2019/12/27

コワイロ  
沖浦氏からの精力的なコメントが続いている。ただし、内容的にはどうかと思うところだ。

 はたじるしですから、道具ですね。

曼荼羅道具論の復活である。しかし、それはあまりにも短絡的な解釈だろう。文章表現として旗印としているだけであって、それが必ずしも旗であるかどうかは別の話である。例えば、旗幟鮮明、という表現がある。これはあくまで譬喩表現であって、それが必ず旗幟である必要はないのだ。沖浦氏はこの辺から考え直したほうがいいと思う。

さて、顕正新聞である。

先生が御金言を拝読して下さるたびに、大聖人様の梵音声を拝するかのようでありました。

第二十五婦人部長(首都圏)の発言である。純粋に御書を拝していて大聖人の御声が聴こえるのであれば相当なものだが、浅井先生の声色を聞いてあたかもそれが大聖人の御声のように錯覚するとすれば危険である。

久遠元初と末法にだけ現出する荘厳・崇高・威厳に満ちた御本仏成道の大儀式・・・

婦人部熱原支区部長(静岡)も危険なことを言っている。この前後の文章をわたくしなりにまとめさせていただくと、臨場感あふれる先生のご指導を聞いていると大聖人様の威厳に満ちた御声が自身の耳にも聞こえてくる、という感じになる。しかも上掲の続きには、・・・大儀式をいま眼前に拝せますこと云々、となっているのだ。つまり、大聖人の御声が聴こえるし、その御姿も見えると言っているわけである。

それはさておき、久遠元初と末法にだけ現出云々が気になるところであり、その教学的な根拠がわたくしには思い浮かばないのであるが、ご存知の人がいればぜひとも教えていただきたいものである。

「四箇度の大難」「無数の小難」の末に「竜の口大法難」に至った・・・

ここはアゲアシ取りとは承知しつつも書いておきたい。四箇度の大難とは何かと聞けば彼女もわかるだろう。ようは竜の口も含めて四箇度なのである。

昭和四十五年より開始された先生の「御遺命守護」の戦いが、間もなく「完結」の時を迎えんとしていることに・・・

これは第二十七女子部長(宮崎)である。彼女の入信時期が気になる。平成十年以降であれば仕方のないことかもしれない。それ以前から在籍していたとすると問題だろう。

次は七十五歳の男性婦人部員である。

・・・子どものころ戸田二代会長に頭をなでてもらい、池田大作に握手してもらったことを誇りに思っていました。

ご覧のような古参の創価学会員だったわけだが、本年の六月に顕正会に入会したそうである。

 私が顕正会に入会したことを知った学会大ブロック長が何度か怒鳴り込んできましたが・・・

現役の創価学会員ならば、すぐに気がつくだろう。大ブロック長は昔の役職であり、今は存在しないはずである。ここが顕正会のおかしなところであり、ゆえに創作話ではないかと疑われてしまうのである。

女子部第百九十二区総班副長(千葉)の記事では、心臓病の娘さんのことや台風十五号のことが書かれている。それとは別に注目したのが次のくだりである。

「顕正会員はみな良い人だから、従業員として顕正会員を紹介してほしい」

すでに一年前から班長が勤めていた介護施設に、そのツテで彼女も入社したそうである。

 喜多さんは私が勤める訪問介護の利用者ですが、顕正会に入信したことがケアマネージャー、支援センター、会社に知られ・・・

少し話が複雑なのでそこは端折ってしまおう。ともかくこの手の問題が後を絶たない。学校の先生が生徒を折伏するのも同様の問題である。ここは本部として明確なガイドラインを示すべきだろう。

夫・母・弟が良き臨終、仏様の大慈悲に咽ぶ

見出しだけを見ると不幸続きのように思える。しかし、登壇者は八十四歳の女性男子部員であり、このくらいの年齢になると両親はもちろんのこと夫を見送るのはわりと普通のことだろう。また、老少不定ゆえ、弟さんに先立たれることも起こり得ることである。

ちなみに先ほどの記事では、重い心臓病で二十歳まで生きられないとされていた娘さんが三十三歳まで生きたことが書かれている。登壇者はそれを更賜寿命の大功徳とし、良き臨終が叶ったと発表している。もちろん、このことにイチャモンをつけるつもりはないが、残念なことであるのは事実だろう。

最近の顕正新聞はこうした臨終についての体験発表が目立つ。次の登壇はわりと若い男性女子部員であるが、ボランティアで多くの災害・紛争地域を経験しているだけに、エグイ話がたくさん出てくる。

