2010/5/23

カテゴリー3  らくがきの楽屋裏
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今日のらくがきらくがかれ。
友人に手を入れてもらった天堂さんと、後で継ぎ足したかりんとマネージャー。
この三人でまとめるにあたってこの三人でまとめる意味というか
「くくり」を考えていたのです。それがPixivでのタイトル『第三世代上級生ズ』だったわけですが
登場時期で言えば一番早くて麻生麻里亜と同じぐらいなのに第三世代もないなーと思って
こっちの記事ではカテゴリー3と言い直したのでした。

こうやって分けるのになんか意味やこだわりがあるわけでは無く
またこうやって分けることで思考に無駄な縛りも出ちゃってアレな気もするんですが
こういうふうに考えてみるのも楽しいかもと思ったのです。
私の考えは大抵こういういい加減さで出来ています。

こんな感じで分けてみたのです。

・カテゴリー1 メインキャラクター(1年生)の世界を広げるグループ
 いわゆる部活の先輩系。麻里亜、円、ハルカ、篠原、大滝、高瀬とかとかとか。
 主に芹沢や来栖に関わってきてる感じの人たち。

・カテゴリー2 独自の世界を形成するグループ
 委員長委員会。もしくはクラス分けした際の上級生クラス。
 1年のそれぞれのクラスと同様にそれぞれが独自のグループであれこれする
 という枠組み。

・カテゴリー3 舞台、世界観を広げるためのグループ
 いわゆる『部活の先輩』ではない部活動キャラ。天堂やかりん、大徳寺、岡本等。
 学校という枠組みの中で色々存在する部活動。それらの存在を感じさせてくれるキャラクター。


こんな感じでした。
上級生、サブキャラも一度出てきた以上世界を形成するいち要素。
それらも楽しんでこその読み方なのです。
今月も委員長委員会とか前に出てきて楽しいです。二億円あげるから嫁にきてください。

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