統合失調症の架け橋

統合失調症の病気と共に自分を過ごすこと。それは私に与えられた一つの宿命です。だったら、その病と上手に付き合って楽しく過ごすことができたらと思っています。与えられた使命として。

 

自由項目

○自己紹介○
古川奈都子
(ふるかわ なつこ)
 高校生のときに統合失調症を発病しました。2001年に統合失調症の体験を元に「心を病むってどういうこと?精神病の体験者より」ぶどう社を出版。2004年、「心が病むとき心が癒えるとき」ぶどう社を著編。講演や執筆活動を続けています。精神障害者の自助グループ「柊の会」代表。

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「心を病むってどういうこと?
-精神病の体験者より」
古川奈都子 著 ぶどう社

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「心が病むとき心が癒えるとき-仲間たちの体験から」
古川奈都子著編 ぶどう社

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「生きにくさをかかえて- 障碍を担う17人の証言-」東京・障碍者問題を考える集い 編集 新教出版社(執筆者の一人として”精神障害を体験した立場から”を執筆)

本の写真

精神障害者のご家族の方々に執筆していただいた書籍「心を病む人と生きる家族」ぶどう社
古川奈都子 編著

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