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《Something》の仲間たち
http://www.the-support.net/something/

 
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投稿者:サムシング田中
●俊介さん
ハーネスホルダーの取付位置を探すのは結構タイヘンかも。

ウチは造船時に指定したんです。
でも、狭い処へ潜り込んで探せば、案外簡単で出来ると思います。


http://www.the-support.net/something/
投稿者:俊介
セーフティーバーのハーネスホルダー、必要ですね。
自艇には装着していませんので、この冬に装備したいと思います。
通しボルトを固定できる場所を捜すのが大変そうです。

http://sea.ap.teacup.com/shunsuke/
投稿者:サムシング田中
●セニョールさん。
ジャックライン、今は設置していません。
が、クルージング時などはベルトを通します。


●tommyさん。
ゲストにはドッグアウトする前からライフジャケットは100%着けて貰うことにしています。
でも、「ボクは泳げるから…」と云った人がいたけど、無視して着用させたこともある。
格好悪いのでしょうかね?。ライジャケ。

年に一度は、こんな練習をしているんですか!。
必要ですね。ウチも考えよう(笑)。




http://www.the-support.net/something/
投稿者:tommy
落ちたら拾うの大変、もしくは拾えないというコンディションの時に、ジャックライン&ハーネス着用にしています。
具体的には、オーバーナイトのクルージング及びレース。ショートハンドのクルージング。ど強風のレース。
それ以外は、ライジャケのみ自主着用。特にゲストには15分浮いている自信が無ければ、着けた方が良いよ〜と、薦めるようにしています。
それから、落ちても慌てずに待てと。ヨットは急に停まれないし、暫く経ってから方向転換をするし、風向きによってはジグザグしないと戻れないので、備え付けの笛を吹きながら両手を高く上げて、慌てずに存在をアピールしろ、と。

人手に余裕のある時は、クルーが一人飛び込んで確保するけど、ショートハンドの時は、後ろからライフスリングを引っ張りながらゆっくり旋回するので、流している浮くロープを掴んでスリングに身体を入れろと。
そこまですれば、助かったも同然。後はこっちから引っ張るので、水遊びを終えて上がっておいで(笑)
でも、パニックになるとそれも出来なくなるので、ライジャケ着けていても溺れちゃうから、慌てずにね。
年に一度は、練習するようにしています。
自分が落ちたら、助けて貰えないから(汗)
投稿者:セニョール
> ジャックライン(布ベルト)を通してあったが、経年変化でボロボロになってしまい。

常設してあったと言うことですか? 凄い!
オリビアにもありますが、荒れそうな時しか
準備しません。

落ちてからでは遅いですね? (^_^;)

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