以前、遺体の片腕だけを運ぼうとした際、あまりの重さに抱え上げられず、シートに乗せて引きずって運んだ・・・

それにしてもこれはどうかと思う。実際に秤にかけてみないことには何とも言えないだろう。

さて、今年もあとわずかである。もう一回くらい更新できるかもしれないが、あるいはこのまま年越しになるかもしれない。

2019/12/31  6:16

投稿者:沖浦克治
ガンコさん、おはようございます。

面白い一年間でした。
来年は更に更に面白くなります。

本年中はお世話になりました。
皆様方佳きお年をお迎え下さいませ。

2019/12/30  9:51

投稿者:名無し
馬鹿キチガイ同士の見苦しい裁判劇ww

https://www.youtube.com/watch?v=KPLhXlpq53k

顕正会員に蹴りを入れて訴えられた妙観講員がアホすぎるが、この程度でいちいち裁判所に泣きついて訴える顕正会もどうかしている。
妙観講も顕正会も何かあれば裁判所に泣きついて訴訟を起こしているが、この裁判費用は何処から出ているのだろうか??
裁判費用と費やした時間は、広宣流布にはたして役に立つのだろうか??
悪口罵詈、及加刀杖を信心の喜びとせず、裁判所に泣きついて慰謝料もらって勝った勝った喜ぶ姿を日蓮大聖人様がどう思われるか考えられないのだろうか??
こんな狂った見苦しい馬鹿キチガイの組織は、早く日蓮正宗から消えてほしいものだ。

2019/12/30  6:03

投稿者:沖浦克治
ガンコさん、おはようございます🎵

今日も白馬47スキー場ゴンドラ山頂駅横にて、新開発、ワックス滑走面スキー板、の試乗会と、同じく新開発、ノンフッ素スタートワックス、の体験会を行います。

昨日は4。人のスタッフで朝8時から午後3時まで、7時間行って、板の試乗は10名様、ワックスは1000名様を越えるお客様にご体験頂きました。

中日新聞社スポーツ担当の松本記者が現場取材に来られて、11時から3時までぶっ通し取材。
最期に感想を言われました。

ワックスを使わない方(ゲレンデに来られる95%の方)が驚くのは当たり前に思いますが、普段からこだわって板の手入れをされているコアなユーザーの方々がほぼ全員、レスキューゼロ(新開発ノンフッ素生塗りワックス)を塗った板を履いた瞬間息を飲んで驚かれていた。
取材でこう言った事は初めてです。

と、凄く驚かれていました。

沖浦さん、このワックスはどうやって開発したのですか?

お聞きでしたので、本当の事を正直にお答え致しました。

祈りと閃きです。

それでは他の人には作れませんね、コアなユーザー程驚くのはそれが理由ですね。

と、ご納得なさいました。

来年は飛躍の年になります。

面白くなって来たぞ〜‼️

デッカイ功徳〜〜‼️‼️

2019/12/28  18:07

投稿者:名無し
創価がっかりさんへ

支離滅裂で本体と分身のたて分けもなく、根源の人本尊帰依へたどり着かない信心をしているから、権実相対に執着した創価がっかりさんと揶揄するのです。

広宣流布をしない内から、戒壇の事だの義だのくだらない論争して見苦しい誹謗中傷合戦を繰り返し、法を下げ御本尊様を軽んずる馬鹿キチガイに比べればまだ創価ガッカリさんの方がマシに思えますけどね。

これもすべてレガシー作りに必死な法主に逆らうのは日蓮大聖人様に逆らうのと同義とした法主絶対論を振りかざす宗門の馬鹿キチガイの害毒なのでしょう。

組織感情と偏見は捨てて開目して、一人の人間として日蓮大聖人様戒壇の大御本尊様を純粋に信じ、潔癖にまっすぐに向き合うだけでいいのです。
体験をたくさん積んで広宣流布に社会に役立つ人材仏弟子に成長していくだけでいいのです。

大沢やツマラナイブログ主のように教学の知識量に自惚れ薄っぺらい信心のクセに偉そうに能書きを垂れている
中身のない頭でっかちになってはいけません。
世界一の名刀を手にして世界一の剣豪になったと勘違いしたお馬鹿さんにはなってはいけません。

