かめのこうら

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投稿者:koura
やゃ、V2 Champさん、お久しぶりです。
さて、優勝おめでとうございます♪
レポートもありがとうございます。出来れば二つ前の記事に書いていただけたら良かったです。スズキワンメイクの記事は案外アクセス多いんですよ、笑
とうとう混走になってしまいましたね。スイフトも半分以下だし、仕方のないこととはいえ残念です。残り2戦、皆さん頑張って欲しいです。
投稿者:V2 Champ
こんな ↓ かんじでしたよ。

2年連続の全勝チャンプへまっしぐら!
080525_FormulaK_R1_Win!

公約どおりのパーフェクト・ウィン!!
異次元の走りでぶっちぎり!

★★★  予 選  ★★★

2位以下を1秒以上ちぎってのポール・ポジション

昨夜からの強い雨で完全なウェット・コンディション。
ヘルメット・シールドの上を雨滴が流れていく状態だ。
ゼッケン「1」、“スピードマスター・イマージュ・マイクロロン・
マジョーラ・フォーミュラ・ケイ”の V2 Champ= 小野寺 康文 選手は、
1周目からトップタイムをたたき出す。
そのまま唯一の12秒台で、お約束のポール・ポジションを獲得した。

★★★  決 勝  ★★★

7周のレースでほぼ1周の差をつける!
ファステストラップも記録しパーフェクト・ウィン!

決勝前には雨も上がり、コース上は完全ドライ状態。
今シーズンからフォーミュラ隼と混走になり、
混走バトルを避けるためレース距離が7周に半減されている。
その隼を食う勢いでスタートした小野寺康文選手、
1周ごとに平均3秒も後続を離していくという、まさに異次元の走り。
あたかも、コース上には3つのカテゴリーが走っているようだ。
そのままファステストラップを更新し続け、
前にも後ろにも車が見えない状態の一人旅が続く。
タイムは、気温が27度と高いにもかかわらず1'04”413と、
ただ一人4秒台をマーク。
ゴール前からは、これもお約束の両手を高々と挙げたガッツ・ポーズで、
ポール・トゥ・ウィンのチェッカーを受ける。
7周のレースなのに、走りきったのは小野寺選手のみ。
他車はすべて隼にラップされ、6周でレースを終えた。
小野寺康文選手は、昨年全勝チャンプを決めたにもかかわらず、
今年さらにセッティング・アップしてきたという。
本人によれば、昨シーズンはコーナーリング・スピードを上げて
脱出速度を高くするセッティングだったが、
今シーズンは、脱出速度は変えずに、コーナーリング・タイムを縮める
セッティングとドライビングに変えたという。
そのV2 Champ・小野寺に、今シーズンついてこられる車はあるのか・・・。

☆ "Perfect Win!" のレポート&リザルトがアップされました。
http://www.monster-sport.com/mmsa/report/08r1/formula/main.html

http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/v2champ
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