武田晴彦…舞台ダンサー、ダンスインストラクターとして活躍。各種教室、舞台に幅広い活動をしてます。
無事大成功!  ダンサー

終わった〜終わった〜!


無事にハッピーダンスライブ第8回公演が終わりました!


この半年以上は、公演の為に全精力を注ぎ込んで来たので、安堵感と達成感でいっぱいですし、大きな事故やトラブルも無く大成功で幕を閉じる事が出来、本当に良かったです!


2日間に渡る全4回公演を出演者34名が、リハーサルから本番までの期間、様々な苦労などを乗り越え頑張って頂いた結果、素晴らしいパフォーマンスをして下さりました。


来場者数も有難い事に400人を越え、温かいお客様からの声援と、それに後押しされるかの様に、舞台上でキラキラ輝いてるメンバー達を袖から見てると、何度も熱い物が込み上げて来ましたね


ホンマに『なんて素敵な面々だ!』と改めて感じさせられました!


そして、抜群のフットワークで動いて下さるスタッフさん!


長年のダンス仲間で、信頼度、安定感抜群の三浦高ちゃんにも出演して貰えたり。


とにかく、全ての方々に感謝の気持ちでいっぱいです。


初回の公演から11年。


毎回公演が終わる度に『今日が最高だった!』と言っておりますが、もちろん今回も同じ気持ちで、終わってからのメンバー達との打ち上げまでもが最高の盛り上がりだったので、未だに色々な事を思い出すだけで、ニヤけてしまいます。


そして、個人的にも特別な思いは沢山あったかな


親友が病になり、母親が二度目の大手術をした後、公演準備に掛かり、時には順調に、時には立ち止まったりしながら進んでる中、1ヶ月前に突然親父が他界し…


さすがに精神的にキツかったのですが、その期間もメンバー達が、しっかり穴を埋めて下さり、色々な事にも柔軟に対応して頂いたのを見てると、俺自身、悲しみに暮れてる場合でも無かったので、ある意味救われたとも思います。


その後、今度は正月早々に、尾てい骨を強打し…


打撲である事を願ったのですが、1週間過ぎても痛みは取れず増すばかりなので、病院行くと、ヒビか骨折でしょうと…


でも、休む訳に行かないから、痛みを堪えて薬飲みながら無理して動いてると、次はインフルエンザに掛かり…


『もう、次から次へと、何やねん…』 と…


本番直前だったので、弱気な気持ちにもなりましたが、そんな時も助けてくれたのが、世界一温かく優しいメンバー達の存在


ホンマに、言葉では言い尽くせない恩義を沢山頂けましたし、辛い期間でも笑顔が絶える事無かったので、全ての苦境をプラスに変え乗り越えて行けました。


不幸中の幸いか、インフルエンザで強制的に数日間、全く動かず家で静養した事が尾てい骨の痛みを引かせてくれたり!


何より、親友が凄い勢いで回復し、本番に一曲出演出来る事にもなり!


山あり谷ありだけど『ピンチはチャンス』と言うか、一生懸命頑張ってたら、流れを引き寄せる事が出来、本番に合わせて全ての事が上手く整う様に導かれたのでしょう!


生きて行く上で、基本的な事ですが、目の前の事を一生懸命やる、約束を守る。人への恩義を仇で返す真似はしない。


そうすれば、どんな厳しい状況下に置かれても、素晴らしい方々の支えで、自分の力では辿り着けない所まで押し上げて貰える。


そんな事を毎回勉強させて貰えるのが、ハッピーダンスの公演。


これからも色々辛い事にも直面する時も有るでしょうが、基本を大切に、置かれてる環境で花を咲かせれる事に精進しながら、少しずつ前進して行きたいですね。


また、このメンバー達と出来る様に自分を高めて行く努力を忘れず、老体にムチ打ちながら頑張って行きたいなぁ〜と思います。


そんな安堵感に浸って、親父の四十九日を迎える為、大阪に向かってますが、天国の親父も俺が素敵な仲間と良い空間に居させて貰ってる事を喜んで見てくれてるんじゃ無いかな〜?


