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《Something》の仲間たち
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投稿者:サムシング田中
●フェニックスさん
乱獲によって、チークの木が少なくなっているようですが、
その時から30年以上たっているため、植林も進み、
次第に出荷できるような状態のようですが、原木はダメなようです。
あくまでも、製品として輸出できるようです。


●eWINDさん
加藤ボートの西浜さん、名前だけは聞いてはいますが、お会いしたことはありません。
このような木工技術、文化は消えていってしまうのでしょうか?。
心配しています。

リンク先の写真を見せて貰いました。
ニス塗り、パフ掛けを何回も行ったピアノフィニッシュですね。


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投稿者:eWIND
ニス塗り職人(バーニッシャー)
西浜さんのニス塗りの記録が東京映像社から出てるけど
非売品かもしれない?
見るとニス剥しからニス塗りの仕方がよくわかります
しかし極意は企業情報か?出てこなかった。

http://cid-f322949becb48215.photos.live.com/self.aspx/20071012%e3%83%ac%e3%83%97%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%ab%e7%94%b0%e8%be%ba/PICT0591.JPG
投稿者:eWIND
木造船の職人さんもめっきり少なくなってしまった
加藤ボートで現役は西浜さんぐらいかな、その西浜さん去年からスターンを1.5m延ばす工事をしている、そろそろ完成かも知れない。
ニス塗りのハルはほんとうに綺麗。
投稿者:フエニックス
輸入が出来ないのですか
チーク材は大変貴重なものになったんですね
海外のヨットでチークの部分は薄い板状のを
貼ってるんですね、シートで保護が大事
納得です。

http://blog.goo.ne.jp/oni2134
投稿者:マハロパパ
>この工程を数回繰り返すが、仕上がるまでに1カ月以上を要する。
そうなんですね、あのオイルを表面にペタペタ塗っただけではだめなんですね。
どうりで、雨が降るといっぺんで流れてしまうと思いました(笑)

http://mahalo415.blog22.fc2.com/
●俊介さん。

木材シリーズ。
続けましょうか(笑)。


●あさひさん

ツボヰでしたっけ?。
記憶違いかな?。



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投稿者:あさひ 
ミミの造船所、ぼくの記憶だと。
名古屋のツボイヨットだと思いますがいかがなもんですか。
コチが加藤ボ-トだと思います。
投稿者:俊介
チーク材の記事、リクエストにお応え頂きありがとうございます。
浦賀に行く途中、横浜横須賀道路の横須賀PAで休憩中に胸騒ぎしてブログを見ましたら、コメントがあり読ませて頂きました(笑)。

チーク材の特徴がよく分かります。ヨットのデッキのチークバテン、オーニングした方が良さそうですね。

ワシントン条約でも制限されている木材、たとえ加工品は輸出入出来るにしても、大切に長持ちさせたいですね。

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