文学よもやま

1000年前も、そして今も人は喜び、悲しみに生きている。そんな思いがいつしか文学と言われるようになりました。ご意見よろしくどうぞ。

 

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現在、東北大学「日本思想史学会」、「東海大学文明学会」所属。文学修士
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投稿者:cheap dior
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投稿者:お涼
3 私の意見 について

個々の戦では 英雄が生まれ物語として残り 滅び行く人々に 愛惜する心情はあれど 例えば 平家 そして
義経。 頼朝が目指した武家の地位の確保。それが大きな流れであり この戦いがどのような結果になろうと 時の潮流もまた 源氏に向かっていたということでしょうか。 古代から中世の流れの是非は今となっては 取り沙汰するのもはるか昔すぎて ピンときませんけど 直近でいうなら 小泉の郵政解散の タイミングと市井の判断 などは現代の戦とでもいいましょうか・・ 景気が少し上向いてきているとの 報道に実感がわかない 私ですが 古のこの戦でも 時流を読み 寝返った 水軍の将と 造反議員候補は重なるところがあったのかしら・・・ 初めてブログ?と言うのですか? 投稿してみました うまく送信できるといいけど(汗!)

あらゆる事象が重層的に関連しつつ 現象として顕現していくということを 自分なりに捕らえられると面白いですね。 
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