2013/10/28

虚々実々の日々  
お二方よりコメントを頂戴しているが、今日は割愛させていただいて、さっそく本題に入ろう。

細胞が蘇生し腎臓病が驚異的回復
「仏法には本当に凄い力がある」と医師

顕正会員の功徳、医師間でも話題に


不当捜索特集号の八面の記事である。これは男子部の班長さんが発表しているわけだが、では、彼の驚異的回復を目の当たりにした医師が入信したのかと言えば、そうではないようである。立場上、入信できないと。

これはおかしいだろう。数号前の記事では医者が入信しているのだ。わたくしはその時、本当だろうかと疑ったわけだが、今度もまたイチャモンをつけたい。ようするに今は広宣流布の最終段階なのだろう。だったら立場上などという言い訳は通用しない。どのような立場の人もどんどん入信しなければおかしいのだ。

記事は冗談めかして面白おかしく書かれているが、もし医師間で話題になるほどのことであれば、冗談じゃ済まなくなるはずだ。それこそ科学的な解明が求められるところであり、その結果によっては爆発的に弘通が伸びることになるだろう。それこそ一気に広宣流布が達成されるかもしれない。

ポジティブ思考が病気を治す、という意味のことをよく耳にする。

信仰者が不治の病を克服したという話は、まさにこのポジティブ思考によるのだろう。すると顕正会員の場合もこのようなメカニズムによるものだと、おそらく医者たちであれば考えるはずである。今、もっとも元気(?)な教団であるところの顕正会は自ずと目立つ。たぶん、他の信仰をしている人と顕正会員とを客観的に比較したならば、病気の治り具合にそれほどの差異はないのではないかと思う。いや、わたくしがそう思うのではなく、医者たちがそう思うのだ。今は顕正会が盛んなので、ひじょうに目立つ。目立つ分、上掲の体験発表のようなケースに遭遇する機会が多い。おそらくはこれがカラクリだろう。

つまり、医者たちは顕正会員だけが突出して驚異的な回復を示しているとは思っておらず、どの信仰においても同様の効果があると考えている。だから入信するには至らないのだ。

「三大秘法抄は偽書」「身延は正しい」
  ここまで信心が崩れた正信会住職


男子部支隊副長の活動報告であるが、詳しい内容については立ち入らないことにする。

わたくしは真偽問題について偉そうなことを言える立場ではないが、上掲のような活動報告を目にするたびに思うことがある。どうせならば顕正会で三大秘法抄の真偽論に取り組んでみたらどうかと。ようするに、これまでのパターンはいつも同じであって、誰々が三大秘法抄を偽書だと言った、これはケシカラン、大悪言だ、と言っているに過ぎないのである。三大秘法抄の偽書説を道理をもって粉砕したという話は、今まで一度も聞いたことがないのだ。

もし顕正会が同御書の偽書説を学術的に批判し、かつまた学術的に真書たることを論証したならば、これはもう評価が大きく変わることだろう。少なくともカルト教団との汚名は返上することが出来るに違いない。

顕正新聞社別館 工事急ピッチ
地上10b、堂々の威容を現わす


掲載写真を見て、あれ? 足場がないぞ? と思った。たぶん無足場工法なのだろう。あるいはこれから足場を組むのかもしれない。

御書には、まず建物を建てる前に足場を組んで、建物が完成したら足場を撤去する、という意味が書かれている。その意味で掲載写真には違和感があるけれども、まあ、しかし、こんな角度から論ずる人はいないだろう。わたくしは変わり者なので、人とは違った角度から物事を見ることが出来るのだ。

最後に、当該号には女子部大会についての諸注意が書かれているけれども、これは婦人部大会の時とほぼ同じ内容なので、特に申し上げることはない。いよいよ大会が迫ってきた。一週間後が大会当日である。

2013/11/4  8:55

投稿者:沖浦克治
 おはようございます、皆様方


 今朝の聖教新聞3面に、池田先生とユッタ・ウンカルト=サイフェルト博士の対談が載っていますね。

 その中で、サイフェルトさんが、
 
 舞台に立って演奏することは、聖なるものーカトリック的に言えば聖霊でしょうかーからの贈り物を受けとり、他の人に継承することです。

 と述べられておられます。
 私は聖教新聞に、カトリックの聖霊が普通に取り上げられることを、素直に嬉しく感じます。

2013/11/4  7:14

投稿者:のび太

東北楽天イーグルス優勝おめでとう!

第六戦に続き第七戦も総力戦で臨んだ楽天。
九回表登板を告げられたのは千両役者、田中将大である。巨人打線がこれほど小さく見えたことはない。
雨が降る中、ファンの祈るような声援を背に淡々とした表情で投げた。きのうの完投で160球を投げている。
最後の一球に打者のバットは空を切った。
勝利の瞬間の雄叫びは感動した。

思わずあたしも、ビールの缶を置いて鼻をかむ。

振り返ると、田中将大が大将軍であった。

では、また・・・。

2013/11/3  21:42

投稿者:桜月
明日が女子部大会ですか、昨年の婦人部大会からもう一年以上も経っているんですね。とてもそんなに時が経ったとは感じないですね。

なんにせよ、昨年は亡くなられた方の他にも、救急車で運ばれた方もいたようですので、今回は昨年のようなことがないように祈りたいですね。今年は時期が時期ですから、熱中症とかの心配はないと思いますが、これは自分もよくあることですが、遠出をしたときというのは、出発のときは元気でも、途中で急激に体調が悪くなるというときがあるので、とにかく少しでも時間が空いたら、こまめに休憩をとることを心がけてもらえたらいいと思います。

いずれにしても、参加される方は昨年のような悲劇がないように、体調管理にはじゅうぶん気をつけて参加されてください。

2013/11/3  7:15

投稿者:沖浦克治
 巌虎さん、おはようございます

 顕正会も立派な建物がたつのですね。
 おめでとうございます。
 私共創価学会も18日に総本部が落成致します。

 双方、大聖人の教えを持って、民衆を救いましょう。
 今後は、宗派同士争うのではなく、民衆救済合戦を致しましょう。

 双方、めでたいですね。

2013/10/30  20:15

投稿者:んっ?
>2013/10/29 7:41 投稿者:沖浦克治
>巌虎さん、おはようございます
>>細胞が蘇生し腎臓病が驚異的回復
 「仏法には本当に凄い力がある」と医師
  顕正会員の功徳、医師間でも話題に
>こんなこと創価学会では普通ですよ。

>2013/10/28 7:07 投稿者:沖浦克治
>おはようございます、皆様方
>この11月5日から北海道です。
>今年5月12日、友を亡くしました。
>末期の癌で、4月初めに北海道へワークショップで行った時、
>病院へお見舞い致しました。
>(以下略)

本人は此の二つに矛盾がある事に気付いてないんだろうか?

2013/10/29  7:41

投稿者:沖浦克治
 巌虎さん、おはようございます

>細胞が蘇生し腎臓病が驚異的回復
「仏法には本当に凄い力がある」と医師
顕正会員の功徳、医師間でも話題に

 こんなこと創価学会では普通ですよ。
 私自身、2年間は無理だと言われていた筋トレに、3月で復帰し、8ヶ月で全日本で優勝致しました。

 創価の祈りはそれが普通です。

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