とにかく最高の時間でした!!
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親父  ダンサー

今年も残す所あと僅か。


2019年は新たなチャレンジを宣言し、とにかく地道に目標に向けて頑張ってみました


まだまだ、すぐに結果は出て来ませんが、折れそうになる心を踏ん張って修行し、来年は更に前進出来ると信じて継続して行く所存です。


それにしても、ホンマにラグビーが盛り上がった年でしたね。


ワールドカップ決勝は、実家で親父と、ああだこうだ言いながら観戦し、年末から始まる高校、大学ラグビーの展望を熱く語り合いながら開幕を待ち望んでた矢先の今月20日の朝。


親父が他界しました。


突然でしたので、未だに実感が沸かないですし、つい最近まで元気に話してたから…


このブログを読んで下さってる方は、異常な程の俺と親父の仲の良さはご存知だと思います。


幼い頃から一緒に観たスポーツの試合は数え切れない程で、特に高校野球とラグビーは40年近く見続けてたから、俺達2人にしか理解出来ない話ばかり。


その他、政治の話や、武田家の先祖の話、親父の何百回も聞く自慢話。


そして親父とだけ出来る他人には言えない、嫌いな奴や政治家の悪口等々…


どんな話をしてても、ずっと飽きないし、趣味と価値観の合うから心地良かったんでしょう


この歳になっても、盆や正月休みは、海外旅行より、実家に帰って親父と季節のスポーツを観戦したり、墓参りに行くのが何よりの楽しみで。


なので、妹から親父が危篤と聞いた時は、祈る様な気持ちで新幹線に飛び乗り、一目散に病院に向かいました。


幸い、何とか間に合いましたが、医師の話によると、どうやら2年前、お母さんと同時期にガンが発見され、家族に心配を掛けまいと秘かに一人で通院治療してた様です…


そして『余命1週間』と言われ、さすがに頭が真っ白になりましたが、残された最期の時まで悔いの無い様に親父と過ごそうと気持ちを切り替えました。


ただ、苦しそうな親父の姿を見てるのは辛かったし、話も僅かしか出来無い状況でしたが、亡くなる3日前の早朝、瀕死の状態のはずの親父から、俺に突然電話が掛かって来て。


なんか、遺言みたいな事でも伝えたいのかなぁ〜?と思ったら『晴彦、ドトールのミラノサンド買って来てくれ』と


『マジかよ親父、凄い生命力やな〜』と言いながら、最後の晩餐となったミラノサンドを持って行き、ボロボロ溢しながら旨そうに食ってた親父は最後まで親父らしかったし、その時が最後にゆっくり出来た会話だった。


それだけでも充分幸せやし、よく頑張ってくれたと思います。


そんな自由奔放で、好き放題生きて来た親父は、俺の事を産まれた瞬間から凄く興味を抱いてくれたみたいで。


幼い頃は水泳、野球、バスケ、高校時代はラグビーの全試合を観に来てくれ、ダンサーになってからも、USJ、ディズニー、ミュージカル、コンサートも沢山観に来てくれ、TVも全部観てくれた。


でも、あまり誉められる事は無かったと思うし、ダメ出しも、された記憶が無い


親父の教育は、好きな事は後悔しない様にしたら良いし、口出しはしないが、余計なお金は一切出さない。全部自分の力と責任でやれってのが主義で。


なので、幼い頃から『欲しい物は簡単には手に入らない』と植え付けられたし、二十歳を過ぎたら『自分の責任と金でやれよ』と言われ、どれだけ苦しい生活でも、全く援助は受けなかった。


