尾張旭あれこれ

尾張旭市に居住して40年がたちました。退職してから、じっくりと自分の住むまちを見つめなおしています。意外に古い歴史があり、自然も豊かです。しかし、開発の波に押され、貴重な文化がどんどん失われていくのも現実です。備忘録のように、尾張旭とその周辺のことを書き留めておこうと思います

 

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投稿者:masa
komoさんは、私たちよりもっと自由に動けるのではないですか?ブログに記事を書き始めてから、旅行に行っても見る視点が変わってきました。あまり良くない傾向だと思っていますが、いつも絵になる光景を探しているのですね。カメラを放して、対象と真っ向から向かい合うことを心がけたいと思います。ただ、ブログを始めてから、今まで見過ごしていたことや細部にずいぶんこだわるようになり、探検、発見ということの楽しさに目覚めました。どんどん発見の旅に飛び出していこうと思っています。
投稿者:komo
 フットワークがいいですね。金沢の話題が出ていたのはまだ数週間前のこと。自分は行こうと決めて、時刻表で綿密に計画立てて置きながら何年も行かないままになっている所がいくつあることか。
 いつでも行ける近場ほどダメですね。上に写真のある長浜やその近くの彦根城など、しょっちゅう近くを通るにも関わらず、歴史が理解できる年齢になってから一度も行ったことがありません。
投稿者:masa
うーん、花散里さんにとって金沢は、ちょっとそこまでという感じですね。好きな場所には飛んでいってしまうという感じはわかります。なぜか、近江町市場の回転寿司の思い出が突然蘇ってきました。
今日は、「二葉館」の忘年会に特別参加しました。二次会は、西尾典佑さんを誘って、そばの「百寿」で、熱燗と更級そばで締めました。
投稿者:花散里
「謡」の発表会ではなく、もつと俗っぽいこと、近江町市場でお正月用品の買出しでした。
私は「観世流」ですが、なにせヘタ。自宅でお謡いの稽古をしていると、飼い犬が犬小屋に入ったきり出てきません。発表会は毎年秋ですが、シークレットになっており、家族にも秘密です。
今年は大きな列車事故が続きます。『想定外』かも知れませんが、安全に関しては叡智を結集してさらに安全に、と願わずにはいられません。
投稿者:masa
花散里さんは、「謡」をお習いですか。そういえば、母がその昔、宝生流の「謡」を習っていたことを思い出します。金沢へ行かれましたか。「謡」の発表会とか?「加賀宝生」は有名ですからね。尾張町には、旧石川銀行橋場支店を利用し、新たに「金沢文芸館」が開館したとか。
ところで、JR羽越線の脱線、転覆事故を思うと北陸本線は大丈夫だろうかと思ってしまいます。昭和61年に起きた山陰本線の余部鉄橋での列車の脱線、落下事故も記憶に残っていますしね。風の力がかくも強いとは思いもよりませんでした。
投稿者:花散里
まだ雪の残る近江路は情緒タップりでございますね。
美しい夕日。絵になる風景ってこのことですね。
竹生島は先月、謡のお稽古で習ったばかりです。おめでたくて美しい能です。残念ながら、行ったことがありません。行きたい場所は増えるばかりでございます。
私は金沢に行って参りました。
見たことのない大雪でございました。美術館関係はすべて休館になっておりましたが尾張町・長町あたりを散策いたしました。次回は暖かい頃、是非みなさまとご一緒出来たらと思っております。
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