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《Something》の仲間たち
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投稿者:サムシング田中
●tommyさん

やっぱりダメか。
ありがとう。



http://www.the-support.net/something/
投稿者:tommy
漁師さんのコメントです。

引き波の大きさから沖へ出すよりも近くの建物の屋上へ逃げようと決めた。
1隻だけ沖に向かった船は駄目だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110322-00000012-khk-l04

余程沖で豪快にセイリングしている場合は何とかなるかもしれませんが、機走程度での速度では舵効き速度を失って鼻っ柱を叩かれて横転すると思います。

http://sailingfun.blog63.fc2.com/
投稿者:サムシング田中
●フェニックスさん

この映像でしょうか?。
http://www.youtube.com/watch?v=UCEtK3nW6iM



http://www.the-support.net/something/
投稿者:フエニックス
今回の津波気仙沼の港の映像がTVで
放映されました。見ますに大型の漁船が沖目指して
全速で向かってましたが 対地はまったく進まず
そのうち網が絡まって停止し流されていきました。
これを見るにつけ、ヨットのエンジンでは無理と
思われます6〜7ノットですものね
今回は地震発生から津波まで宮城の場合40分程度で襲ってきたようです。
同じく海上保安庁の巡視船は塩釜入り口で
網が絡まり座礁したと聞いてます。
高台に避難以外には手段はないようです。

http://blog.goo.ne.jp/oni2134
投稿者:サムシング田中
●ほりさん

5分では、車に乗っただけで、終わりですね(泣)。
その時は覚悟しましょう。



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投稿者:ほり
陸地へ「津波が10mである」と報告したのかなぁ。
自艇を守ることに精一杯でいたしかたないとは思うけど。

それはさておき、東海地震は地震から5分で津波到来と言ってましたので、それからモヤイ解いてもヨットじゃ逃げ切れませんね。
投稿者:サムシング田中
●tommyさん
やっぱりヨットの機走スピードでは無理ですかね?(泣)。


●セニョールさん。
ボクもセーリング中には会いたくないです。


●マハロパパさん
この波の高さでは、逃げられないですよね。

●wingさん
「沖へ逃げろ」は鉄則のようですね。
何隻か沖へ逃げて助かった船があると聞いています。


●ポプラさん
巡視船の緊張感が伝わってきますね。





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投稿者:ポプラ
すごい記録画像ですね
昼間でまだ良かったと感じました
夜間の津波だったら海上の巡視船でも
危なかったと思います
投稿者:WING
台風の時には、艇を救うために沖出しするのはよく聞きますが、この映像を見ると、やはり、津波の時もしかりですね。
職場でこのような話をしておりましたが、同僚からは、信じてもらえませんでした。
映画ではポセイドン・アドベンチャーのような話もありますが、このような大きな津波においても、海底までの深度があれば、ある条件では、沖出しの方が良いのかも知れません。
しかし、奥尻島のときは、沖の漁船も遭難したような記憶もあります。
耐候性のあるヨットであれば、推進さえ深ければ沖の方がもちろん安全であると思われます。
ただし、船足の遅いヨットでは無理ですが・・。
投稿者:マハロパパ
津波の時は沖に逃げろ。とは聞きますが、
こんなふうになるのですね。
ドキドキしました。
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