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《Something》の仲間たち
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投稿者:田中
そうそう、ほりさん。
ピッケルのシャフトはアッシュ材って呼んでいました。
タモも一種なんですね。

当時の、昭和30年代の亜麻仁油…まだウチにあります(笑)。

投稿者:ほり
調べてみました。
-------------------
木製バットの材料には、ホワイトアッシュ(アメリカタモ・トネリコ属)、メイプル、アオダモなどが使用されている。長らくアメリカでは硬いホワイトアッシュやメイプルが使われ、日本では「材質が柔らかく、振ったときにしなりが出る」として北海道産のアオダモが好まれてきた。
-----------以下省略----------

私の門田ピッケルはタモだった。ような気がする。

スキー板はご指摘のようにヒッコリーが多かった。ような気がする。




http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%88_(%E9%87%8E%E7%90%83)
投稿者:田中
 ほりさん。
 タモは、昔からほんと身近な材料なんですね。
 青タモ…ありましたね。建築用材としては赤タモのほうが良いのかな。
 
 ピッケルのシャフト、スキー単板、タモよりもヒッコリーが多かったんでは?。
 
 タモ、ケヤキなどの広葉樹を板割りにした場合、必ず反ります。
 何年も反ったまま、雨風を受けて乾燥させ、その反りを見て、もう一度挽きます。
 木挽き(こびき)の挽くですね(笑)。
 板の厚みが薄くなって行くわけです。
 板が落ち着いてくるのは製材後20〜30年後くらいでしょうか?。
投稿者:ほり
タモですか。私たちには比較的身近な木なんですよね。金属になる前の野球バットは確か『青タモ』だった。割れたり折れたりしましたよね。今でもプロはタモの木を使っているのではないでしょうか。

ピッケルのシャフトも金属になる前はタモだった。亜麻仁油塗って手入れしました。スキーの板も新素材になる前はタモだった。

しかし半間幅の無垢板とは凄い。もう手に入らないでしょうね。
投稿者:JUNO 平田です
田中艇長

>>そうそう、そう言う比較をして欲しかったんです(笑)。
それと再生することが出来ると云うことですね。

そうは思っていても次のカメラが欲しくなる。
これも又 人生。(笑)

初めてのシーレーン越え、気をつけて行って来ます。
投稿者:田中
ひらたさん

>>しかし工業製品が時と共に陳腐になってしまうのに比べ天板の見事なこと・・・。

そうそう、そう言う比較をして欲しかったんです(笑)。
それと再生することが出来ると云うことですね。

 GW、天気よさそうですね。でも、気をつけて、この時期<メイストーム>というのが必ずやって来ます。要注意。
 島から駿河湾へ戻る時、下田目がけてガンガンに機走して下さい(笑)。
投稿者:田中
Wind Directionさん、こんちわ。
 
>>昔の上架場とヨット協会の事務所をつないでましたね。

 そう言えば、そうだったね。この電話だったね。あの頃、電話屋のMちゃんに聞いたのだけど、この電話って上架場の倉庫の壁と協会事務所と直結でつながっている訳ではなく、一度電話局へ行ってから相手に届くので有料なんだよ…と聞いたことがあった。

 太洋寒天が在った頃の上架場、昔の上架場、あれは何年前?。
 貝島へ引っ越ししたのが1996年。今から11年前。
http://www.the-support.net/something/log/taifu/taifu.html

それから2年の工事期間を経て今のドリームプラザの前に戻ってきた。

太洋寒天の場所、現在のマリンパークの場所に係留を始めたのが1971年頃。そこから北側に移転したのは何年頃だったのかな?。
http://white.ap.teacup.com/something/329.html

投稿者:JUNO 平田です
田中艇長 こんにちは。喜んでいる1人平田です。(笑)
この受話器は時代が若いですネ。
ただ電話自体が高価だった当時の面影がありますネ。
しかし工業製品が時と共に陳腐になってしまうのに比べ天板の見事なこと・・・。
29日〜3日の予定で新島、式根島と内藤ちゃん、大田さんと3人で回って来ます。
航海中、禁煙に挑戦するか迷っています。(笑)
投稿者:田中
 soneくん。
 無垢の板。大径木の木を板割りします。そうすると両側に皮の付いている部分が出来ます。その皮から10〜15センチくらいは白太(しらた)と呼びます。柔らかいところです。中心部を赤身(あかみ)と呼びます。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~tyouken/yougo/itame.htm
 
最近の家具材では広い板が無いので、このシラタを付けたまま、使用することが多いです。まあ、風雨にさらされなければシラタは腐ることはありません。

 以前はこのシラタは取り除いて用材にしました。赤身だけで作りました。
直径1mある木の中心部を板割りにした場合でも実際に赤身だけで使える場所は、巾70センチ以下くらいになってしまうのです。

 この食卓はそんな赤身だけで作ったモノです。
今の寸法は1900ミリ×920ミリ×20ミリくらいかな。

 
投稿者:Wind Direction
こんにちは
いつもこのブログは楽しませて頂いてます。
この電話懐かしいですね
確か 昔の上架場とヨット協会の事務所をつないでましたね。
受話器を耳にあてて ゴリゴリゴリってハンドルを回すと 急にハンドルが重くなるんだよね
相手が受話器を取った時で後は今の電話と同じよ使ってました
先日 その上架場(今は駐車場)に行ってみました
電話のBOXは今でも昔の壁の昔の場所についてましたよ
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