2019/2/28

ダンピツ  
個人情報に抵触する質問にはお答えし兼ねる。これは以前にも同様のやり取りがあったはずで、どうしても知りたいのであれば、直接お会いしてお話しさせていただく。これが結論である。

顕正新聞の続きを見ていこう

大聖人様より唯お一人、遥拝勤行の大精神をお教え頂いた先生の仰せの・・・

女子部総務の文章である。わたくしは文法に疎い。しかし、上掲はいかにもヘンな文章に思える。具体的に言うと、「お教え頂いた」という表現がヘンである。そして文法的にどうこうではなく文脈的な意味において、「お教え頂いた先生」はいかにもヘンである。これではいったい誰が誰に教えているのか、それがさっぱりわからないのだ。全体の文脈としては、大聖人が浅井に対して教えたわけなのだろう。ところが浅井のところを先生にしてしまうと、どちらが先生でどちらが生徒なのかわからなくなる。もちろん彼女の言いたいことはわかっているつもりである。ただそれがいかにもヘンな言い回しであり、女子部の大幹部がこんなテイタラクでは困るだろうということなのだ。

もう一人の女子部総務の文章を見てみよう。

大聖人様の大師子吼・・・

もしかしたら初出かもしれない。実はこれ自体は何の問題もないのである。何が問題なのかわかるだろうか?

大聖人=大師子吼、浅井先生=師子吼

これはわたくしの提案である。もしこのルールに従えばさしたる問題はないと思う。ところがである。昨年中には驚くべき頻度で「浅井先生の大師子吼」が登場したのである。

おわかりだろうか?

大聖人が師子吼で浅井先生が大師子吼なのである。これでは本末転倒も甚だしいだろう。かくも顕正会の大幹部たちは狂っているのである。

女子部副総務の記事にも触れておこう。彼女はアメリカで戦う総班長の決意を次のように紹介している。

・・・明年の北東北大会には、「浅井先生を北東北にお迎えできるのは、それが最後」との真剣なる思いで、アメリカから馳せ参ずる決意を固めております。

この直前にはカリフォルニアとテキサスに自宅拠点を頂けるようにとの記述がある。確かこの人は三沢基地に駐留するアメリカ人と結婚し、夫の帰国に合わせて米国に移住したのだと思う。ゆえに北東北大会に馳せ参ずることに不審はない。その上であえて言えば、「それが最後」が気になるところである。

どうでもいいことを言うと、わたくしは「それが最後」とするか「これが最後」とするかが悩ましいと思っている。

いずれにしてもである。この発言は浅井先生の年齢を踏まえてのことだろう。不謹慎なことを書いているようだが、普通に読めば他に読みようがないと思う。

しかし、近頃また顕正新聞が溜まり始めている。そろそろ断筆すべきか・・・

2019/3/6  22:56

投稿者:マイケル
https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20190306-00000094-it_nlab-ent

一日でも早い、回復を。
ただひたすら、祈りに祈っています。

祈る事しかできない自分が、悔しい。
でも、祈りに祈ります。

2019/3/6  21:43

投稿者:名無し
創価ガッカリさんへ

こんばんわ

レスを読んで思いました。あなたが自身の境涯と教学の知識が多い事に慢心して、末法下種根源の仏様である日蓮大聖人様、戒壇の大御本尊様を見失い、自身の命が本尊など勘違いして二乗の命が強くなっていると。
あなたは意識してないでしょうから否定するでしょうが、無意識の中にある慢心が文章に溢れていますよ。

「二乗を永不成仏ときらはせ給い (顕謗法抄)」
「二乗仏種を萠す。四十二年の間は永不成仏と嫌はれて (聖愚問答抄下)」
「二乗の善法は永不成と嫌わせ給いき (十章抄)」


仏界菩薩界を閉ざして人を救おうとしない、才能知識があっても救えない救われない二乗の命で、えらそうに仏法らしいことを言うのはお止めなさい。

「正直に方便を捨て但法華経を信じ、南無妙法蓮華経と唱ふる人は、煩悩・業・苦の三道、法身・般若・解脱の三徳と転じて、三観・三諦即一心に顕はれ、其の人の所住の処は常寂光土なり」(当体義抄)

仏界菩薩界の命に溢れた仏弟子あるならば、言い励まして宿命転換一生成仏を願ってあげるのが当然なのに、二乗のあなたは無慈悲に過去世に悪業があるからと因を伝えるだけとは情けない。

宿命罪障を糧に真剣に祈りきり、宿命転換ができたときには皆宿命罪障に感謝します。

尽きればそこまでの過去世に積んだ福運、知識才能に慢心して二乗のままで成仏し損なって後悔しませんように

2019/3/6  11:39

投稿者:マイケル
4910 Re:池田氏の病気 沖浦克治 2003/05/20 21:46
E-MAIL :
HomePage:

