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思い出は、スゴくいっぱいありました。
ドジ村の日記では2003年6月6日(金)に書いた記憶が、強烈でし
た。
沈んでしまったと聞いて、なんか、妙な感じです。

http://www.mag-internet.co.jp/atalanta/index.html
投稿者:田中
ゆうさん。

あそこはガセネタがイッパイの処ですから(笑)。
投稿者:ゆう
ちっ、ガセネタだったか・・・
投稿者:田中
 曳航したのは長崎県の昭英海運の第10英祥丸299トンと言う船です。
 どっちにしてもホテルにした時点で、既に船ではなくある種の海上構造物
になってしまっていたんですよね。消防法でも船舶でなくホテルの法律が適
用されている…と以前聞きました。

 永年海中に浸かっていたため、船底のメンテナンスはやれるはずもなく、
すでに船舶として曳航するには無理があったのでしょう。

投稿者:JUNO平田です。
静岡の皆さんにとっては横浜の氷川丸の様な存在だったんでしょうね。
所有者、売主、曳航業者 保険で誰も損しない構造になっているのでしょうね。
思い出を持った皆さんだけが被害者なのかもしれない。
ひどいですネ。
投稿者:ゆう
ウワサでは、電線を切った業者が曳航してたとか???

船底は、潜って調査してた見たいですけどね。
浸水発覚時、船に人はいなかったようなので、曳航中のチェックがなかったか、足りなかったんでしょうね。早く気づけばなんとかなったかも?
投稿者:田中
HOOPさん、平田さん。

浮きドックに入れて曳航する話もあったようで
すが、経費がかかると言うことで却下だったようです。

投稿者:JUNO平田です。
田中艇長 おはようございます。
僕も昨日、戸田 梅原の親爺に聞いて愕きました。
動かなかった間に船底が航海に耐えられない程 劣化してしまったのでしょうネ。
美しい船でした。
投稿者:HOOP
思いがけない最期になってしまって、本当に寂しいですね。
これで、スウェーデンに行けば逢える、
という望みも絶たれてしまいました。
最後の姿、写真をありがとうございました。

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