2014/10/27  11:42

音楽「バンド演奏」  

昨日26日に学区のグランド・ゴルフ終了後。午後の2時から高島公民館ロビーで行なわれた、岡山市職員で構成された「シティ・ジョーカーズ」のコンボバンドを聴きに行って来た。
メンバーは、テナーサックス1名[男}・アルトサックス2名[女子}トランペット2名[男・女」ピアノ1名「男」ギター1名[男}ベース1名{男}ドラム1名{男」の9人のメンバーである。

昭和37年に開催された岡山国体終了後、同国体に従事した吹奏楽メンバーにより結成され、現在まで継続されており、長年の為、メンバーも多く入れ替わったが、現在9人で構成されている。

ボーカルだけは市の職員ではありませんが、専属ボーカルとして、バンドにとってなくてはならない存在になっている様です。

写真撮影はご法度と言う事でしたが、盗み撮りなので勘弁してほしい。

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先ずオープニング曲で「take the A train」
       2曲目「don't be that way]
3曲目「鈴懸の道」4曲目までバンド演奏をする。
5曲目から8曲までボーカルが入る
       {Amapola} {fly me to the moon} {don'd get Around much Anymore}
8曲目終了後一時休憩後
       {Misty}{It's All Right with me}など12曲
私が若かりし頃キャバレーの専属バンド、カルテット「ギター奏者」でアルバイトをしていた頃、又今日の演奏曲も演奏していたなと懐かしく思いだした。

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「ボーカルの彼女」
敢えて感想を述べるとすれば、ボーカルの時演奏の音が大きくてボーカルの唄が聞こえにくい、もう少し音量を控えて、ボーカルの人を立てたい、せっかく上手に唄われている唄が駄目になっている。
又素人で高度な注文は出来ないが、アドリブ演奏が今一に感じた。欲を言えばブルーノートとかアルタ―ドドリアンなどの音階を多用すると、よりジャズ的なアドリブが演奏できるのではないかと思いました。
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