2013/4/16

魔法×敗者×侵略者+  らくがきの楽屋裏
BB戦士の最先端!レジェンドBB殺駆頭(ざくと)がかっこいいです。

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平手はコマンドガンダムのもの。

同価格帯通常サイズだと若干小さくなりがちな敵キャラですが、今回は武者頑駄無より気持ち大きいサイズだったり、
モノアイが可動したり、腰が反りに強い構造になっていたり。
個人的に軽装で飾ることってほとんどないので、芯と割りきってくれたのは嬉しいです。
そして、まず無理だと思っていた闇将軍への換装ギミックも搭載!
闇将軍は足でかなり大きさを稼いで、武者頑駄無に対して明確に大きい敵キャラならではの迫力。
旧キットの殺駆頭は当時としてもちっちゃいおじさんだったのでこれは嬉しいです。
5月にはサザビーが、6月には三国伝新企画からストライク劉備がキット化して
今後も楽しみです。

殺駆頭は本当にすばらしいのでおひとつどうぞとおすすめしたくなるのです。
敵キャラ(というかガンダムじゃないキャラ)が超出にくいのでヒットして
また三国伝の時みたいなことが起こってくれたらなーって願います。


で、
今日のおえかきはちょっと特殊。2巻も近いこの時期で、おそらく発売の時期にはにっちもさっちもいかなくなってそうなので今のうちにちょっとデカめに。
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ぱにぽにから始まりベホイミちゃんからCPNへ続く世界観の中心の人たち。
ベホイミちゃん、AQ×AK、キャンディポップナイトメアのメンバーです。
CPN2巻収録分ではこの辺との繋がりがいよいよ明確になってきて毎月ドキドキ。
今のうちにベホイミちゃんとAQ×AKを読んでおくと楽しいと思います。

以下、ベホイミを除く全員全身描いたのでもったいないからバラでご紹介。



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姫川真希奈。敗者。
CPNは誰かの「終わってしまったお話」の続き。
それを一番明確に体現している人じゃないかと思います。
2巻ではアレとかそれとか、見てみたかったシチュエーションにも遭遇!
妖刀覚醒編もあるよ!

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九重アリス&御神楽奈々。
元侵略者アリスと生徒会長の奈々。
アリスはところどころに不穏な態度もあったり。
といっても黒幕的なサムシングとかではなく、そのだいたいがギャグなのですが。
奈々はやたらに狙われるお色気担当。アリスと同じくルックスは良い設定な彼女たち。理由はやっぱりアレですかね。
この二人の出会いに期待。

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水の魔法少女ミコトとこころちゃん。
2巻で出てくる重要人物。ミコトはもちろんAQ×AKからの参戦。
単行本でAQ×AKが収録される日も待ちわびています。
完全新キャラであるこころは影のある少女で、逆に陽気そのもののアリスとの掛け合いが楽しいのでした。

そして

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前作主人公のダブルベホイミ。とプリンセス。
ちょい前の妄想ネタにも繋がることなのですが、
『ベホイミちゃん』ではただのヤクタタズであったプリンセスがなぜ積極的に動き
次の魔法少女を探しているのか。
彼女たち二人が前作主人公としてどう絡んでくるのか、とても楽しみにしています。
妄想がどれだけ近いか、あるいどう飛び越えてくれるか。

そんな感じでした。フライング2巻。飛んでこい2巻。




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