でも、それが今となってどれだけ有難い事だったかを身に染みて感じています。


決して甘やかしてはくれ無かったけど、誰よりも俺の味方で居てくれた親父。


小さい頃は子分の様に引っ付いて回り、成人してからは仲良しの大親友だったので、ホンマに色々な事を沢山話して来た。


だから『もっと話しておけば…』『もっと親孝行しておけば…』等の後悔は全く無いんやけど、これから、寂しさと喪失感が凄く押し寄せて来るんでしょうね…


あとは、一人残された病状のお母さんの事を思うと、胸が締め付けられる様に辛いな。


でも、これら全ては人間の定めだし、今回の事も親父が『晴彦、もう46歳にもなるんやから、喪主を経験して、お通夜から葬儀を取り仕切って、そこで感じて見える物を今後の人生に生かせよ』と、勉強させてくれたんだと思っております。


お通夜も葬儀も無邪気な姪っ子と甥っ子のお陰で終始和やかだったし、棺桶に高校野球の雑誌等を入れてると、隣にお母さんが来て、小さい声で『これも一緒に入れて』と渡して来たのが『お父さんへ』と書いた手紙だった。


親父は、これだけ皆に愛されて惜しまれて幸せな最期を迎えれたし、好きな事して生きて来たんだから、78歳とは言え大往生で良い人生を全う出来たんでしょう。


親父からの遺言は無かったけど、晩年は、自分の死期を悟ってたのか?酔っぱらうと、俺に言ってくれた言葉があった。


それは、泣きそうな位嬉しい言葉だったから、大切に胸に閉まって、これからの人生辛くなった時に、じっくりとその言葉を噛み締めて生きて行こうと思う。


そして、この様な事態の時に助けて支えて下さった親戚や、戻って来る場所を温かく作って待っててくれたカンパニーの方々の優しさは一生忘れません


本当に、こういう時だからこそ、見えて感じる物が沢山あったし、自分がして貰って心から嬉しかった事を今度は恩返し出来る様な生き方をして行きたい。


そういう意味で2019年は、沢山の事を学ばせて貰えた1年だったのだと思います。


そして、今年最後にメンバー達が用意してくれた忘年会が凄く楽しくて嬉しかったなぁ〜


2020年はどんな年になるんでしょうね?


健康で、家族や仲間と支え合って行け、笑顔溢れる年にしたいです!


そして、親父へ


1度しか無い人生の中で、幸せ過ぎた一緒の時間を沢山貰えて、良い親子関係を長年築かせてくれた事を本当に感謝しています。


ありがとう。
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最高の準備  ダンサー

日本中を感動と興奮の渦に巻き込んだラグビーワールドカップ日本大会も終わり、残念ながら、日本代表はベスト8で南アフリカに敗れはしましたが、大健闘した選手達は大会終了後も連日メディアに引っ張りだこですね!

本当に、この勢いを継続して日本ラグビーを更に盛り上げて貰いたいもんです。


しかし、今回のワールドカップで改めて前日本代表監督で、現イングランド代表監督のエディージョーンズさんの凄さを再確認はさせられました。(もちろん現監督のジェイミージョセフさんも素晴らしいですが)


4年前のワールドカップでは、JAPANチームに当時スポーツ界最大の番狂わせと言われた、南アフリカから奇跡の勝利をもたらし、今大会でもイングランド代表の監督として、絶対的優勝候補だったニュージーランドを2年前から用意した攻略プランで完全に封じ込み、勝利した手腕も神掛かってましたし。


まさに、さすらいのラグビー職人監督ですね。


そんなエディさんの著者は何度も読みましたが、彼のモットーは『最高の準備が、最高の結果をもたらす』


その内容の事は、以前ブログにも書きましたが、今でも自分の座右の銘となってます。


俺自身、1月のカンパニー大発表会に向けて、メンバー達と連日大汗かき、身体だけで無く、頭もフル回転させながら全精力を注いでいる昨今。


発表会前は予期せぬトラブルや、次から次へと出て来る問題は付き物で、悩みや不安を抱えたりする事も…


半年前から計画してやってるつもりでも、まだまだ足りない事もあり、焦りが出て来るのもこの時期です。


ホンマに今月は戦いと鬩ぎ合いの日々でしたね。


ただ、これも毎回与えられた試練であり、それを乗り越えてこそ真の喜びと成功が待ってるのでしょう。


それに、もっと厳しい試練と、必死に戦ってる親友の勇ましい姿から、いつもエネルギーを注入して貰えるので、立ちはだかる壁もポジティブに捉える事が出来てます!


