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《Something》の仲間たち
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●eWINDさん
ボクも先日、ダウンジャケットの話を友人としたばかりです(笑)。
ダウンジャケットと呼ばれるようになったのは、「アウトドア」という言葉が
雑誌と共に米国から入ってきてからですね。
それまでは、「羽毛服(はねふく)」と呼んでいました。

昭和38年、山の友人が「ルネ・ドメゾン」という羽根服を着て山へ来ました。
上下で78,000円と聞いてビックリ。初任給が1〜2万円の頃ですよね。
モンクレーの「リオネル・テレイ」という羽根服もありました。

南極、ヒマラヤの高所では、いわゆるダウンジャケットでは話にならないと思います。
厳選したグースダウン、目一杯詰め込んだ羽毛服ですね。

それでも、ノースフェイスでも、今でも10万円くらいの羽毛服があります。



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投稿者:eWIND
友人が穂高で亡くなってから山から遠のいてます。
一昨年五箇所から一緒にクルーズしたO氏、プロカメラマンとして海外の山に遠征している、先日ダウンジャケットで話が盛り上がりましたがO氏が着ていたダウンは40万位するそうです、装備で身を守るので高いか安いかの判断は分かれるところだが厳選した鳥の胸毛下をつかっているようです。
そしてクルーズ中も尿瓶をもってきたのにはビックリさせられました。
寒いのは苦手だから暖かくなったらハイキング程度の山に登ってみたいですね。
投稿者:田中
●ほりさん
良いのです(笑)。
南アルプスの南部だったら。


●soneくん

一気に三本立てでリンクしましたが、ほりさんのパワフルさには、いつも脱帽です。
スキーから帰って来たばかりだし(笑)。



●ポプラさん
ボクも、この地域ではそれほど多くの山へ行ったことはないけど
本当に静かな地域です。
藪山が多いのですが、それも名前のある山。



http://www.the-support.net/something/
投稿者:ポプラ
素晴らしい先輩ですね
 
自分光岳以南は全く登った事はありませんが
どんな領域なのか想像しました
南アルプスの奥行きの深さを感じる
静かな領域なんでしょうね
投稿者:sone
>お恥ずかしいHPで…
田中さんが紹介するわけですね…一気に3本立て
楽しく引き込まれました。
ボクも若い頃渓流釣りかじってヤレヤレ峠越え
栗代川入川したりしました。
投稿者:ほり
お恥ずかしいHPで…

私の解釈としましては、『南アルプス深南部』とは、光岳(てかりだけ)以南を言うのではないかと思っています。

加加森山、鶏冠山、信濃股、大無間あたり。
投稿者:ほり
『南アルプス深南部』良い響きですね。実にマニアックな地域ですね。

栗代川や信濃俣河内(敗退(笑))に入りましたが、ヒルの大繁殖地ですね。それだけ生態系も豊富なのでしょうね。
投稿者:akemi
南アルプス…なんだか遠い気がしてなかなか行けません。
精神的な距離なんでしょうねぇ、(^^;)
でも、好きな人にはたまらない山域みたいですよね。
いつか北岳再び、そして甲斐駒も〜〜〜。

http://akemiskitchen.web.fc2.com/yama

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