち

2010/9/19 | 投稿者: どき

ほんとの気持ちを知るために、僕は色々考えた
左に行けば、、、右に行けば、、、、と考えて
よし、右に行こうと決めたのだけれど。
と、ここまでなら別にいいんだけど、右に行こうと決めたことに対して
決めたとしたら、、、決めなかったとしたら、、
とかまで考えちゃって、
そしたら、分岐する箇所というのは無数にあって
でも、その中からひとつ選ぶわけで、最終的な根拠なんて、もはや何もなくて
そこに対して、根拠を求めるというか、今日の自分だから、とか思うと
これはもはや、限りなく「今」という地点での自分の発想で
「今」が過ぎた瞬間に僕はどうなるのか、とかまで考えていくと
はたしてほんとうの気持ちっていうのは何だろうと思う訳です。
未来永劫かわらないと思える事がほんとうの気持ちなのだろうか。
ほんとうの気持ちってのは、こころをそれで満たされる事なのか。
ほんとの気持ちってあっこちゃんの曲であったよな気がするな。
ひさしぶりに聴いてみよう。
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2010/9/27  12:56

投稿者:imai

返信ありがとうございます。とにかくどきさんのギターはかっこよすぎです。あんなかっこいいギター聴いたことないです。

2010/9/26  20:08

投稿者:どき

imaiさん
ほんとの気持ちというのはおっしゃる通り、確信に近いものなのかもしれないですね。けど、気持ちと意思の狭間に何かありそうな気がします。それがなんだかわからないですけど。ほんとの気持ちと思えた瞬間、それは体の隅から隅まで心の隙間までそれに満たされた瞬間なわけで、そういう奇跡に近い感覚を僕は未だに求めているのかもしれないです。当初、そういう風にこのブログに書いた訳ではなく、大小様々なことがらにその都度気持ちが動き、そこの統一感がないと自分が感じる事が多かったので、なんだろうなぁって思ったのでした。imaiさんの書き込みを読んで、色んな事柄に関する全力を思い出しました。常に確信に近い気持ちで取り組んで行きたいと思います。返信とは違う内容になっちゃった気もしますが、僕なりの返信です。ありがとうございます。

2010/9/19  9:07

投稿者:imai

これを読んで思ったのは、ほんとの気持ちってのは、その人が本気でそれを”ほんとの気持ち”と思えた瞬間にほんとの気持ちになるように思います。そしてそのほんとの気持ちは、絶対的な価値観というか、そのあとどういう選択肢が待っていようと、どんな困難が立ちはだかっても、『自分はほんとの気持ちに従っているから、今回もほんとの気持ちに従えば間違えはない。』と、常に立ち返れる確信のように作用するのかなあと思いました。
確かに未来の自分は、今や過去に決めた本当の気持ちを持っていないかもしれないですけど、常にその時その時の本当の気持ち(それが変っても)に従っていけば、未来になったときにも、その時の”今”に全力で立ち向かえるのかもなあと思いました。後半、意味わかんなくなりました。

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