そんな親友や沢山のメンバーと共に『ONE TEAM』となって、年明けに大きな花火を打ち上げれる様、1日1日やるべき事を確実に遂行し『最高の準備』で後悔しない日々を送って行きたい所存です。


大学ラグビーも、全勝対決の早明戦はチケット即完売だし、正月は最高に熱くなる事でしょうが、とにかく今は発表会。


改めて信頼出来る仲間達の存在に感謝し、最高の環境を大切に、師走を駆け抜けて行きたいと思います!



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『ONE TEAM』  ダンサー

ラグビーワールドカップ日本代表の快進撃に、列島中が大盛り上がりを見せる今日この頃。


あの格上アイルランドを破るとは正直予想すら出来なかったし、サモア戦もスリリングな試合でした。


そして、何より大一番のスコットランド戦は、俺が10歳の時から何千試合とラグビーを観て来た中でもベスト3に入る熱いゲームでしたね!


思えば30年前、高校ラグビーに燃えてた頃、宿沢監督、平尾主将率いる日本代表がスコットランドに歴史的な初勝利をし仲間達と大興奮しました


ただ、あの時のスコットランドは一軍半で、完全にナメられてた感があったのですが、今回はガチンコメンバーでの対決を制しましたから喜びもひとしおで!


試合内容も両WTBの福岡選手、松島選手の取るべき選手が快速を鳴らしてトライを量産し、目立たない所では、リーチマイケル主将率いるFW陣やラグビー通には堪らないCTB中村亮土選手の身体を張ながら、惜しみ無いタックルを繰り返す渾身的な姿に鳥肌が止まりませんでした!


その結果、予選プールを全勝し一位通過でベスト8に!


まさか、こんな時代が来るとは…


長年ラグビー界を牽引して下さった30年前の監督、宿沢広朗さんやミスターラグビー平尾誠二さんも天国で大喜びでしょう!(ちなみに、現在CMで流れてる三井住友銀行のラグビー日本代表挑戦と継承を観て頂いたら、この2人の偉大さがよく解りますし、このCMは何度観ても泣けて来ます)


と同時に、日本中の多くの方々がラグビーに興味を持って、熱い声援を送って貰えてる事が本当に嬉しい限りです。


なので、この機会にと、我らがハッピーダンスカンパニーメンバー達もラグビーの世界に招き入れ、日本戦はゲストルームを貸し切り大人数でモニター観戦!


これが、とてつもなく大盛り上がりで、発表会並みのハイテンションに!


俺自身も、いつもみたく試合会場でラグビー通達とコアな話をしながら声援を送るのも勿論楽しいですが、ラグビーを深く知らないメンバー達と、元ラガーマンである私の熱い解説を交えながら、とにかく大声で叫び倒すのも、これまた最高に楽しくて!


その結果、カンパニー内でのラグビー熱も高まり『ノッコン』『ジャッカル』『リーチ』等の用語が飛び交う様になり!


業界の事をあれこれ質問されると、サラッとかわすのですが、ラグビーの質問は何でも答えてしまいますね〜


なので、俺の回りに、もっとラグビー愛好家を増やす計画実行中です!


さぁ、今日はいよいよベスト8の南アフリカ戦!


日本の競技場は芝生状態が良く、スクラムにも、快速ランナー松島、福岡選手のランにも最高の条件だし、何より会場の声援がかなりアドバンテージとなります。


そして、今日はミスターラグビー平尾誠二さんの命日


何か不思議な巡り合わせと言うか、流れは日本に来ているのではないか?と思いますので、格上で世界ランク5位(実質は2位でしょう)の南アフリカに対しても勝機はありますし、ここを撃破出来れば、組み合わせから言うと、世界ランク2位のイングランドと優勝候補の世界ランク1位ニュージーランドが逆ブロックなので、決勝まで行く可能性が高いと思います。


なので、今日の試合もメンバー達と共に盛り上がり、選手達に届く熱い声援を送りたいと思います。(一緒に盛り上がりたい方は是非声を掛けて下さいな!)


