仲間に感謝!  映画つれづれ

「周南映画祭〜絆〜」が終わって一週間が経ちました。

まだまだその余韻が残っています。

実は、まだまだ残務整理が残っていて、今年いっぱいかかるかもしれません。そちらも頑張って、来年につなげたいなあ、と思っています。

今回の映画祭を通して、ともに頑張ってきた「せとうちフィルムパートナーズ」の仲間たちの存在が、より一層、かけがえのない存在になったように思います。

そんな、素敵な仲間たちと「映画」を通して「絆」が結ばれたことが、何より嬉しい、と心から思いました。

その仲間たちとの縁を作って下さったのも、佐々部清監督です。「感謝」です。

今回の映画祭で、松田優作さんの特集、テレビドキュメンタリー「松田優作は生きている!」の上映、そして何より、優作さんのプライベート写真を唯一許された写真家・渡邉俊夫さんを招いてのトークショーが実現できたのは、そのかけがえのない仲間の一人、MOTOちゃんの想いからでした。

そのいきさつを、NHKのハートネットに綴りました。↓

http://www.nhk.or.jp/heart-blog/people/oohashi/post_374.html

MOTOちゃんには、僕のようなヤツを「映画の師匠」と呼んで頂き、申し訳ない限りなのですが、彼女の純粋な気持ちが、今回の「奇蹟」を呼んだのでしょう。

年齢や性別を超えて、分かりあえる仲間がいることに、心から感謝です。
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2009/12/19  3:51

投稿者:マニィ

仲間達のFさま、心からの激励、ありがとうございます!!感謝です。

ちょっと忙殺されていて、コメントも遅くなってしまいました。本当に申し訳ありません。

レビューが10本以上貯まっています。これから、怒涛の如く、更新していきます!!

2009/12/19  3:48

投稿者:マニィ

ナットマンさま、ありがとうございます。

そうですね。ドキュメンタリー映画はいいかもしれません。

ドキュメンタリーだからこそ、心に迫るものはありますものね。

今度、考えてみたいと思います。

2009/12/19  3:46

投稿者:マニィ

マーズアタックさま、お久しぶりです。いつもありがとうございます。お元気でしたか?

シネKING、何時も見て下さりありがとうございます。

泣く映画=いい映画では決してありませんし、映画を観て泣いたことがない、とは言っても、西本さんは、こよなく映画を愛していらっしゃる、素晴らしい方です。

「安易に人が死ぬ映画は、かえって泣けないんです」とおっしゃるので、確かな映画の観方ができる方だなあ、と思いました。

シャレで西本さんを泣かせる勝負企画をしたのですが、「ニューシネマパラダイス」は甘かったようです。

「マイ・フレンド・フォーエバー」僕も大好きな作品です。僕自身、泣ける映画のベストは・・・何だろう・・・。

今度、しっかり考えて発表しますね。

2009/12/6  21:00

投稿者:仲間達のF

マニィ!!映画祭でお疲れなのは判っているが、君の映画評論を心待ちにしている映画仲間の為に、君に過去の余韻に浸っている隙は無いのだ!!!君の映画コメントを心待ちにしている仲間達に激烈なる映画評論を早く届けてくれ!それを聞かないと映画館に行けないよ〜〜!

2009/12/5  22:18

投稿者:ナットマン

怒涛の大更新ですね(笑)
シネKINGで、あのような対処をされるとは…
なかなか笑えました。
泣かせる為の映画、ねえ。
う〜ん…(悩)

 いっその事ドキュメント映画の
『タイマグラばあちゃん』か
『犬と、猫と、人間と』の方が効くのかも…


2009/12/4  12:31

投稿者:マーズアタック

ご活躍、何よりです(*^^)

先週のシネキング・・・・
鬼の西本さんを泣かせられませんでしたね(≧.≦)

私のオススメ号泣映画は
「マイ・フレンド・フォーエバー」95米と
「マイガール」91米
です。

でも鬼の西本さんは、手ごわそう・・(^o^;)
負けずにがんばってください!!




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