> 信憑性の高い噂によると、池田氏は「脳梗塞」で倒れたらしいですね。
>
> 早く死んでくれるより、脳梗塞のほうが、じりじりと頭がボケて、
> 恥をさらして死んでいくのでこのようがいいですね。

人を恨む前に、自らの品性のなさを恨みなさい!
----------
4911 ダンシントオールナイト 沖浦克治 2003/05/20 22:16
E-MAIL :
HomePage:

昔の音楽仲間の門田ヨシノリさんが、「ダンシングオールナイト」でヒットをとばしたことがありました。

少し変えて、創価学会を退転し、壇徒や信徒になられた三人の方々に捧げます。


   「壇徒信徒オールナイト」


この寺で最後の夜、どちらからともなく決めて

キャンドルのゆれるその中で、今はただ涙にむせぶ

ダンシントオールナイト、言葉にすれば

ダンシントオールナイト、嘘に染まる

ダンシントオールナイト、このままそっと

ダンシントオールナイト、心を閉じて

http://www.mitene.or.jp/~hokkekou/log/log50.htm

2019/3/6  9:25

投稿者:マイケル
『人間というものは、なかなか自分を見つめよう
とはしないものです。

皆が団結できず、地域の広宣流布が遅々として
進まない組織がある。

何人かの幹部に""どこに原因があるのか""と聞い
てみると、たいてい『あの人が悪い』『この人が悪い』等々、たくさん理由をあげる。

確かに、そう指摘される人にも問題があるかもしれ
ませんが、

そこには、自分はどうなのだという視座が欠落して
いる。

他の人が悪いからといって、自分が正しいとは限り
ません』

 『ところが、"自分に責任があるのだ。私が悪い"
とは考えない。

つまり、「己心の外」にばかり目がいってしまい、
大聖人の御聖訓も、学会の指導も、他人を測り、
批判するための尺度となってしまっているんです』

(2016・4・23付聖教新聞 新人間革命 力走 二十六より一部抜粋 )

https://toshizo.muragon.com/entry/69.html

ウケるwwwwww

2019/3/6  7:59

投稿者:沖浦克治
 名無しさん、おはようございます。

 マイケルさんの件です。
 この方は生まれつき障害をお持ちです。
 御書には、それは自身の過去背の謗法故とあります。

 『何に況や過去の謗法の心中にそみけんをや経文を見候へば烏の黒きも鷺の白きも先業のつよくそみけるなるべし外道は知らずして自然と云い』
 (佐渡御書)

 然し、原因を知っても解決法が無いと無意味です。
 子の解決法は御書に明示されています。

『終に世間の悪業衆罪は須弥の如くなれども此の経にあひ奉りぬれば諸罪は霜露の如くに法華経の日輪に値い奉りて消ゆべし、然れども此の経の十四謗法の中に一も二もをかしぬれば其の罪消えがたし、所以は何ん一大三千界のあらゆる有情を殺したりとも争か一仏を殺す罪に及ばんや、法華の心に背きぬれば十方の仏の命を失ふ罪なり、』
 (新池御書)

 幾ら唱題しても、特に怨嫉謗法は犯すとだめなんです。
 然し、マイケルさんはそれが出来ない。
 勿体ないですね。

 もしそれを慎んで唱題するなら、あっという間に境涯は開けます。
 ご本尊の有無は関係ありません。
 何故それをしないのか、残念に思いますが、現在私がこの方にお掛けする言葉はございません。

2019/3/6  6:46

投稿者:マイケル
名無し様

いえいえ(笑)
疑問に感じる部分に関して、質問させて頂いているだけですw

2019/3/5  21:01

投稿者:名無し
マイケルさんへ

こんばんわ

創価ガッカリさんへのレスを見る度に思うのですが
マイケルさんにとって創価ガッカリさんは親の仇か何かですか??(笑)

2019/3/5  7:06

投稿者:マイケル
>勝者である私が敗者のあちらへ直接かける言葉はございません。

https://white.ap.teacup.com/ganko/2273.html?b=20#comment

2019/3/5  7:04

投稿者:マイケル
>師匠の言葉を噛みしめて出直します。

他人には、厳しい言葉を吐いているにも関わらず、
自分には優しいんですね。

2019/3/5  6:50

投稿者:沖浦克治
巌虎さん、おはようございます。

 全日本マスターズGS選手権は惨敗致しました。
 第一戦は転倒で失格、第二戦は24位。
 師匠の言葉を噛みしめて出直します。

 『どういう境遇にあろうが、自らを卑下しないことです。
 何があっても、楽しみながら、自身の無限の可能性を開いていくのが信心だからです。
 もし、自分なんかだめなんだと思えば、その瞬間から、自身の可能性を、自ら摘み取ってしまうことになる』

 これまで数限りないほどの敗北を味わい、その都度立ち上がって来ました。
 振り返ると、勝利から学ぶものはなく、敗北から学んだ事が現在の私を支えています。

 努力出来なかった私でしたが、人並みには努力が出来るようになりました。
 人間革命とはそういう事だと思います。

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