奈留島ゴミ箱131ヶ所巡り・奈留島百人一首に続いて、天皇陵巡り掲載中。

2012/12/3

福江島  五島列島
 クリックすると元のサイズで表示します
 先週は、7年間ぐらいは一緒に外科で働いた大学の同級生が尋ねてきてくれました。
1日目は、勝手に自転車や車で奈留島を観光してもらい、2日目は、二人でレンタカーを借りて福江観光。
 先ずは鐙瀬(あぶんぜ)海岸へ。
  クリックすると元のサイズで表示します
 友達は元山岳部で、今もあちこち山歩きしているので、「鬼岳も登ろう」と言いましたが、「時間が無い」と却下、途中の展望台までで堂崎天主堂へ。
 此処のマリア様の横にも、つわぶきが満開でした。
 クリックすると元のサイズで表示します
 風のある魚ヶ崎海岸、風車が回っているのを始めて見ました。
 クリックすると元のサイズで表示します
 道の駅の遣唐使館に寄って、いつもの魚藍観音から高浜・頓泊海岸を見下ろして、荒川温泉は通り過ぎるだけで、井持教会のルルドを観て
 クリックすると元のサイズで表示します
 大瀬崎燈台へ。
帰りは富江を回って帰り、だいたいいつものレンタカー1日コース。
 昼は、今まで連れて行った人が全て、美味しくてしかも値段の安さに二度びっくりする寿司屋です。

   返事
花水木さん:「世の中、オール電化が一番安全で便利ですよ。
    自分で火を使うのは煙草も焚き火も止めましょう。
    その代わり安い電気は一番危険な原子力で作りますよ。」
     と言う話は間違いだと思うのですがね。
喜珍さん:奈留島で出たゴミぐらいは、経費は掛かりますが奈留島で処理したいものです。
    効率だけで焼却場が無くなれば、同じ理屈で奈留病院も無くなることになりそうです。

2012/12/7  0:37

投稿者:bergen
「島の医者先生」、今は北国の勤務で、通過する低気圧と前線で激しい天候です。お陰で患者さんが少なくて済んだ?日頃の忙しさの中の楽園?大瀬崎のスケッチ送りたいのですが、ここから送れますか?

2012/12/4  20:19

投稿者:花水木
お友達が来られた日は晴で良かったですね。
絶好のドライブ日和で何より。
大瀬崎は以前も書いたと思いますが、こちらにも同名の地区があるので覚えています。
当地の読み方は「オセ、」大瀬のばかっちょ祭りは有名です。

喜珍さんへ
気分を悪くしてなど居ませんよ。

家の夫も、地方公務員だったので、喜珍さんのご苦労も
解ります。役所に勤めていると言うだけで、税金泥棒と言われ憤慨していた事もありましたから・・・
一職員ではどうにもならない事は多々ありますよね。
特に雇用の問題はどこでも深刻です。

ボーイスカウトのカセットコンロ使用は、理念から大いに外れ、本末転倒なのですよ。
簡単と言う事が理由ならば、ボーイスカウト活動の意味がありません。こちらもトップ(日連)が決める事なのでどうにもなりません。

又、沼津市では落ち葉も一切焼却禁止です。
風の無い早朝、こっそり日燃ししてる家はありますが・・・

http://ameblo.jpdesuka/tomichan77

2012/12/4  5:11

投稿者:喜珍
>花水木さん

前回は、長々とした書き込みをさせていただきましたが、どうか気分を害されませんようお願いします。

実際のところ、島内にもこのブログのROMの方がたくさんいることを知っているので、花水木さんと同様の疑問をお持ちであろう島内の皆さんに説明させていただいた。
・・・というのが実のところで、であればこそ詳しく書き込みさせていただいたのです。

花水木さんに、なんだこのおばさんは実情も知らないくせに・・・なんて思って反論したのではありませんので、何卒、ご了承ください。 m(__)m

>先生

焼却場の問題と奈留病院の問題は、全く性質が異なるので、心配はいらないと思います。

住民の皆さんは、ごみをきちんと収集してくれさえすれば、福江で燃やそうが奈留で燃やそうが関係ないことです。
福江に運んで焼却するとよけいな経費がかさむので、収集にもいろいろ制約がかかるのではないか?
・・・と心配されているであろう皆さんに、そうはならないので心配いりませんよということを説明したかったのです。

奈留病院については、いつまでも漫然とこのまま膨大な赤字を抱えてやって行けるはずがないことくらい、みんな分かっているはずです。

ですから、本当に必要な機能を、5年後だけでなく10年後、20年後にも残していくためには、どういう部分を我慢して赤字を圧縮するか?
・・・ということを、私たち島民自身が真剣に考えないといけないと思います。

一部の漫然と反対を唱えるだけ政治家には、要は、票が欲しいだけなんでしょう。本当は、奈留島なんかどうでもいいんでしょう。・・・と腹立たしく感じています。

コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