2012/9/28

キャンディポップナイトメア9、10、11話感想  らくがきの楽屋裏
今月もキャンディポップナイトメア感想。
8話の大立ち回り?も終わり、1巻の結び、2巻の始まりになるような感じですね。
例によってネタバレ上等なのです。

9話では8話の一日後として、8話で振られたとおりニャーさんがいろいろ説明してくれました。
このニャーさん、どういった事情で今の考え方を持つに至っているかはわかりませんが、
やっぱりあの子で間違いなさそうですねー。
わからないことだらけの三人組とのカラミで良い感じに振り回されてたとさ。

んで九話。仕切り直し?的なプロローグっぽい一話。
これは負けてしまった人たちのエピソード。その前が明かされるのも待っています。
あの子やあの子がどうなっているのか?とかも。

真希奈から見た八神くん、アスカから見た姫川さん(とアリス)。
なかなかいいコンビになりつつある八神くんと真希奈がツボです。
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真希奈の魅力として、固いだけではなく軽いところがあると思っています。
それは八神くんによって発揮されているんじゃないかなあと。
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感想系記事としては久々?の彩色おえかき。

そして11話は2年2組メンバーのお話。東雲さくらこの怪物っぷり!
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そういえば真希奈も巨乳キャラだったはずですがすっかりりみさんや東雲さんの影に…
やはり癒しっぽさがポイントか!?

そんな感じでぼちぼち単行本1巻分がたまる頃合い。単行本での修正や調整、描きおろしも楽しみです。
表紙のデザインとかも。
カタカナベースのロゴが好きなのです。






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ニャーさんこと「プリンセス」。きっとこんな感じで誕生したと思うんです。
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