2006/12/25  17:41

絵画  

2002年1月より創めた「6Bの世界」今年12月で丸5年になります、

絵画を創めた時、多くの皆様に感動を与えたい観念から1枚の絵に集中し製作している。、
「絵の魅力」とは何かと聞かれた時皆様は何と答えられるでしょうか、
「好みの作者」「好きだから」「美しいから」と人、其々の感性により違いが有ると思うが、

まず、お気に入りの絵を部屋に飾ります。たつた一枚の絵で部屋全体の雰囲気が変わると感じます、絵によって癒し、励まし、リラックス度が高まって来ると感じませんか。

疲れて帰宅した時、絵が視界に入ると肩の力が抜け緊張が解かれ、心や身体を良い状態にしてくれますね、

リビングなど人が集まる場所に好みの絵があれば、家族の寛ぎ、来客の時など絵に付いての会話に華がさくと思います、

また、購入した絵が、何故あなたに選ばれたか、説明は貴方自身説明は出来ないかも、その絵の持つ「何か」に惹かれる物があつたのではないかと思う、

「何か」がその絵の真髄だと、人間が本来もつ想像力、創造力を、自由に高め広げる事
そこで私が描いている「6Bの世界」6Bの鉛筆1本で15〜20段階の濃淡で描くモノト−ンの
絵画は、絵を観察すると色彩、季節、等といろんなイメ−ジが沸いてくると思う、

この様な状態に感じて戴きたく努力しています。

音楽でもクラッシックでベートゥベンの「運命」の最初にジャジャジャジャ−ンと演奏する
音は扉を叩く音、この意味が解らなければ、唯、喧しいだけ、

私は余りクラッシックは聞かない、何故かとゆうと解説が無いから、

例えば第一楽章は鳥の囀り、水のせせらぎ、第二楽章はそよ風とかを、イメージしているのがマニアルが有ると雰囲気が解る、唯、聞くだけでは気分は安らぐが、作曲者の気持ちが理解出来ないのでは、?
0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