ガンバレ日本!


『ONE TEAM』となって応援しましょう!










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THEラグビー!  ダンサー

いよいよラグビーワールドカップが開幕しました


しかも、初の日本での開催!


初戦のロシア戦は、負けたら、ほぼ決勝トーナメント進出は絶望となる大事な試合だった為か?序盤の日本チームは固く、前半はヒヤヒヤしたものの後半は巻き返し、結果としては、順調な勝ち方が出来たのでは無いかと思います!


なので、今日のアイルランド戦(ここはかなり厳しいかな)、来週のサモア戦(ほぼ互角で接戦になるでしょう)、予選リーグ最終戦のスコットランド戦(相手が一枚上だが、ここが運命の大一番)は、どれも熱い試合が続きそうですね。


しかし、最終回を迎えた日曜ドラマ『ノーサイドゲーム』により、世間でのラグビー認知度は急速に高まったのではないか?と思ったりもしています。(まだ観て無い方は是非パラビとかで観て下さい!)


このドラマをご覧になられた方は、数々の名シーンと熱いラグビースピリットに感動されたと思いますが、俺にとっては、とにかく浜畑役の元ラグビー日本代表キャプテンだった廣瀬俊朗選手が、主役並みの大役に抜擢され、多くの方々に好感を持って貰えた事が何より嬉しかった。


最初は、お世辞にも芝居が上手いとは言えない彼が何故こんな大役?と疑問に思いましたが、最終回を見終わり、謎が解けたと言うか、これは日本ラグビー界に多大なる貢献をした廣瀬選手に対し、敬意を評した原作者や演出家プロデューサー等の方々からのプレゼントだったのでは無いか?と思ったりもします。


ちなみに、この廣瀬選手の人物像は、Wikipedia等で調べて頂ければ解るのですが、前回の日本代表の監督をされてた世界的名将エディ一ジョ一ンズ曰く『彼は自分がラグビー界で経験した中でNo.1のキャプテンだ』と絶賛される程で!


その理由も、これまたYouTuber等で『アナザストーリー』(NHKで放送された番組)や彼の著書『なんのために勝つのか』をご覧になれば、どれだけの素晴らしい人間力の持ち主かよく解ると思います


そんな彼の精神力と人間力に、俺自身も4年前心を打たれました


当時の自分は、年齢も重ねた中、綺麗な花が咲ける為の土となり、己を犠牲にしてチームの為に動く事のへの大変さを体験する機会があり、それと同時に色々な葛藤にも悩まされてた時期でしたが、廣瀬選手の姿にとても勇気を頂き、成長させて貰えた気がします。


そして自己犠牲の精神こそ、最高の美学なんだと学ぶ事も出来ました!


その後、現役を引退された廣瀬選手。ラグビー普及活動に力を入れていた矢先に、この様な国民的人気ドラマの大役!


こんな素敵なご褒美の裏には、どんな時も腐らずチームの為に己を犠牲にして頑張って来た結果であり、廣瀬選手本人も予想だにしなかったビックサプライズだったんでしょう。


頑張っていれば、必ず見てくれている人がいて、良き未来が人生には待ってるんだ。と言う事を改めて感じましたし、自分の進むべき道を迷わず歩んで行こうと更に決意が固まりました(相変わらず単純な男ですが)


ラグビーとは本当に人生の縮図


もっと多くの方々に、その素晴らしさを知って貰いたいですね〜


これからは、大学ラクビー、そして高校野球も春の甲子園を掛けた秋季大会等、スポーツ観戦には最高の季節がやって来ます!


とにかくまずは、皆さんでラグビーワールドカップでの日本チームを応援しましょうね!


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