2007/11/13  14:43

健康と食材  

人間にとってとくに大切な「水」拙が最近から始めた「水」を飲む、痩せたい人は「よい水を飲む」とある雑誌に書いてあったので試している、

食事の一時間前に500ccの水を朝、昼,夕とトータル1500cc を飲んでいるが、勿論これは目安です、夏場や身体を動かす事で多く汗をかく人等はもっと多く水分を必要とします、胃腸が弱い、消化、吸収に時間が掛る人は、内容物が吸収される前に水分で流されてしまうので下痢をするかもしれません、体の大きさにより必要な水分量は違いますから、一人一人の身体に併せた自己判断をしたいもの。

「よい水」とはどのような「水」なのか?
還元水の強い水こそ「よい水」だと思うが、「還元と」は電子を受け取った状態の水を電気的に分解して作り出したものが「還元水」でアルカリイオン浄水器、マイナスイオン浄水器も同じ仕組みで「還元力」のある水を作り出している、又、電気分解する際に陰極に「カルシウム」「マグネシウム」等のミネラルがついてくるので、電気分解に処理された水はより多くのミネラルを摂取する事が出来る、

「水」を飲むことで痩せるとは嘘のようだが別に害にもならないと思うので試験的に試している、
水を飲むと交感神経が刺激され、エネルギー代謝が活発になり、消費カロリーが増す交感神経が興奮すると「アドレナリン」が分泌される、「アドレナリン」は、脂肪組織の中にある「ホルモン感受性リパーゼ」を活発化し、中性脂肪を脂肪酸とグリコセールに分解し,蓄えられていた脂肪を燃焼しやすい形にするそうである

「水」を飲むとカロリーの消費がどのくらい増えるかという実験で500ccの水を一日三回きちんと飲みつづけると、カロリーの消費量が約30%も増えたといいます、「水」を飲んだ30分前後でカロリーの燃焼率がピークを迎えたという、「よい水」を毎日1500cc程度のむ習慣は、余分な脂肪を溜め込んでいる我々にとって非常に望ましい事である。
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