2014/3/27

キャンディポップナイトメア41話感想。  らくがきの楽屋裏
なんでか電撃だいおうじがどこにもなくて4軒はしごしてやっと見つけました。
氷川へきる先生表紙の一冊!

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というわけでCPNの感想の日です。来たり来たりて41話。
大きな出来事も一段落し、骨休めの湯治回。


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失礼ながら、失礼を承知で言ってしまいますと
絶対罠だと思ってました。
なんか絶対こうババアとかYAKUZAとかそんなアレでこんのォ!ってなるもんだと思っていました。
それはそれで美味しいのですが、
だが違った!ガチだったんです。
そんなわけで肌色マシマシから始まったAQ×AKの主役、みことあるところにサービスカットあり。そんな回でした。
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もう一つびっくりが一条さん+望がゲストで登場。
このらくがきはシーンの選択がちょっとおかしいです。


相変わらず名前の表記がちょっと不安定なみこと。
関係ないけど折角MGOPW下巻も初版でのっけからみことがひらがな表記(パラレルということを強調するためひらがな/漢字の名前の人は全部カタカナ表記化させていました)だったりしました。
通販版と現在あるストックではそこだけは解消されてます。あとはわかりません。以上宣伝。
……で、そのみこと。
真希奈と居る時は不思議とこれまで見られなかった表情が見られます。狼狽したり、そして笑顔も。攻めっ気も。
こうやって拡張されていくことを見るたび、世界がCPNにつづいてよかったと思えるのです。


で、組んず解れつな中、3巻でも見られたような片鱗が
今度はみことのモノローグとして登場します。

真希奈とは。







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ややだらしないお肉である。
描ける時に描いとかないとね!ということで真似っ子気味です。
ホンモノはB5サイズで拝んでおきましょう。ぜひ。ぜひ!



ところで今回のCPN、41話だけじゃないんです。
なんとなくぱにぽに時代を思わせるガッツリ3話立て。…ですが以下次回!



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