HARIKYU'S PHOTO CLUB

 
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:大泉洋
この前彼女が家に遊びに来て暇だったので近くの映画館でデスノートを見に行った。その時彼女が急に帰りたいと言ってきた。帰ることにして彼女の家に行くことになった。彼女は汗が出ていた。尻を押さえていたのでうんこと小便だなと思った。彼女の家に着き慌てて彼女は鍵を探した。俺のアパートに置いてきてしまった。彼女は「我慢できない」と言った。仕方なく彼女がい大家さんのところに行き鍵を借りに言った。鍵を持ってきた。彼女は開けて急いでトイレに向かった。トイレは腰掛けようの和式トイレだった。彼女はパンツを脱ぎ排便に入る体勢に。踏ん張り肛門から出る所で電話が鳴った。尻を押さえ電話のところへ。
投稿者:真中淳平
この前、井の頭公園で散歩していたら女子高校生が変な爺さんに絡まれていた。女子高校生はパンツを抑えていたのでうんこがしたかったんだろう。僕は怒りに行った。彼女の名前は『瀬戸由梨』と書いてあった。彼女は近くのコンビニでトイレに入り出てきた。すぐ入るとうんこの臭いがした。悪臭だ。さっきの爺さんは学校の先生だった。
投稿者:真中淳平
2000年の夏、彼女がデートをしていたら『おしっことうんちがしたい』と言ってきた。デートの場所は観覧車。まだ乗ったばかりなので20分は時間がかかる。彼女は立ちながら慌てていた。やっと頂上に着き安心した。だが彼女は小便は少し出てしまった。やっと観覧車が下に到着し彼女走ったトイレは和式トイレなので嫌だと言った。ここの遊園地は山の中なので誰もいなかった。慌てて車に乗り走った。彼女は途中で降ろしてと言ってきた。車を止め車に置いてあったティッシュを持ちながらこういった『見ないでね』と言って走って森に入っていった。俺も後を追って覗くと彼女はパンツを下ろすところだった。降ろしてすぐ僕はすぐ大きい声で『こら』と言った。彼女は慌ててパンツを上げて逃げてしまった。後を追うと野グソをする前だった。警察に電話をしていたので肛門からもう出る寸前のところで警察が来てしまった。彼女は警察に立たされ署まで来いと言われていた。彼女は『うんちさせて』と言いながらエンガチョ『もらし』をしてしまった。警察は彼女を怒りパトカーに乗せて警察署に言った。俺も帰ろうとし車のところに戻ると盗まれたいた。バチが当たったしまった。しょうがなく数時間前行った遊園地え走った。3キロあったので走った。管理人はまだたくさんいたので町まで送ってもらえた。俺の車は帰り道の川に捨ててあった。犯人は彼女だった。彼女は今網走刑務所に入っている。懲役7年の禁固刑だそうだ。今は新しい彼女と付き合い5年後去年結婚した。2世帯住宅で親と暮らしている。幸せ。

投稿者:小野
この前僕が彼女の家に遊びに行った。僕は緊張して4日間便秘になってしまった。彼女の家で一服していると急にトイレに行きたくなってしまった。僕は彼女にトイレ貸してと聞くと「いいよ」と言ったのでトイレに向かうことにした。彼女もなぜかついてきていた。僕はどうしたと聞くと「見ててあげる」と言ってきた。中にはウォッシュれっと
投稿者:鈴木
桑原さん私は小野ではありません。鈴木健一郎です。間違えないでください。
投稿者:harikyu★桑原
鈴木さん、楽しいお話、ありがとうございます。(笑)
虚構のようですが、これはこれで面白いので残させていただきます。(^^)
小野さん=鈴木さんでしょ?
リモートホストが同じだから。。。
投稿者:鈴木
桑原さん、僕はお腹が痛くこの廃旅館のトイレ使いましたよ。トイレットペーパーが無く近くの部屋にあった赤い布団で吹いたんですよ。そしたらその布団の中に白骨があったんですよ。死ぬほど驚いて警察に電話しようとしたんですが圏外だったんです。近くに民家も無さそうだったので帰ろうとした時車のガソリンが無い。超ムカツクなと思い1泊泊まろうとしたとき運良く1台の車の光が見えたんです。その車は、青雲タクシーと書いてありました。ドライバーに警察に連れて行ってくれと頼むと「はい、ちょっとトイレに行ってからね」と言って旅館に入っていったんですが中々戻ってこないので見に行くと白骨をふろしきに入れていた。ドライバーに警察に連れてってくれというと「そうですね」と言って乗せてもらい事情を話すとバカにされられたのです。さらにこの青雲タクシー廃タクシー会社になりそのドライバーもあの旅館で自殺し亡くなったそうです。僕はあの白骨はドライバーの人だなと分かりました。夢を見たのかもしれませんが、この旅館は無くした方がいいと思います。
投稿者:harikyu★桑原
小野佑樹さん、コメント頂きありがとうございます。
レスが遅くなってしまい失礼しました。
この廃旅館、今も残ってますが、一層朽ち方に拍車がかかっています・・・。
投稿者:小野佑樹
この廃旅館なら知っています。この前この近くを通りましたので覚えています。たしか2004年の5月25日でした。玄関のところにタバコを吸った90歳ぐらいのおばあさんがいました。怖かったどぇすよ。
投稿者:フジッペ
改めて見てあの旅館もったいない!
ホンマ何とかならないかナ〜・・
JFCハリキュウ(ショッカー)本部とか(爆)
1|2
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