2019/12/28  14:18

投稿者:沖浦克治
 名無しさん、今日は。

 御書には戒壇本尊本懐思想がありませんし、日興さんの唯受一人もありません。

 曼荼羅本尊は仏像だとはっきり書いてありますし、はたじるしとか、剣との譬えで曼荼羅本尊は道具であると明記されています。

 普通の文章の解釈が出来るお方なら簡単に理解出来ます。
 然るに、日蓮正宗はこの点を絶対に認めません。
 故に、日蓮仏法から大きく逸脱した異流義です。
 
 然しながら戒壇本尊は偽物ではなく、大聖人御図顕の本物のご本尊です。
 その証拠に、怨嫉謗法を慎んで拝むなら、私共創価のご本尊と全く同じ力用があります。

 誰の書写だとか、在家による書写か、あるいは出家によるのか?
 等は些事に過ぎません。

 

2019/12/28  7:46

投稿者:名無し
創価がっかりさんおはようございます。

>日蓮正宗の教義は偽物ですが

日蓮正宗の教義は、日蓮大聖人様の教えであり御書であります。偽物ではありません。
職業化して徳を失ったご都合主義の僧侶と自己顕示欲丸出しの不依法依人の馬鹿キチガイの都合の良い御書解釈が間違っているだけです。

教義は、己の信心を磨き、立派な仏弟子に人材に成長し
広宣流布に役立ち導くべきはずなのに、教義を都合よく利用し、自己顕示欲満たす為と自己弁護するために使い、法を下げているのが日蓮正宗系の馬鹿キチガイの実態です。
大沢やここのツマラナイブログ主のように教学の知識量に自惚れ薄っぺらい信心のクセに偉そうに能書きを垂れている姿をみると哀れに思えて仕方ありません。
世界一の名刀を手にして世界一の剣豪になったと勘違いしたお馬鹿さんのようにしか見えませんww

このように日蓮正宗には教義を都合よく利用する馬鹿キチガイ、優れた教義に勘違いして自惚れ己を磨くことを全くしないお馬鹿さんに問題があるのであって教義には何も問題はないのです。


2019/12/28  6:38

投稿者:沖浦克治
 何故功徳の体験が最も大事なのか?

 御書を拝して感動することもありますが、最も大きく多い感動は、

 御書を拝しそれを糧として苦境を克服した人の体験!!

 です。
 これは池田先生の指導も同じです。

 師匠の指導を胸に抱いて闘い、成功を勝ち取った同志の体験!!

 胸に迫ります。 
 素晴らしい指針や金言はそれを実践して勝利する人がいて初めて光ります。
 御書には、

 『されば過去未来を知らざらん凡夫は此の経は信じがたし又修行しても何の詮かあるべき是を以て之を思うに現在に眼前の証拠あらんずる人・此の経を説かん時は信ずる人もありやせん。』
 (法蓮抄)

 眼前の証拠がないなら衆生は法華経を理解できないとあります。

 功徳を書く!!!

 地涌の菩薩の本義だと思います。7

2019/12/28  6:35

投稿者:沖浦克治
 無名さんではなく、名無しさんでした。

 失礼致しました。

2019/12/28  6:32

投稿者:沖浦克治
無名さん、おはようございます。

 日蓮正宗の教義は偽物ですが、ご本尊は本物です。
 そのご本尊に大聖人のお題目を唱えて功徳が出ない道理がございません。

 おめでとうございます。
 佳きお年をお迎え下さいませ。

2019/12/27  20:49

投稿者:名無し
本日が仕事納めで明日から9連休の名無しです。

今まであれば派遣で仕事が落ち着かずいろいろと悩んだり、休みに何か臨時の仕事を入れられないか探したり気持ちの落ち着かない年末年始を迎えておりました。

今年は転職で大功徳を賜り、自身の今までの経験資格をすべて活かせる会社に正社員で採用されました。
派遣でどれだけ残業休出しようが稼げない月給で今年は安心し、やりがいのある好きな仕事なので来年さらに頑張っていこうとの思いで年末年始が迎えられそうです。

今年は信心と純粋に潔癖にまっすぐに向き合い貫くことで功徳がこんなにでるのかと驚きの1年でした。
昨年まで馬鹿キチガイの組織や人に嫌気がさし悶々としながら迷い迷い信心をしていたことが、日蓮大聖人様戒壇の大御本尊様に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
今年の折伏成果は0です。信心を純粋に潔癖にまっすぐに貫いて馬鹿キチガイに言いたいことをはっきり言い、すべて御本尊様にお任せしただけです。
馬鹿キチガイの組織や人を崇拝妄信しても功徳なんてありません。
馬鹿キチガイに諂って、数だけの中身のない勧誘成果なんて罪障にしかなりません。
信心は日蓮大聖人様を純粋に信じ、仏法世法ともに純粋に潔癖にまっすぐに向き合うだけでいいのです。

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