2007/12/2

削除の理由は何だったのか?  
2007/11/30 21:58
投稿者:山門入り口
http://www.rak2.jp/hp/user/sanmon/

11月度、総幹部会動画UPしました。
動画を見ての感想BBSも開設しました。
http://www.rak2.jp/hp/user/sanmon/

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2007/12/1 11:55
投稿者:山門入り口

HP削除されました。(笑)
次は海外にでも設置しますか?^^
本部関係者にいっときますが、やる気をだせば、自前サーバーを立てることも可能ですよ。



山門入り口氏のコメントであるが、日時をよく確認されたい。上段は一昨日の夜十時ごろのコメント、そして下段は昨日の昼頃のものである。この迅速な削除は何を意味するのだろうか? きわめて不審である。

ホームページ作成知識がない方のための簡単!無料ホームページ自動作成。

山門氏の利用していたサーバーのうたい文句である。利用規約を読んでみようと思ったが、どういうわけかそれが見当たらない。いちおう利用規約のリンクはあるのだが、それをたどっても規約が出てこないのである。ただし、次のような文言がある。

注:ユーザーが削除した覚えがない場合。
長期間、更新、書込みの無いユーザーページは、ご利用されていないと判断した場合、管理者により削除しております。サーバースペースの有効利用のためご理解ください。尚、ページが削除されていました際は、再度新しくホームページを作成していただけます。また、規約違反や苦情などによりページが削除される場合もあります。善良なシステムの維持管理のため必要と判断される場合、規約に従いページが削除されます。


規約違反や苦情など・・・

なるほど、規約は見当たらないので、消去法で考えれば苦情があったことになるだろう。それで削除されたのだろうか?

ここで疑問に思うことは、削除の理由は開示されないのか、である。
具体的に誰々から苦情があったとは言えないにしても、苦情があったので削除しますという通知があってもよさそうなものである。あるいは内容的に問題があることが明白ならば、これこれの理由で削除しますという連絡があって然るべきであろう。
黙って削除されたのでは、たまったものではない。

さらに不審なのは、例の動画サイトのほうは今も残っていることだ。

以前、山門何某という名義でコツコツと、なんと百以上もの動画を掲載していた。それは残念ながら削除されてしまった。これは当ブログでも過去に書いたとおりである。
その後、今度は裏門何某の名義で掲載し始めた。現時点で早くも四十一件の動画が集められている。
ようするに、これが手付かずであることが不審なのだ。ホームページだの掲示板だのは立ち上げたばかりで、さしたる中身があったわけではない。わたくしの閲覧した時点では、山門氏の挨拶が投稿してあるだけで、他の投稿はまったくなかったと思う。いったい、これのどこが問題だと言うのか? 逆に動画のほうこそ問題ではないのかと思うのだが、違うのだろうか?

もしこれを、本部関係者がやっているとしたら、そのチグハグさが目立つばかりである。

ゆえに、あるいは顕正会のシワザではないかもしれない、という可能性も考えておく必要があるだろう。さりとて、他に犯人がいるようには思えないのだが、こればかりは何とも言えないところである。現段階では、一切の先入観を打ち払って、冷静に事態の推移を観察するしかないであろう。

わたくしの思うに、無料レンタルという点に甘さがある、もしくは甘えがあるという気がする。

うまい例を思い付かないが、観光地などにはレンタル自転車というのがある。これに無料と有料があったとしよう。どちらを選ぶかと問われれば、無料のほうに軍配があがるかもしれない。だが、おそらくは型の古い、オンボロの、しかも整備がされていないヒドイ乗り物・・・それが無料のレンタルではないかと思う。有料はそれなりに見栄えのいい、乗りやすい、整備のよくされたものであるはずだ。
早い話が、無料だから仕方がない、という思いが、貸し手にも借り手にもあるのだと思う。一方の有料は、そういうわけには行かないのである。

ちなみに、わたくしは有料プロバイダのものを使用している。すなわち、当ブログがそれである。ようはブログの、いや、ブログだけではないが、ともかく毎月ちゃんと使用料金を払っているわけである。換言すれば、権利を買っていることになるだろう。

ゆえに、もしもプロバイダ側が勝手に、何の理由も開示しないで当ブログを削除するような暴挙に出たならば、こちらとしてもそれ相応の抗議をせざるを得ないと思う。どっちがカネを払っていると思っているんだ・・・などとは言いたくないが、それが苦情の常套文句である。
仮にわたくしのほうに落ち度があって、苦情が通らないこともあるかもしれない。その場合は文句を言っても仕方がないが、けれども、こちらとしては気分的に納得できないだろう。悪いことをしているつもりは毛頭ないからである。
ゆえに、おそらくはその段階で、プロバイダとの契約を打ち切って、別のところを選ぶことになるだろう。当然の成り行きである。

そんなこんなで、向こうだって商売だから、わざわざ自ら顧客を失うようなマネはしないのだ。それで今のところは当ブログも安泰なのである。おそらくは自分の意志でやめる時までは続くことだろう。

2007/12/2  20:11

投稿者:わだっち
クレームをつけて削除させる事で、
かえって印象を悪くするのは顕正会
の方なのに、そんな単純な事にも
気づかない連中って「馬鹿」です。

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