つきさかき いつのみたま

「つきさかき いつのみたま あまさかる むかつひめのみこと」のメッセージ

 
   つきさかき いつのみたま   2005年12月12日・旧暦17年11月11日     後10日で 今年の冬至   2012年12月23日まで 残り7年と成りました。 昭和20年8月15日より開始されたプロブラムは、 愈々最終段階を迎えます。 日本の歴史の始まりは この鳥見の地で始まりました。 そしてまた 世界の歴史がこの大倭から始まる事が, 62年前に示されています。 「いわさか」は其のシンボルであり、システムでもあります。
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投稿者:阿部
今日も愉快でした。中山さんからの電話で屋久島のてっぺんから龍が降りてきて、中山さんの体に7回半巻きつき、そのまま倒れて横になり、しばらくして起き上がり山のてっぺんに帰ったという映像を見たそうです。矢筈神社での神事そのままですねとお互い笑っていました。これが神が我々にやらせたかったことですね。なかなかやるなあ、神々も。大山祇の神事で石の鍵で閉じ込められていた龍を解放して、矢筈神社で地軸の調整をして龍の道が戻ったということでしょうか。
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